ストレスが溜まる仕事ばかりしていた。病気になるわ。

動いてはいるが、病み上がりで根治していないのだろう落ち着かない。

薬で胃をやられたので止めてしまったのもすっきりと恢復をいう気分ではない。

 

でもいつもよりは家にいる機会(時間)は多い。薬のせいで眠気が走る。否ストレスもあるであろう。

「ストレス」とは、「ストレッサー」という外部からの刺激によって心身に「ストレス反応」が出ている状態を指します。

 

「ストレッサー」には、大きく分けて5つの種類があります。   ①物理的ストレッサー…太陽光による紫外線、工事現場で発生する騒音、冷暖房により身体が感じる寒暖差などの環境的刺激 ②化学的ストレッサー…飲酒によるアルコールの摂取や喫煙によるニコチンの吸収で受ける刺激 ③生物学的ストレッサー…ウイルスや病原菌が体内へ侵入したことによる刺激 ④社会的ストレッサー…情報過多の過密生活、家庭環境、職場での人間関係 ⑤精神的ストレッサー…対人関係で生じる不安やイライラ、悲しみ、仕事に対する緊張や焦り

 

④、⑤でしょうね。原因は。否全部かな!

 

実はこのところの不調は一言でいうと「八分は足らず十分はこぼれる」いい加減に振舞っているようだが?「八分目では満足できぬがさりとて頂点に達すれば、今度は下り坂になるなら恐ろしい。だから、どんなことでもいい加減に満足する。

 

いい加減に生きてる私にとって、いい加減で満足するのは簡単である。しかし一生懸命生きてる人は、いい加減ではなかなか満足できないだろう。

 

一生懸命生きて、いい加減で満足する。そんな人生を送りたい・・・・!と入院中に気付かされた。

 

不調はストレスと言う所以は、実は自分の実力以上の相談を受けていた。国内の政治的混乱についてと、特に「戦争がはじまるかも」いうことから北朝鮮金正恩の人物の占いの依頼あり。それは生年月日がなかなか分からなかったが分かっても中国、朝鮮はもともと氣學等の起源の国、自分の正体が分かってしまうので生年月日を二つ持っている。ですから正体不明。

 

問い合わせには「戦争の可能性」には公言するのは難しいですね。ただ「アメリカは言動が自由な国です。しかし、いかなる外国もアメリカを批判するのは許しません」

 

キリスト教徒は「右の頬を叩かれれば左の頬を出します。しかし、キリスト教国家は”右の頬を叩かれたら撃ち殺します」と永田町のお偉いさんに言っておきました。

 

戦争が起こったらどうなるか米国も、中国も、ロシアも分かっていますから「脅しの掛け合い」でも本心は北朝鮮の横行跋扈は面白くないでしょう。

 

そんな世界、国内等、器以上の相談が多すぎたのもストレスから体調不調を来したのでしょう。

 安倍首相、内閣の支持率が再上昇は私の占い通りになったが、この勢いで衆院解散を決断 10・29衆院選が有力 北朝鮮情勢の緊迫化で方針転換 「安保法制の意義問い直す」  

創価学会は「早期解散はリスクが大きい」として慎重姿勢を崩していないが、自公両党の選挙協力を維持する方針に変わりはないという。

安倍首相も衰運期が明けるが好機といえばそうだが時期尚早といえなくもないが、でもポンコツ小池の都民ファーストがもたもたしている時、民進党北朝鮮が追い風になっている。

10月は上昇期に入る。年でいえば来年、戌年はやはり上昇期。安倍さんは運の強い人ですね。心配は体制が脆弱なところです(整っていない。後遺症が残る)。しかし閣内に女性大臣N氏で足を引っ張る人がいる。ポンコツ小池と同等、同レベルでピントがずれているので心配である。