選挙疲れと季節の変わり目の体調不良。

夏ほど洗濯物は少ないが、季節の変わり目でもあるので何となく夏物でも大物が残っている。「やらなければ!」思いつつも面倒くさい。

 

さてと「エイやー!」と一気呵成に洗濯を始める。何とか想像するほどは時間が掛からないものである。家で仕事をすることが多くなっているので料理をすることが多くなった。

衆院選挙後、体調がおもわしくない。温暖差アレルギーと言う季節の変わり目にくしゃみが止まらず、目が充血し集中力を意欲に欠ける(花粉症と同じ症状)

 

それは年齢せいもあるが、健康面も考えて食生活は極健康的になっている。

私には欠かせない料理がある。それは「鶏手羽元の酢醤油煮」である。これはまず酢を使うので保存が効く。非常食(何もない時でもレタスがあれば)

 

圧力鍋を使うので、その手羽元は骨からポロッと肉が簡単に取れる。それをレタスで包んで食べるのは摘みにも成るし、レタスでつ積んだ上にゆで卵の粗微塵を載せると客が来ても絵になる。

 

今回は南瓜(かぼちゃ)を頂いたので、あずきの缶詰(味付き)で南瓜煮を暫くぶりにやってみた。これは意外と知らない人がいるが美味しいですよ(近所に御老人が多いのでゴミ収集日に収集が終わるとゴミ箱を4軒の老人宅に届けるとお礼にと貰い物が多い)

 

それに鰤(ぶり)が安かったのでブリ大根を圧力鍋で調理したのが作り置きしてある。

それにしても手羽元の酢醤油煮はとてもレタスを多く食べることになります。

ボリボリと食べます。

 

残りのかぼちゃのソテーでバルサミコ酢で、かぼちゃをフライパンにオリーブオイルで炒めます。軽く焦げ目がつけばバルサミコ酢と砂糖(本当はきび砂糖が良いらしい。私は三温糖)塩、醤油、みりんを少々を合わせたものを絡めます。

かぼちゃを甘酸っぱく仕上がり、甘さを引き出します。美味しかったです。

 

こうしてブログを書いていると、永田町から問い合わせがある。

自・公だけでも改憲発議に必要な三分の二は確保しており、今後安倍首相は「憲法九条に自衛隊を明記する」という論点を中心改憲論議推し進めいくことになります。

 

それに対し与党内でも意見が分かれて異存があるという。

それで私の考えを伝えた(誤解をされないように言っておきますが与党内の派閥内と言っていいのかその若手の座談会で参加し私の陰陽師としての意見を求められる)

 

皆さんに驚かれたのは「九条に自衛隊を明記することと、核兵器を日本はプルトニュームを40トンありますから、直ぐに核兵器を作れます。それは”抑止力”になる。それに近い効果がこの九条に自衛隊明記にある」と「核兵器はロケットがあるので大陸間弾道ミサイルが簡単に作れるぞ!」「自衛隊はいつでも軍隊になれる。海外は自衛隊は規模からすれば世界一優秀な軍隊とは認めている」と中国を北朝鮮に意思表示することです。

 

ソビエトプーチンとアメリカペンタゴンは日本の実力を承知しています。

 

私の意見はいつも面白がられ、お声が掛かります。

最後に日本は「専守防衛」などと言っていますが、アメリカは「核ミサイルという北の脅威を除去する先制攻撃をすべきです」「”攻撃”ではなく、これは”防御”です」日本は「防衛として核・ミサイル施設を先制攻撃をすべきです」と言いました。相手次第では「やる気になれば恐いぞ!、怒らせるな!」ということです。

 

さて、昼食にパスタとワインが浮かび「こんなところにCafé」に行ってきます。