仕事で悪い方位へ事件・事故が。破れ(歳破)の方位にゴルフへ。

嘘をついて休んだことで思わぬご褒美があった。

というには17日を休んだことで24日まで休めるという幸運に恵まれ、何となく心も軽く、例えばバック一つにしても仕事のバックとプライベートで使うバックは違う。

 

それがプライベートのバックに必要な財布や携帯、アイパッド、本など仕事と違う、違える事が気分的に何と楽しく心が軽い。そして暫くはそのバックを持ち歩くこと、身近にそのバックが暫くある事が何と!嬉しいという気分になる。

 

22日はラウンドレッスンなのでその日は空けて」いたので24日まで今までにはない長い休日が訪れた。まさにご褒美にようなそんなウキウキ感がある。

 

実は不思議な事が続いた。他人様に占いを通じて指導、相談を受けているが、私は毎朝仏壇に祈りを捧げる。感謝の言葉を述べるが、このところ苦しい日々が続き祖父、義久お爺ちゃんに特に「助け」を求めたがそれが霊験あらたか、避けなければならない、避けたい事がことごとく通り過ぎてしまったのである。

 

それも一回、ニ回というものではなくその避けられない日に全て何事もなく過ごせるのである。何かあっても小事、それも嫌な事でも自分に多いのプラスになることが起こる。

 

勿論、いつも仏壇に向かって感謝の言葉を述べますが、こんなに霊験あらたかといえる事が現実にあるのかと、もうないな!もうおわりだな!と思いつつも続いたのが不思議である。

 

それにしては仏壇に供え物などお茶くらいで申しわけない。慌てて自分に買ってきたゼリーや酒の摘みなどを供える。誠に都合のいい。勝手なもので恥ずかしい。

 

それでも土・日曜日は知的障害者のお婆ちゃんのお世話には行かなくてはならない。

これも15年間関わっていたので身体がそう出来ている。

 

気になるのは暦で南の方位を見るとア⇔五(暗剣殺⇔五黄殺)なのである。

天気が気になって外の様子を見るとムッとした生温かい気味悪い天候である。何だか気が重くなる。

 

いつもならば目的地の近くの公園で飲みものを飲んだりして、そこを起点として方位を変えるのである。西から東へ向かうように方位除けをする。

 

それはその目的地につく間、やっぱり方位に問題あり、途中消防車と救急車が数台停まっている。怪我人は担架で運ばれている。

 

また交差点の度に信号が黄色から赤になりそうな、それも無理すれば通り過ぎることが出来るが止めた。

それも交差点の度にぎりぎりの信号になるのである。「試されているな?」「落ち着け!落ち着け!」と落ち着かせて交差点手前でじっと焦らず待つ。

 

仕事の方は注意はしたが、何事もなく終わり帰宅する。行きと同じ道を選んだが、又事故があった。警察官が数人、パトカーが数台停まっている。

 

自動車2台の衝突、それの巻き沿いか?オートバイが壊れて倒れている。

実にムッとした重い空気が余計に不愉快である。

 

農民は、冷害をもたらず夏の寒さを何よりも恐れた。東北地方の太平洋側と関東地方を中心に、記録的な日照不足と梅雨寒、まさに寒さの夏が続いている。停滞する梅雨前線とオホーツク海高気圧から流れ込む冷たく湿った気流が、原因だという。

 

こうした不安定な気候と気温と犯罪と事故の発生率には関連があると聞いたことがある。

 

皆さん、ア⇔五の最悪の方位でも気を付けたり、方位除けをして何とか無事に過ごせる事もある。しかしこの方位はそこには悪い想念が固まっている。除けてもその影響はある。

それが質が悪いのはその日に出ず、一週間以内の軽減はされるが何かが起こる。

 

昔、家族で三浦半島に旅行に行きました。その日はア⇔五の方位。それでも強行し何とか無事に帰ってきましたが、その一週間という影響が現われたのです。

 

旅行から数日後、息子が友人と野球をしている時バットで友人の鼻に当ててしまい、骨折です。

大変な事故を起こしてしまった。方位が悪いのに旅行を強行した報いである。

その友人の父親がヤクザ屋さんなので余計始末が悪い。でもゴタゴタが数カ月かかり、何とか治まりました。

 

皆さんア⇔五(暗剣殺⇔五黄殺)には注意してくださいね。

 

ラウンドレッスンに行って来ますがコースが北東、暦に(ヤ)が付いています。

 

ヤとは破れ(歳破)は何だか今年はツイて無いような気がする。

恋人と別れたり、会社の人間関係でトラぶったり悪いことばかり立て続けに起こっている。そのように感じる方は、もしかしたら「破れ(歳破)」の影響を受けているかもしれません。

 

この歳破の方位を犯してしまうと、「破れる」という言葉通り、離別や争い事に見舞われる事が多くなると言われています。今年に入ってからツイてない」のは歳破を疑え!

 

こんな方位にゴルフに行って来ます。果たしてどうなるでしょうか。