多端ではあるが老生も元気でおります。

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<このKURE556の缶の幅が丁度良い風(空気)が流れるのです。真冬でも開けていますので身体が冷えますよね。空気が淀むのを極端に嫌うのです。ドア・チェーンも掛けられるし丁度良い>

<毎日のことですが、大切であり、貴重な空間(隙間)であることに今気がつきました>

 

今回の右足の激痛、当初は眠れぬ夜もあったが、自分の生活を振り返ると運動の様なものはゴルフ以外にない。確かにウォーキングは大幅に減った。

 

原因を探るとここまでの痛みはゴルフ以外に考えられない。テークバックで軸を動かさないようにする動きが今までとは全く違って来た。鏡でチェックすると明らかに右に軸が移っていた。ゴルフスイングって全て「錯覚」何ですよね。

 

感覚としては左足一本という感覚です。当然使う筋肉は違います。

 

筋肉痛と決め込んで右足一杯に湿布を貼ってから3日間、確かに和らいだ。大家さんから湿布を頂き、叔母から宅急便でたっぷり湿布が届いた。

 

ゴルフも安定してきた。後は如何に力みを取ることでスムーズなスイングをすることである。

 

後はラウンド数ですね。

 

それから大家さんにも叔母にも身体を温める事を薦められる。実は私はシャワー浴だけで風呂に浸かるという習慣がこのところ全くしなくなった。ただ面倒なだけなのだが。

 

真冬でも冷たい空気が部屋に通る事が好きだ。その為に入り口ドアには写真の通り常にKURE556の缶を挟んでいる(ドア・チェーンが掛けられ丁度良い幅)。換気を常に心がけ温かい部屋とはいえない。

 

身体を冷やす、体温より低い生活はいけないという。酒も冷たい物ばかり、当然体温以下の冷たい酒の喉越しがたまらない。身体に良くないですよね。

 

予後の見通しとして筋肉痛で終わればいいのですが、様子をみてから整体に行くか考えます。

 

まあ!仕事や用件が多く、歳をとると実に多端である。終わり行く人間の感傷を覚えなくもない。「でも老生も元気でおります」

 

実は引っ越しを真剣に考えていた。何しろ狭い事と叔母を看取るという役割、責任が大きな理由です。この数年には習志野方面に引っ越すのは必然の帰結でしょう。

大田区の自然環境、大家さん、友人、ゴルフ考えると一旦は迷いに迷った。