改めて吉方取りの磁場の力を知りました。

皆さんに吉方取りをして、良く質の良い磁場を吸収ししてください。と暦を送っていますね。

 

お恥ずかしい話ですが、私自身がこの吉方取りの原点に戻って改めて学びました。

 

そのきっかけは右足の痛みからです。それで現実を見せつけられたものが生活の変化です。

 

ゴルフスイングを良いと思うものを直ぐに取り入れる。それによる単なる筋肉痛(以前にもあったので)と思い込んでいた。

 

そうかもしれないが(骨盤のズレで右足が1センチ短くなっていた)恐らくスイングを変えたことによる骨盤のズレ、又は股関節を分かっていた。

 

それが原点というのは、右足の痛みを緩和したいので「そうだ!相談者に吉方取りを薦めているのに」という自身に対して疑問を呈した。

 

一昨日、南西、池上梅園(画家、伊東深水の屋敷跡)に吉方取り、丁度一時間三千歩、びっこを引きながら、自分の思い出の地を歩みながらやっと家にたどり着きました。

 

昨日は南、卒業をした小学校を目標に吉方取り、二千五百歩。

 

今日は南、三千百歩、実は吉方取りって、凄いですね。日に日に痛みが緩和し、昨日からそれを実感しましたが、仕事での疲れで仮眠し南へ。今日はあるお寺を目標に。

 

そこで自販機で暑かったのでソーダの効いたジュースを飲む(その場で飲むと吉方に来たことになる)

そこで飲みほした空き缶を捨てるところを探してましたら「ここですよ!」と声かけをしてくれた方と世間話し。

 

まさに年寄り同士の健康の話、私には縁のない世界と思っていたが、そんな年寄り同士が労わり合っている自分がいた。

 

そうしてお互い励まし合い、家路へ、すると自分の幾分びっこ気味に歩く姿を客観的に見えて来た。

自分がそうした年寄りをみていた時、現役を引退し、年金生活者そんな方が杖と付いて散歩しているのは全く他人ごとを思っていた。自分がそうなるとは全く思っていない。

 

ところが自分のそうして姿を今、その姿ではないか。何と己の姿に現実を見せられた。

 

相談者の皆さん!皆さんに偉そうに吉方取りを薦めましたが、実感、まさにそれを痛みが和らいだことを体感しました。

 

改めて吉方取りを励行してください。

言い訳をすれば私はこうして毎日相談を受け、人助けをしています。それが精神の浄化を意味し、勿論吉方取りをしていますが、正直手抜きでした。

 

それと介護の世界から縁を切らないのもそうした精神の浄化を意味します。

未だに土・日曜日は知的障害者のお婆さんをお世話して15年間ですが、それで満足していたきらいがあります。

 

いけませんね。手抜きでした。吉方取りという良質で私などはビリビリを感じる磁場を受け入れることの大切さを改めて体感しました。

 

有難いです。右足の痛みが和らぎました。まだ右足が踏ん張れないのです。

 

因みに方位ですが、東西南北はやはり方位の範囲(幅)が狭いので磁場は強いですね。

南西とか、北西とかは方位範囲広いので磁場は弱いですね。

 

改めて吉方取りでその場でゆっくりしているとパワー、ビリビリ感が違います。(普段はファミレスとか、喫茶店で過ごすが、公園などで缶ジュースや持ってきたコーヒーでも良い)

 

明日は南西が吉方です。痛みが又和らぐ事を考えると行ってきます。

ルフレッスンは南で方位が悪いんです。方位除けをしなければなりません。方位除けを教えますね。