生まれ育った所だから、飽きました”人も、景色も。引っ越すかもしれません。

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ブロッコリーの生姜醤油和え(ごま油入り)、山芋と正月料理の残り、松前漬け、昆布巻き、紅白おなます>健康的ですね。

最初に言っておきますが、Hさんがミステリー方位に住まいを決めたことを「許し難い行為」と言いましたが、これは私がアドバイスしたことの責任問題に成りかねないので。

それと私が愛情(幸せになってもらいたい)が強いためにその通りにしなかったのは、何故?という気持ちからで良く誤解を受けます。

 

このケースは離婚問題も絡み、奥さんという方が相当な人で今回のミステリーを選んだ、判断を誤ったこと、私は動物臭(におい)と悪寒(寒気)がしましたことも影響したと思います。否違うな!高貴故の不名誉、汚名に対する反発かな。

 

この奥さんの執念は相当なものです。「離合」の星を持っていて、本来の象意は「離(別れ)」です。離別の方が強い。今回のケースでは「明らか」とあり、事柄に白黒つけるという面がはっきり出ますね。直感が非常に優れている。競うことから「争う」という意味が生じます。

別れるのなら今です。運気が落ち衰運期に入ります。

 

 

◆もしかして西習志野に引っ越すかもしれません。

 

そう思うようになったのは関わっている会社が順調に移り変わっていく、時が経つとそういう確信が出来たことによる。

 

70歳というのもそのきっかけではあります。占いの方(仕事)は習志野とはとても田舎のように思えますが、都心に出るのは容易です。

 

地方は今までのようにSkypeでビデオ通話を利用して相談が可能です。

些か東京は暮らしには便利でも私的な表現をすれば人が込み合っているので”臭い”それは人の心の臭いである。

 

こういう仕事をしていると「プライドだけ無駄に肥大している」そんなモノばかりを見ている、接しているととても疲れるんです。

 

「都会の定義がうるさい」「変質者が多い。おかしな人が多い」「星が見えない」「ガチャガチャしているが寂しい」「孤立感が増しそう。夜一人が寂しくなった」「全て邪魔くさい」

 

「都会とは東京だけのことを言っている気がする。名古屋、京都、大阪、神戸は住みやすかった」「東京都内は人と直ぐに親しくなる。隣り合った席の人と普通にお喋りをするのもザラ。その替わり深く関わらない踏み込めないだけ、意地悪だの冷たいだのはちょっと違う」

 

◆こう並べていると切りがない。一休み!まだあります。

 

「車が無いと生活が出来ない=不便、苦痛ではないんです。

車で生活をしていると、自分の車が第2の自分の部屋のような感じになり愛着が湧いてきます。

落ち込んだ時、嬉しい時に一人でドライブする時間と空間を味わえない都会の人は、むしろ可哀想だとさえ感じます。

自分の車は単なる移動手段ではないのです。

お年寄りがなかなか車から卒業できないのは、そんな心理もあると思います。

だから、私は都会では生きられないですね。

 

「近くに大きな川があるんだけど、凄く透き通ってて綺麗です。

夏はシャバシャバ遊びます。しかも人が殆どいないから人目も気にしなくていい。習志野でもね。

春は山菜、秋はキノコ狩りとフルーツ狩り。健康的になります。

都会はビルしかないイメージ。皮も汚いしコンクリートの反射で暑い。何か息苦しい。

いろいろ意地悪な人が多い」

「都会は鼻毛がのびるのが早い」

東京の人は冷たいと思う。  ドライっていうけどドライほど徹し切れてもないような感じ。  言わないだけで陰ですっごい言ってる。

 

何不自由無く居心地のよい所に住んでいれば問題ない 。人によるね。

 

「テロとか、有事が発生した時東京などは真っ先に狙われます。

NYやパリなんて、東京以上に警戒してたのにやられた。

その年に比べたら、日本の都市など無防備同然。 変な外国人や、犯罪者が暗躍しているし、麻薬や覚醒剤汚染が怖ろしい。

田舎も嫌だけど、大都市はもっと住みたくない。

 

中途半端でも、手頃な町くらいがいい。中堅都市が一番いいと思う。

 

”生まれ育った所だから、飽きました”人も、景色もそれが大きな理由です。