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<この表情が安部総理の人間性を表しています。キツイ、激しい性格が潜んでいます>

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<私の常備菜にそぼろとドライカレーなのですが、前回久しぶりの作ったので上手く出来ず、今回玉葱、人参、ピーマンとたっぷり野菜を入れました気にいった味になりました>

 

安倍総理が26日に正式出馬表明、地方重視、鹿児島で「昨年衆議院選の公約実行」という見出しがフッと気になったので、私は最も占いで重きを置く会社設立日、引っ越し日、今回の出馬表明の日時を気になりましたので早速調べましたら、案の定気になった通りのことがありました。

 

恐らく安倍総理には私のような気學、霊能者(昭恵さんがスピリチュアル(英: spiritual)な世界の信奉者なので)が控えているとのことですので恐らくその方々から指示があったと思うのですが、私の見解を申し上げます。

 

26日は安倍晋三氏の当日の運気、それの基本となる星の在位している位置がその運気が決まるのです。

 

それが二つ、一つの星は吉凶の方位で見ると歳破、こと全てが破れる、破断、破懐、破魁と言う文字が浮かぶ。という位置に在位していました。

 

もう一つの星は自身を表すのだがその在位している位置が一つ目と同じなのです。

それにも歳破という一つ目と同じことが破れるというところなのです。

 

ただ、安倍氏自身がタダものではないのが上記の「破魁(はかい)」と言う文字が悪い条件でも恐ろしく又激しい何とも言えない凄い星、勢いを持っています。並みの人ではないですね。

 

その「破魁(はかい)」とは北斗七星のひしゃくの頭部にあたる四つの星。またその第一星。 「魁星」であり、かしら。首領。さきがけ。首席。 「巨魁・渠魁(きよかい)・首魁」、

大きい。すぐれているという意味で、「魁偉・魁傑・魁梧(かいご)」という極々という特殊であり、滅多にない素晴らしいというよりも恐ろしく尊大なものを持っている方です。

 

並み以下の石破茂如きが立ち向かう資格などあり得ません。器以前、天国と地獄の差くらいの人間性のひらきがあります。

 

神は素晴らしい人間ほどこうして敵対する人を送るのです。そして神はバランスを取っているのです。どうでもいい人間にはそれすらあり得ません。

 

私のレベルでも介護、叔母、年齢の恐怖を与えているでしょう。

 

ちょっと総裁選の正式表明の期日が気になりますが、「大きな人」とは実に凄い星を持っています。

そうして鏡に映る私の顔は「何と!このだらしない有り様は何だ」と並みの人間の淡く消えやすい儚さを感じる。並みは並みの役割を自覚して生きて行くしかない。

 

「鏡」と言えば最近、お洒落をして出かけようと鏡で服のコーディネートをするが昔のような雰囲気を出せない。70歳の顔になりました。