新しいデスクチェアに座ると良いですね。お隣とのご縁も不思議。

新しいデスクチェアが届きました。グリーン色は部屋が明るくなりました。

組み立てなくてはいけないのですが、大汗をかきました。以前に比べると大分安いのですが、やはり新しいのはいいですね。

 

それと数十年前に比べると機能も見た目も良くなっています。ただ背もたれを倒して仮眠が出来ないのがちょっと不満でしょうか。それは十分の一の値段では仕方ないです。

 

明日は池上駅前のくず餅(叔母がご近所に)を買って叔母のところにまた数日過ごさなければならない。

恐らく天気が良ければ駅で私を待っているのでしょう。

 

丁度、昼ごろになるので一緒に昼食をするのですがそれが又叔母の楽しみの様です。

祖父(義久)、叔母の父親がこの世に悔いを残して亡くなり、川嶋の屋敷を失い(税金対策で時代に合わせて処分したにすぎないのですが、世間はそう見ません)

 

その祖父(義久)が叔母を守っているのですが、私も写真を頂いて仏壇に飾っていますが、向かって毎朝唱えるのは。

 

「川嶋家先祖代々に諸霊よ!義久お爺さん、バアバ(祖母)、邦枝母さん(産みの親)、和子母さん(育ての親)日々のお守りお導き心より感謝いたしております。義久御爺さん!叔母の御亭主二人の名をあげ、通子、房子叔母をお守りください。

義久お爺ちゃん!私の最後の仕事として通子叔母さんのお世話を最後まで成す所存でおります。どうぞ私をご指導、お力をお与え下さい。お願い申し上げます」と唱えます。

義久お爺ちゃん!息子、娘の家族お健康と健やかに過ごせるよう!お守りください。

 

私の相談者には上記の仏壇に向かい唱える言葉として参考にしてもらっています。

 

本来ならば、叔母の近くへ引っ越しをしたい。以前言ったように知り合いばかりの大田区の地。旧家だったために世間は興味津津、自転車に乗って行動していれば自動車がないのが何故かとか、一人でコンビニに出入りしていると今の生活を想像される。まことに厄介な地である。

 

自転車にしても私はマニアなのですが、以前は40万~50万の自転車物っていました。 今は国産のB社ですが、国産は最高ですね。色がイタリア製カラーはいいのですがこうした事は他人は解りません。 自転車も身体を鍛える手段化しています。ギアレシオを一番重くして「よっこらしょ!よっこらしょ!と足を鍛えています。電動アシスト自転車など考えられません。

 

今はアパートに住んでいますが、それすら知り合いが洗濯をしている私の姿を見て「あら!若旦那様!どうなさったのですか?」尋ねてくるが答えようがない。又必要もない。 実に面倒くさい!

 

面白い話がある。ドア前に粗大ゴミで出しているデスクチェアが写真で分かるように高級品でアパート暮らしには相応しくないのでドア前に置いていると皆さんがじっと見つめている。相応しくない代物なので。

 

アパート経営をしていた実家で父が良く言っていました。アパートに暮らすような人を何と表現するかというと「流れ者と言うんだよ」と何と人を差別化した表現でしょうか。

 

私がそうした立場になると、例えばお隣に新築した若いご夫婦の家があります。その奥さんは私が挨拶をしても反応がありません。そうしたことがそうさせているのでしょうね。

要するに得体が知れない人間とは接することを危険で避けているのでしょう。それは親からの言葉で良く分かります。

 

でもデスクチェアと普段の格好、着ている物がすべてイタリア製なのが分かるので「何者なのだろうか」と思っている。その奥さんの表情が面白い。何者?と思っている筈です。

 

他人は面白いですね。将来はお隣りとはご縁がありそうなのです。きっと何か事件がご縁で親しくなるでしょうね。例えばお子さんが怪我をして私がドアをノックし実情を説明それが縁で交流がなる。ただ御主人は挨拶程度ですが、声かけすれば反応のある方です。

 

映像で出るので果たしたどうなるのでしょうか。お隣は光があるのです。奥さんはレベルが低いですが、正直ではある。口紅が真っ赤なのが気になる。吸血鬼みたいでアドバイスしたいですね。 育ちですね。親の教育です。魂レベルです。

 

今新しいデスクチェアでこの文章を書いていますが心地よいです。

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