肺炎で入院。米国へ気になるKさんに意識のバリアを張る。

ラウンドレッスンの日、咳が出て、胸が重かったままに、熱があったわけでもなく、だるくもなく、そんな調子を軽くみて出かけたしまった。

 

結果は体調のせいではないと思うがバーディーあり、うっとりするほどのショットもあったが、良い悪いが極端でもあった。しかし新しいアイアンはとても馴染んだ。よい買い物をした。打感いい(シャフトが良いのだと思う)

まるで新しい恋人との出会いみたいな心地よい気分。

 

その結果か、一昨日から救急で病院へ肺炎であった。入院である。

娘には遠慮したが、新潟から一番弟子が駆け付ける。絵の生徒のお母さんがいろいろ世話としてくれた(生徒に教えている最中の出来事でそのままお世話に)

 

それでもY君からの依頼などを病院に持ち込んだPCでこなす。

咳と胸が重いくらいで後は点滴を打っているだけなので退屈。それを弟子(本人は秘書と言っている)が仕事を手伝ってくれて遅れなど取り戻す。

 

9月の暦を送り、即返事が米国ノースカロライナのKさんからお礼と、癌の手術の報告が入る。離婚をし、母子家庭でしたが前夫(キューバ系アメリカ人)が執拗に付き纏い、嫌がらせからストレスになり当体患部を構成する細胞組織が可塑性としてある。組織が狂い残ってしまうのである。

 

米国でありながら、暦(方位)を忠実に実践られている。幸せになってもらいたいと私は「意識のバリア」で守っているのだが、効果的なのは私の持ち物がそこにあることで効果的にバリアを張ることが出来る。

 

この件が面白い。実は私の物がないと思い込んでいたが、以前お守りにある由緒ある神社の塩を渡していた。私は忘れていたのだが、だからこの程度で済んでいた。何か小さな温かい物が感じ取っていたのがそれであった。

 

このKさんの場合はバリアを張っていないとこの前夫の闇の世界と手を結んだその執念が恐ろしい力で攻め込んでくる。サタンに身を売っている。(協力を得ている。本人は自覚がないのですが呼んでしまうんです。恐らく夢の中でその世界の方と話しているでしょうね)

 

それには前夫にとっても相当な犠牲ある。それで身体が蝕まれてくる。今後はますます苦しむであろう。

 

それだけに其の執着心は相当なものである。恐ろしいですね。

大きな話になってしまいますが、世界が混乱しているのはテロや原爆やミサイルが好きな国の偉い人などは闇の世界「サタン」が活発に力を発揮してきているのです。

 

それと堕胎による水子が多くなって浮遊霊としてわれわれの生活している周りに影響を与えているんです。「この世で一番罪なのは自殺と放火と堕胎です」

 

原子力発電所は。核エネルギーや原子エネルギーを利用しています。これはある意味、ある学者は「便利さの追求から悪魔と手を結んだ」と表現していました。私は闇に世界と手を結んだ結果、事故はますます起こります。それほど私達の世界には闇の世界が蔓延っています。すぐ隣にいるんです。

 

とんでもない話に進んでしまいました。この位にしておきます。