70歳で意識すること。清爽であり、聡明なガラスのような才能が現れる。

流石に70歳になると、特に飲んで帰ると早く寝てしまうことが多くなった。

それによって瞑想(23時以降出ないと異次元の方とのコンタクトが取りずらい)の回数も減ってしまった。

 

 これは自分が望むが望むばかりでなく、お呼びが掛かると(こんな言い方をするとまずいかな)何となく昼間から頭(能)の前頭前野に刺激がある。コツンコツンと刺激がある(笑)

 

前頭前野ヒトをヒトたらしめ,思考や創造性を担う脳の最高中枢であると考えられている。前頭前野系統発生的にヒトで最もよく発達した脳部位であるとともに,個体発生的には最も遅く成熟する脳部位である。一方老化に伴って最も早く機能低下が起こる部位の一つでもある。

 

前頭前野はある意味、能として発展していないところを残し(送れる)、それが意欲とは挑戦とか何かを追求する若さ、挑戦する心を育む箇所です。未熟、成長しないところを残しているんです。

 

前頭前野はこうした異次元と結びつきやすい。私はここの部分は70歳にしては成長していないんです(普通に人よりは)。でもね、「一方老化に伴って最も早く機能低下が起こる部位の一つでもある」と言うのも少なからず影響しているんでしょうね。 認めざるを得ない。

 

「直感からのひらめき・瞬間的に浮かぶ思いつき」とは違うのです。心と心 の通り路なんです、

インスピレーションと言うのですか、

語源はラテン語で、「息を吹き込まれたもの」という意味の言葉。

その意味から、「霊感」や「閃き(ひらめき)」という意味でしょうが、創作活動をする人が、突然名案などを思いついた場合などによく使われます。

「インスピレーションが沸く」と。

 

「アイデア」は「発想、心に描く考え」という意味なので、「考えた結果=考えた形」という意味で使います。

語源は「形態・様相」という言葉なので、そこから理解したい。

 

ですから

 「霊感」は霊や神様・仏様などを感じたり反応したりすることです。

吹き込まれたかのように心にふと感じる、その不思議な感覚のことをさします。

「強いインスピレーションを感じます」と使える。

 

私は霊感と言うのは分かりません。私は生まれながら、絵に関わること(仕事も)が多かったからですか、人や物じっと見ている映像が浮かぶんです。これを霊感と言うのならその方が説明がしやすいので敢えて言いませんが、そう使っています。

 

私は自身の力(才能)と言うよりも異次元との接触により、私の表現では指導霊(守護霊が兼ねる人もいる)からご指導を受けているのです。

 

余り表現はしていませんが指導霊(私はガブリエル天使、不動明王です)。余り言うとひどく叱られます。

誤解があるのは世間で有名な占い師は動物霊の協力を得ている人が多いので、いつかボロが出ます。エネルギーを吸い取られ今や、現在やせ衰えお気の毒なお姿です。

 

最近、ご縁が合ってお付き合いが再開しつつある整体を志されている方から連絡が入りました。マルチ商法に一生懸命でしたが、私の言葉「あなたにはこのお仕事は合わない」と申し上げていました。

 

それに目覚め、当然の帰着と言えます。清爽であり、聡明でありどうしてもたまにお会いするとお顔からあのドロドロした商法に携わっている方にしては生理的、心理的にしっくりこない感覚を覚えていました。

 

個人としては些か恐いくらに「純」なところがありますが、一歩間違えると突き落ちると言う恐さですね。周囲に素晴らしい人を望むことが影響が大切ですね。そして形のないものを信ずることの難しさ、選択の正しさが大切です。

 

切りがないのでこの位にします。私の忠告を覚えていて下さったことは光栄です

伸び代は大きいですが指導者、人次第ですね。