最悪の方位には何か不吉な重たい空気感を感じるのでご用心

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<サバの味噌煮缶の玉子とじ丼です。一見かつ丼に見えるでしょう。玉ねぎと鯖缶の汁ごと入れて調味料は麺つゆと少しの砂糖で煮る。蓋をして蒸らしご飯に盛る。それだけでとても美味しい>紅ショウガでも私は刻みのりで飾ります。

 

土・日曜日は知的障害者のお年寄りのお世話に行っていますが、南方位がこの二日間は五黄殺⇔暗剣殺を行くことになった。

 

土曜日は暦を見て注意をして向かったが、今朝、日曜日はうっかり方位に確認をしなかった。それは私の甘さで昨日が五黄殺⇔暗剣殺だったので二日間はないよな、と甘い考えで向かってしまった。

 

南に向かっていると何となく重ったい空気感を感じ、不吉な予感がしてきました。「オヤ!怪しいな!」と思いながらもアイパッドに暦をスキャンしているので普段であれば確認するのですが、それもせずにいつもの公園で一休み。

 

案の定、五黄殺⇔暗剣殺の最悪の方位でした。

この公園に来るのはこうした方位に対し「方位除け」をするために訪れ、目的地を「東から西」へと方位を変えるのです。

 

それと私はオッチョコチョイの慌てん坊で何かをする、人と待ち合わせも早め早めに行っています。

それでゆとりを持って、この公園で新聞を読むという習慣があります。(方位除けだけの利用ではありません)

 

其の不吉な感覚とはまず自転車でも衝突しそうになったり(3~4回)、狭い道に前から車が来て走行が困難、いや危険でもあった。狭い道(ショートカットするので)を通るが前に車が邪魔をする。何しろ重い空気感がその殺気を感じさせる。

 

何とか無事に帰宅しました。

独り住いはやることが多い。卵を頂いて8個入りが3パックあるので前妻にあげようかと思いましたが、留まりました。5~6個を「茹で卵」にすることにしました。

 

留まった理由は、前妻の自由奔放なところは個性として魅力があったが、結局自分中心の動きで若いうちは耐えられましたが、別居、離婚を考えたころは疲れたんでしょうね。

アメリカなどへ行こうという人間は大陸的で私のような島国根性の男には扱い辛い。

英語でのジェスチャー、両手を広げられると何とも言いようがない。

 

外見的には私の好みで、人は私を面食いと言われますが、見た目って大事ですよね。視覚も大切な五感の一つで私はその条件は結構拘ります。ファッションセンスもね。

 

でも卵をあげようかと思い留まったのは、家まで取りに来れれても気遣っているようで自分中心なのです。結局振り回されるのです。

お酒や摘み、下手したら料理を作らされる羽目になり、自分用に用意している料理も持って行かれかねない。そんな人です。余り料理のセンスは無いので私の料理を狙ってくるのです。それから服や何かを漁(あさ)って行きます。

 

離婚を決めたのは、精神的に病んでいる。双極性障害(そううつ病)なのでそれも離婚の理由の一つです。喜怒哀楽が激しいのです。

 

魅力的ですがそれだけが女性の価値ではないですからね。「安らぎ」がないと今はご勘弁くださいというところです。最近、昔から気になっていた女性がいました。その方と実は出会うきっかけがありました。でも70歳で相手の方とは歳の差があり過ぎて躊躇します。

 

今晩は頂いたサバの味噌煮缶の丼ぶりをします。丼ぶりですと少ない食器で片付けが簡単ですからね。

 

昨日ベーコン入りのソフトパンを作りましたが、それなりに面白いですね。今まではナッツ、レーズン、ドライフルーツなど御菓子のような甘いものでしたから、これもいいですね。

 

こうしていると相談者から質問が今メールでが入りました。

ブログで暗剣殺⇔五黄殺を御丁寧に往復して階段から落ち、意識不明になられた方が会社も危うい状態になっています。そのことを詳しくご説明して欲しいということでした。

 

この方は意識不明になるくらいな重篤な大怪我は会社のビルの上に住んでいるのですがミステリー(凶)方位を毎日ではないのですが、(他のルートもあるので)当日は何回目かの暗剣殺⇔五黄殺(その日が)を通った結果がこのような大怪我に繋がったのです。

 

これほどの事故(方災)は一回くらいでは起こり得ないことです。何度か知らずに暗剣殺⇔五黄殺の通っていたのでしょう。

 

その問い合わせの方も大怪我をされたのがそうした方災なのか気にしていらっしゃったのでその日の行動を詳しく足跡(歩いた後)を追ってみるとあるある!その原因が。

 

御本人も暦の正しい見方、吉方取りの励行の価値を改めて認識されました。