今一番興味がある事件です。その渦中の方を占いました。

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因みに北勝海八角理事長)も占うつもりでしたが、暫くブルグは休みます。
体調はおもわしくないので。八角さんは「瞬間」「多変動」「不健康」とあります。
「瞬間」とは面白いですね。物語っていませんか。

 

氣學とは「人間諸般の運勢と大気(大自然)とは密接な関わりを持つ」との考えに根を置き大気には、人がこの世に生を受けてから常に影響を受け続ける。

目に見えない時々刻々と変化する「氣」(エネルギー)が存在すると考え、その「氣」の種類・性質を探求することによって、人々の幸福に役立てようとする思想であり、その具体的手段としての占術であるといえます。

「氣學」は中国5000年以上の歴史からなる学問(運命学)であり、」経験値に基づいた統計学です。

生年月日を重要視するのは、私達はこの大自然の氣に触れ、生まれ出て後、産声を上げ呼吸をし始めた瞬間からその性格や運命に大きな影響を与えられそれぞれ一生を歩むといわれます。人間には様々な概念を学習や経験によって習得するのではなく、生まれた時から既に備わっているという生得説に従っています。

 

 

貴乃花光司 <1972年/昭和47年8月12日>

 

貴乃花相撲協会に対してどうしてあのように頑な行動をとったのかとても気になるので通常の占いの形よりより詳細の見てみようと思います。

 

◆基本的には

頭の回転が速く進取の気質。行動派。新しもの好きだが飽きっぽいところがある。

押し付けがましい。考え方、行動が鋭角的。

 

◆病気は

神経。腎臓、肝臓

 

◆三つの星が見えます。

一つ目は知恵、学問、名誉の星。頭脳明晰、研究心旺盛。褒められて上昇。プライドが高い。人見知り。教育、芸術分野の星。母親との縁が薄い。

*一つ目の星はまさに貴乃花氏を物語っていますね。

二つ目は決断力不足。引っこみ思案。宝の持ち腐れ(才能があるのに活かせない)平凡ながら静かな日々を送る。

 

三つ目は特殊な滅多にない星を持っています。これが大横綱を作ったのでしょう。

「天徳絶馬」という。

この貴乃花氏はかなり個性的な方です。「周りのエネルギーを吸い取る。特に右側の人のエネルギーを吸い取る(特に家族の場合)という特殊な星を持っている。

「天徳絶馬」という特殊な滅多にない星である。この被害者が奥さんとも言えなくもない。

(子供達ともいえる)

 

もう一つの特徴として吉凶に関わらず小さい事柄が時間とともに大きくなるというものである。それが今なのでしょうね。

 

そして物を生ずる悩みは艱難辛苦の悩みでもあります。この悩みとは二つ以上の苦労、苦しみが重なって生じることになります。

 

恐らく突然奥さんが家を出たという予兆はあった筈、それは「忍耐強いが問題を避けて通る傾向がある」ところにより、問題が大きななり、苦しみが何重にも重なったのでしょう。

 

まさに「一空に帰す」という運命を感ずる。一人たたずむ姿は浮かぶ。

 

一方Y氏、家族へは「寂光」が照り映える。確かに理と智の二徳を表す生活とジッと耐え忍んでいる姿は来春に期待したい。

 

その他に三つの文字が浮かびます。一つ目はもし、彼が女でしたらバツ(×)。二つ目は物凄く短気です。三つ目は以外!事務系の仕事が合うんですね。以外!

