ブログを書いているとTVで選挙速報が。

私は人の心をよむために、その内容がキツ過ぎて相手を傷つけてしまう時がある。

天下の大銀行に勤めている人で私が個人的に可愛がっているが愛情が強すぎるためのこうしたことが多くある。

 

私が相談者に接するときに結婚していても子供のいない人、結婚していない人。これは全てではないが「背負うべき荷物を背負っていない」という、共通することは良い言い方をすれば「純粋」、ちょっと皮肉っぽく言えば「青い」のである。

 

そんな人にmake a baby of a person人を赤ん坊扱いをしてしまう。相手はいい年の人なのにね。

 

それは毎月の暦を送る時にその方の年、月、日をみてその運勢、そして注意点などコメントを加える。それが最近悩むところがある。。

それはコメントとして短く端的というのか簡明に表現するのは難しい、それをつくづく感じるこの頃なんです。暦はPCスキャンで送っている。

 

それはメールはニュアンスを伝えるのが難しいツールだ。前向きな時は前向きな言葉を選びをしなくてはいけないし、相手に対して不安を与える時ストレートに何が不安なのかを明確にすべきだ。

 

想像力の欠如。これだけ考えても想像できない相手とのコミュニケーションは諦めないといけないのだろうか。何処かにきっと突破口があるのだと信じているが、今はまだその小さな可能性さえも見つけることができない。

 

誤解すら生じやすいのが「占い」ですからその内容はかなり辛辣な内容になることが多くある。

悩みどころであるが、アメリカ在住の方には私のことを理解してくているので思い切った言葉で言えるが、国内はなるべく直接が一番安心なのだが、特に人によってはやはり直接説明したいのですが一人一人丁寧に接するのは不可能ですね。

 

私は愛情が深いので言葉のコントロールが下手です。それで誤解を受けることは多いと思っていますが、突破口があるのだと信じて「占い」で伝えなくてはいけないこと曲げずに素直にお伝えしたいます。内容によってはメールでは難しいですね。

 

こうしたブログを書いている横のTVで衆議院選挙の結果が報道されていました。

案の定でしたね。結果は私の言った通りになりました。

 

小池劇場は花盛りの時の顔と敗戦の弁をパリでの顔を比較してみてください。

本当にパリの顔は正体が見えています。単純にみると目が死んでいるといえますが、向かって右目でしたか小池氏の闇の部分の悪想念(嘘)が見えます。

 

それと時々見せたのですが言葉の終わりに目が上目使いになり、詐欺師の典型的な目です。

というのは嘘をついている目(顔、姿)なんです。人間はズーッと嘘をついていると顔が汚らしくなります。TVは肌色が良くわかるんです。

 

人相が悪いと私は最初から言っていました。キラキラと華やかに見えていましたが、見せていましたがパリでの顔は汚らしいですね。それが選挙中のグリーの選挙用の服、これは演出としては良いのですがパリでの服の色、帰国して両院議員懇談会でも同じ服、心境を表しています。

 

敗戦服、心理状態が分かりますね。

 

私が小池氏を最初から批判していましたが皆さんから相当反論を頂きました。

その人達は何処へ行ったのでしょう。共通して言えることはまさに其の方々は「思慮の浅薄」で軽い人々でした。私の前妻もそうなのです。

 

こんな人には国政など任せられません。日本が救われました