西洋医学の治療医学では限界がある。東洋医学の予防医学を見直すべき。

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<パン一斤は週2回程度焼きます。今回はレーズン入りです>

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<アスパラと生しいたけの炒め物。スーパーで安売りしていましたので。レンコンは数年ぶりにオランダ煮を甘辛でつまみに最高!レンコンの歯ごたえは抜群でした>

最近はラッキョウに凝ってね。今晩は夕食にしらす大根おろしで、おかずは一杯あるので不自由はないです。

 

叔母は鍼灸の出張治療を受けている。

この鍼灸がご縁で叔母の膝の痛みも緩和されているのでしょう。実は私は整体と鍼灸、気功についてはその道の権威の方とのご縁がある。それも、私の生き甲斐の一つはその方面での才能のある方を育てることである。行きがかり上そうなった。

 

その理由は鍼灸師で私の住いの近く治療院(Mさんとします)を営んでいた方、ゴルフで腰、股関節を痛め、近いこともあって通い出した。

 

すると治療する内に会話は弾む、何かと私の今までの経験を話し(東洋医学の思想を信奉している)私は東洋医学は「予防医学」、西洋医学は「治療医学」という信念を持っている。

 

そのうえで「細胞の活性化」が健康を考えると最も大切である。それが叶うのは東洋医学でそれがその思想の根本である。

 

私はその住いのMさんは私のアドバイスで治療法を工夫し、結局は私の薦めである気功の権威を紹介した。それを体得し今では大繁盛の治療院になっている。

 

ただ今は縁が途絶えたのは良くなると人は余計な事を考え始める。「女」です。

それとこの世で一番怖いのは私に対し「ジェラシー(嫉妬)」です。そこまでは教えることは出来ません、。ですから治療は優れていても「この辺があなたの限界です。所詮は職人でわりです」と言って突き放したが、今はどうしているか?指先の感覚は一流でしたが。

 

「これから自分の不足分を感じる時があります」と言ってそれから疎遠である。

 

私は己の体調はその当体患部を構成する細胞集団に話し掛けているが、そういったことを教える寸前であった。

 

前回、叔母に対して厳しい言い方をしていましたが、叔母の食生活は見習うべきものがある。私も行く度に口論ばかりではない。叔母が私が訪ねてくれるので喜んでくれている。

それが料理も美味しい所へも連れて行ってくれる。

 

まずは全てが手料理で激しい気性の割には優しい味である。

 

考えてみれば叔母の健康に関する考え方と治療に当たっているその姿勢と治療院の選択は最良とはいえないが堅実である。

 

そこで叔母の家に出入りする鍼灸師の女性が30代で経営している。

そのことに触れる。

 

そのNさんの治療は実際に施術を受けたことがないのですが、叔母の選択は間違いはないです。電気治療なども受けているようですが叔母の程度では最良とはいえませんが結果的に杖を頼らずに歩行が出来るようになっています。

 

それよりも行く度に火曜日の昼近くにそのNさんにお会いします。

鍼灸とする方と経営者でもある。30代でしょう。これからいろいろある、それが潜む。

 

背後の「光」だけで見れば自分の息子の嫁にしたいくらいの人物である。

 

私はNさんが放つ背後の「光」が気になっていた。愛嬌がって、可愛い。極、わたし的な考えは、女性に求めることでは結婚して子供を持ち家庭を築くという意味での孤独感を覚えた。

 

そして気がついていない今後、発生する問題と私生活の孤立感、例え夫でも頼れない一人しっかりと自立を考える運命を感じている。

 

占ったのでこの位にします。守秘義務があるので。この辺りで終わります。