 

◆総じて

「陥る」という普通の状態から一段下がった状態を陥るとしています。例えば健康→病気、、交際→孤独、食べ物→不味い、社長・上司→部下・従業員というように。

*今回の相撲協会との争いの経過を見ると納得しますね。

 

全ての始まりを意味します。行動・実行の始まりとなります。

「交わり」男女の交わり、夫婦の交わり、人と人との交わり、つまり交際、交友関係というように有形無形の交わりを言います。

 

人間の持つ五欲のうちの「色欲・性欲」となります。凶の作用として色情(不倫)の交わりともなります。良い意味でのセックスはお好きです。芸能人と噂がありましたが、関係ありでしょう。

 

吉凶に関わらず小さな事柄が時間の経過とともに大きくなります。

悩みは艱難辛苦の悩みが生じやすいですね。悩みは二つ以上の苦労、苦しみが重なって生じることになります。

悩みは物を生み出します。悩みを避けると衰退の一歩となります。

 

「穴」大小ではなくパイプや茶器の孔であり、人体ですと肛門、子宮、耳鼻の孔が挙げられます。下部、陰部を意味することがあります。

 

冷脚症。乳癌、性病や婦人病など下の病気全般、細菌性の病気に気をつけて下さい。

 

泥棒にはいられます。一度目よりは二度目の方が大きい被害に遭います。

 

◆運勢及び性格

中年運、35歳から45歳までの間に運勢が好運期に達します。父親には縁が薄く、父親がいたとしても力にはなってくれません。早くに親元から離れる方が運勢的に強くなります。

 

・外見は柔軟なようにみえますが「芯」が強く、いざという時は思いきったことをします。

・表面は陰気なようですが、内面は陽気であり見かけよりは案外賑やかなことを好みます。

外に出ては交際上手ですが、家の中では無愛想になります。 ・小心で細かいことに気付き、辛抱強く節約します。

・もともと自分自身が衣食住に余り構わず、人に対しても自分の考え方で接します。そのため人からケチにみられます。

・義理を欠きやすいので注意が必要です。

・買い物をするときなどはまとめて買うのではなく、一個づつ買います。

・偏屈なところがあり、また四角四面な考え方を持ち、人の言うことを簡単には納得しません。

・非常に頑固なところがあり、一旦興奮してまくしたてるを無理をしてでも、言い分を通そうとします。 ・今まで親密に交際していても、仲違いをしますと見向きもしなくなったりします。また裏切られますと徹底的に復習します。

・生涯衣食に不自由しないといわれます。

・肌の細かい人です。

・色情(不倫)については注意が必要です。

 

◆運勢の良い人。

「仁」の精神を持ち、人に親切です。その為いろんな人を紹介されるなどして交友関係が広がります。

・人と付き合うことが上手で、今付き合っている人の友人や知人も自分の友人として、交際をしていきます。

・その付き合いは深い付き合いではなく、広く浅い付き合いで交際範囲が広い人です。

・親元を早く離れるか、早く独立をする方が運勢的には良くなります。

・一つの仕事を地道にやり遂げる人です。

 

ミステリー(凶)方位    西、南西

ミステリー年回り      未、申、酉

ミステリー月        7月~9月

ラッキー№         6・7・3・4(password、暗証番号に使用すると開運)

 

上述の占いの内容はまさに貴乃花氏の軌跡(足跡)と辿っているようで面白いですね。 やはり日本の大横綱といえます。 何処かの国の相撲道をわかっていないインチキ横綱とは大きな違いがあります。

奥さんの景子さんが姉さん女房でずっと彼を支えています。

 

より運気を見てみますと、衰運期をやっと抜けました。これから相撲協会と徹底して闘いますよ(上昇期に入るので)。でもちょっと気になるのは奥さんの景子さんが衰運期に入ります(アドバイスが貴重なんですが)

 

貴乃花氏がいる”宮”は「過去の動きの結果が出る」という意味の場所。意外とお気楽なところもあるんですね。好き勝手、何とかなる、無邪気な面もあるんですね。よく遊び、良く働く。洒落っ気があります。人を「育成」することは苦手、自分に力がある人は教え方が下手です。

 

 

河野景子 こうの けいこ

タレント

河野 景子は、日本のタレントであり、元フジテレビアナウンサーである。元大相撲力士で、第65代横綱貴乃花光司の妻としても知られる。戸籍名:花田 景子。

生年月日 1964年11月12日 (53歳)

