政治的な問い合わせが多くなる。そんな時期ですね。

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<豚のそぼろです(長ネギの微塵切り、生姜入り)何もおかずがない時便利ですよ。常備食です。次は鶏そぼろで胡麻油を使います>白いご飯にとても合います。

 

自民党の総裁選挙が近づいています。

私は小池百合子都知事を選挙前、後も「生理的に受け付けない」政治信条などはどうでもいいのですが、こうした感覚が当たっていることが多いのです。

 

それに続くのが石破茂元幹事長です。

この人は絶対に総理、首相にしてはいけない人です。又それに続くのが理由は同じではないのですが小泉進次郎で、感覚の方が当たっています。

 

石破茂氏は竹下派の協力を取り付けましたが、そうした中で、政界引退後も参院竹下派に影響力を持つ青木幹雄参院議員会長が、同派を束ねる吉田博美参院幹事長に「石破氏支持」でまとめるよう指示した。若手議員は「石破氏には違和感があるが、吉田氏に頼めれれば全員が従うだろう」と語る。(ネット情報を引用)

 

違和感がありませんか、国民不在ですね。

 

陰陽師としては石破茂氏はあの顔(表情すら二面性、陽は作り顔、陰は野心と小心)では世界に通用しません。仮に負けてもある程度の得票を得れば自民党での立場が優位になり発言権が増します。自民党の末路は知れています。だって二面性というのは邪悪な自分の身体さえ蝕む、想念の持ち主です。

 

人として良いところが全くありません。恐らく背後霊にその内に裏切られ身体と政治的に貶められます。

 

まあ!政治家のやることといったら無興(不興)=しらけると言えますね。しかし政治家と話をしていると、まず押し並べて自分の保身、合従連衡といえる。

 

老婆心ながら、永田町の得意先の政治家の秘書の方からの問い合わせには、安倍有利は変わらない。毒虫が一匹いるのは「慢心を戒めている」のですとも。多くの毒虫はその時の利害に従って、結びついたり、離れたりする。

 

私は安部以降の人物としては上川陽子法務大臣の名を上げた。

法務大臣として計16人の死刑執行命令書にサイン。この方の胆力を評価します。

 

だって今後、オウム信者の報復の警戒から、上川陽子法務大臣の身辺警護は生涯い続く可能性もあるでしょう。

 

女性登用という意味では野田聖子の後は稲田朋美氏の名が上がっていますが、その他村木厚子厚生労働省事務次官の抜擢、郵政官僚の山田真貴子氏。政治家では小淵優子氏の入閣。政治への女性への登用の本気度をアピールするでしょ。(ネットでの情報を引用)

 

私は上川陽子氏は安部首相に代わる日本を救える人物と断言します。

法相として記者会見で、死刑執行命令に臨む際の姿勢を「鏡を磨いて、磨いて、磨ききる。そういう心構えだ」と説明し、一点の曇りもない判断を心掛けたことを強調した。

いい言葉ですね。

この方は身体は女性ですが、精神構造は男性です。久しぶりに立派な人物に接しました。

政治家になんか何でなったのでしょうね。民間からの転身で学歴も素晴らしい。今度調べてみます。

 

つい出てしまいますが、小池百合子氏と比較すると何んとレベルの低さ、情けなくなってしまいます。吐き気がもようす、くらい気持ちが悪い。石破茂氏もその類です。他には野田聖子氏、小泉進次郎氏です。