仕事の前に選挙に会場前に行きました。その時の光景が滑稽。

昨日の方位が悪い(暗剣殺⇔五黄殺)事でいろいろな不愉快な事がありました。

そのルートを今朝選挙を済ませてから通りましたが、それが踏切、信号機が青になったばかりのとてもスムーズでした。吉方位ではなかったですが問題がない方位でした。

 

仕事が8時までの到着すればよいので一番、7時開場を待っていた。それが選挙管理委員でしょうが、実に滑稽でした。

 

7時開場をラジオなどで「ピッピー・ポー、只今何時何分をお知らせします」の音をスマホで私達待っている者の前で鳴らして7時丁度に開場をするという。誠に役人根性というのか融通の効かないというか、まさに滑稽極まりない。

 

私も何でも一番という人でスーパーも開店を待つ人です。ですから直ぐにスタッフに覚えられて「顔」になっています。

 

この現象は日本だけのことで外国へ行くと人が溜まっていれば5分や10分くらいの時間は気にせずに開店、開場します。

 

やぁーっ!選挙会場のスマホの時間を知らせる音と同時に開場とは笑っちゃいました。その係の人々がいい大人なんですよ。融通というものがないんですかね。

 

選挙管理ということで慎重な事は分かりますが、候補者、政党名を書くだけでしょう。

まさにそれは儀式に近い行為でした。

 

昨日ですが方位の問題とムッとした空気の天気がやはり影響があった。

私の関わる人が危篤に至りました。この数日の様子次第だそうです。

こうした不安定な気候と気温と犯罪と事故の発生率には関連があると聞いたことがある。

 

私の父も大正6年生まれ、102歳ですからいつ何時何が起こっても不思議ではありません。