体調がおもわしくない原因は?

忙しさが一段落したが、この数週間は胃の調子が悪い。

年齢を意識してしまうが、忙しさ故であろう。が仕事の特別厄介な事ばかりではないのだが、人間関係もあるだろう。胃がやられた。

 

今回、与党側から小池百合子都知事希望の党代表)の問い合わせが殺到したが、私のいう通りになったので何故か、感謝されてもいいのだがすっかり(極端に)静まり返ってしまった。

 

小池百合子氏を見たときに、まず思ったのは(特に都知事選に立候補したときです)その権力志向である。

偉くなりたいという気持ちの強さ、このまま消えてたなるものかとあいう自己主張の強さである。勿論それは、別段悪いことではない。

 

恐ろしいのは彼女のこうした面と秋波(しゅうは)をおくる(女性が男性の気を引くために、媚びた目つきで見つめること。色目を使うこと)実に上手。

 

都知事選に立候補した時から生理的に受け付けない何かがあった。ぼんやり見ながら、どこかの瞬間で背筋がゾクッとしたのである。これは生理的にあわない、これはちょっとダメだ怪しい。と立候補の瞬間に思って、ぞくぞっくっとした感覚が未だに抜けない。

 

この体感が胃が悪くなった原因ではないかとまで思ってしまう。

 

与党の方に言ったのは「この方は3年後に何らかの動きをしますよ」「6年後にはトップにはなれないが世間を騒がせます。」「70歳の足搔きで何かしでかしますよ」。注意をした置きました。

 

なぜなら小池氏は「チャック女子」だからです。背中のチャックを下ろして着ぐるみを脱ぐと、中から闘争本能ガチガチのマッチョが出てくるからです。

 

「チャック女子」という言葉について少し解説すれば……女性活躍推進プログラムの専門家、プロノバCEO岡島悦子氏による造語といわれ、「外見は女子の着ぐるみを着ているが、背中のチャックを下ろすと中身はおじさん、というオス化女子のことを指す。女性が視点も思考パターンもおじさんと同一化してしまう現象のこと」

 

23日付け仏紙フィガロ(電子版)は「逃亡中の女王のようだ」と皮肉を込めて報道した。

希望の党は「(政策)信条より、利己的な計算や利害によって作られた」と酷評。

 

しかし、この人(女)半端じゃない!

 

こんな文字がメディアの何かに載ってました。

”豪運”安倍首相

私は安部さんは最初から凄い人だと言っています。

産経抄の「安倍晋三は”報道犯罪”の被害者である。(中略)森友学園加計学園問題は、いずれも安倍とは何ら全く関係ない事案だった」正否の判断は読者に委ねるが、報道とはなんだろうかと考えさせられる。と。

 

報道側のA、M、T新聞は好き嫌いで正邪善悪を決めつけていないか。

 

私の個人的な印象でいうと、民進党新代表の前原誠司さんは関羽張飛趙雲馬超黄忠(五虎大将,/三国志)がいない劉備みたいな人で、良い提言もするし民衆からの人気も高いんだけど大事な戦にコロコロ負けたり、自信をもって進めていることが裏目に出て酷いことになる運のない人、というイメージです。能力的にも高いはずなのに、なぜ戦争に勝てないんだろうという。負け戦かもしれないところで大将に担ぎ上げられやすい悲運というか、何かの呪いでもかけられているんじゃないかとすら感じます。

 

宰相として最も必要とされる幸運を持っている。

 

 逆に、安倍晋三さんというのはツキのある人です。ある意味で、人間的にはアレだし、娶(めと)った嫁もアレだけど、なんとなく周囲が仕事をできる状況に恵まれたり、困ったときには北朝鮮から何かが飛んできて、スキャンダルが大富豪でいう「場流れ」になって支持率が回復してしまうというあたりに宰相として最も必要とされる幸運を持っているように思うのであります。なんかツイてるんですよ、あの人。

 

私の体調がおもわしくないのはだんだんと分かってきました。

 

やはりこうした世は”闇の世界の力が増して来ている”が世界中に蔓延っているので衆議院選挙の政党間の姿はまさに共食い(カニバリズム(英: cannibalism)とは、人間が人間の肉を食べる行動、あるいは習慣をいう。食人、食人俗、人肉嗜食、アントロポファジー(英: anthropophagy)ともいう。

 

文化人類学における「食人俗」は、社会的制度的に認められた慣習や風習を指し、一時的な飢餓による緊急避難的な食人や精神異常による食人は含まない。また、生物学では種内捕食(いわゆる「共食い」)全般を指す。

 

ゴルフの松山英樹が現在、不調が又当たってしまいました。居酒屋で話題になりました。

こちらは応援しているんですが年でも月(9月~11月)は不調ですね。 恐らく努力の人ですから、年一勝はするでしょうが?、家庭の事情がありそうですね。