生まれ 宮崎県 宮崎市

配偶者 貴乃花 光司 (1995年から)

 

 ◆基本的には

豊かな社交性を持ち誰からも好かれる。話術が巧みで人を惹きつける。プライドが高く負けず嫌いで見栄っ張りな面がある。

広く浅い。

 

◆病気は

気管、肺、咽頭、歯。

 

◆二つの星が見えます。

一つ目は多趣味、多才、財運の運気。流動的な財産。金銭の出入り、人との交流活発。じっとしているのが苦手。商業やマスコミ関係が良い。他人の財が入ってくる。(正当な収入ではなく)転がり込む。棚母田。

二つ目は静かで円満な運気。

 

二つの文字が浮かびます。

一つ目は長寿。

二つ目は芸能関係に苦とあります。何でしょうね?

 

◆総じて

「麗」とし「華やか」とします。

美しく華やかということが象意となります。物事に譬えますと、化粧する、着飾る、装

飾するなど、物を飾ることとなります。

*本来の少尉は「離(別れ)」です。

 

方位によって陰が集まり始まるところで離と合では「離別」の方は強く作用することに

なります。

方位によっては良い人物や事柄ガ集まってきます。その反対の悪い方位を用いますとそ

の人に益をもたらさない嫌な悪い人物、事柄と離れる作用が生じる。人との縁が切れる

ことになり、また夫婦の離別、後援者との断絶を意味します。

 

さらに「明らか」、事柄に白黒つけると言うことがあります。

 

色では紫であり、高貴、な色となります。高級、高貴(社会のおいては名誉)となりま

す。

 

「火」であり、火が次から次えと燃え移っていきます。燃え移っていきますから、二度

目の方が多き影響を受けます。

 

「火」であり、火が次から次えと燃え移っていきます。燃え移っていきますから、二度

目の方が多き影響を受けます。

 

◇運勢及び性格

一般に中年運で、中年に成功のチャンスやきっかけが生まれます。情よりも頭や理屈で

割り切ることが好きです。

・調子がよく、おだてに乗りやすい性格です。

・熱しやすく冷めやすい性格また凝り性で、駄目だと思えば止めてしまいます。

・移り気で、気分に起伏があります。

・見栄っ張りで外では陽気に振舞いますが、家の中では節約家で細かいところがありま

すが金銭的にはなかなか縁がありません。

・気が大きく強気に見えますが、些細なことでも気にし、常に心労が絶えません。

・好き嫌いが激しく、嫌な人には言いにくいことでもはっきりと言います。

・人から物事を教わることが下手ですが、教えることは上手です。

・直感が非常に優れていますが、表面的なものからの判断であり、勘違いや誤解したり

することがあります。

 

◇運勢の良い人

・頭の回転が速く、良いアイデアや美的センスがあり、学者や芸術家タイプの人に多く

、   意外とおっとりした性格に見えます。

・人のちょっとした動作で見抜くことが出来ます。

・理論的に判断しますが、人に対しては人情味があり、気持ちを察して行動します。

・能ある鷹は爪を隠すように、見ず知らずの人には自分を見せびらかすことはしません

神職や僧侶、学者などになった人は、立身出世して名を残します。

・仕事や自分自身の為、プラスになるお金は使います。

 

ミステリー(凶)方位    西、北西

ミステリー年回り      酉、戌、亥

ミステリー月        9月~11月

らっきー№         2・8・3・4

 

お二人の相性は良くありませんが、景子さんが姉さん女房ということ貴乃花氏が意外とお気楽なところ、好き勝手、何とかなる、無邪気な面もある。よく遊び、良く働く。洒落っ気があります。それを上手く操っています。

 

但し気になるのは「育成」という点で貴乃花部屋のから力士を育成、特に管理面(景子さんは外向きなので内の管理面は興味が無い、気が向かない)では力及ばずといったところがあります。ですから今回の貴乃岩関事件が起こるのは当然です。