全てが満足するところ、居心地のいいところはないと悟りました。

仕事で出向く先がどうしても気が重い、方位とかの問題ではなく、殆どが打ち合わせをする担当者がかみ合わないことと、好悪の感情 でいえば悪、嫌いで相性が悪い。

 

でも悪いことばかりではない、その周囲の方々がとても優しく私の仕事を評価してくれている。その方は恐らく自分は私の仕事を好まないが、なぜスタッフ全員が私を評価するのか分からないのが逆に興味を抱いているようである。

 

どんなに居心地がいい場所でも必ずや何事も不快である人、内容がある。

大森地区は北東で凶方位であるが何とかこんにちまで免れるような方位除けをしてきたがとうとう、今年は北東、北に強烈な凶神が三体在位されている。

 

歳徳神というその方角に向かって事を行えば、万事に「吉」とされるのだが、金神などの凶神が一緒にいる場合は凶方位になる。その金神、姫金神であり、最悪の暗剣殺も回座している。

 

その通りに一気にそうした象意が一気というよりもじわじわと現われて来た。

以前、その現象の第一歩は相談者の一人を斬ったこと、その方にご縁の女性が離れたこと。それも方位の為せることであった。誤解が生ずるのがこの方位、言い訳無用(言いたいことがあるが)それがこの方位の象意であり必然の帰結なのである。

 

上述の仕事先だが「東」に位置し、その日は吉方位でも気が乗らないが吉方なので微かな期待をして行くと、何と良いことばかり、穏やかに、いつも緊張するのだがスムーズに最後まで気分が良かった。

 

そうなんです。凶方位の悪いことばかりを気にするが、改めて吉方位の意味を十分に理解をすることになった。

 

話はガラッと変わりますが。70歳を期に甚だしく意識が変わりました。それで考えてみると。

 

世間一般の70代は高齢者への第一歩を踏み出したばかりで、まだ高齢者に憧れがある。でも、80歳は現実を分かっているからそんなことを気にしないのではないでしょうか。

 

雑誌に世の中の人が盛んに歳を聞いたり言ったりするのは、日々退屈をして過ごしているからだと思うんです。何も話題がない人が、一番とっつきやすいには、、年齢の話です。

 

年寄りは若い人の元気な話になった話を聞いて愉快にならないけれど、歳をとってダメな話になった話は、何となくいい気分がするものです(笑)

ある年齢に達すると、そういう気分になるものなんですね。

 

年齢の話は実のところ、自分を低めて相手を立てている謙譲語なんです。聞き手へのサービスといい変えてもいいでしょう。

 

私はこうした考え方は実は好きなんです。 それは日本人が年齢にこだわるには「律儀さ」ゆえにだと思います。その律儀さとは相手との上下関係をはっきりさせて、態度や言葉使いを変えるためのものです。

 

相手を呼ぶときにも年上なら「あなたさま」とか「先生」になりすまし、年下なら「君」と言ったりする。でもアメリカ人なら誰だって「YOU]でお終いです。

 

でも、日本には「先生」などと明らかに立てて呼ばないと不快になる人がいるんです。失敗できないから、とりあえず相手との距離感を測る為に年齢を知ろうとする。

 

途中ですが「アーッそうか!距離感をうるのはそうすればいいのか(書いているうちに気がついたことで内容全体からいえば別枠です)これからは言葉使いに「親しみは言葉では表してはいけない。常に敬語、親しさは危険である。相手も入り辛い距離感は必要である。

 

考えてみたら私もそうしていますね。

 

最近の私以外は体調の話題に持ちきりです。皆太ももが細くなるとバランスが悪くなってフラフラするそうです。生まれつきもあるが、ちょっと逸れるが太ももは女性の価値判断において重要なんです。色気と言う意味でね。(下肢下部はきりっとしまっていること。そして下肢(上部・太もも)は柔らかでなくてはいけない。) 若い時から細い人は色気に欠ける。女性ホルモンが足りない。私は女性の選択基準では太ももをまず見ます。 東洋医学的に見てもそう言えるらしいのですが私は太ももの女性をみるとゾクッてきますね。 でも例外があります。それは私が可愛がっているMちゃんです。三人子供を産んでいますから、論外ですが人妻なのが、年齢差も。旦那が息子みたいなので心境は複雑です。

実は太ももは細いんです。旦那には露骨の”嫌い”な態度を表します。

ももは女性らしさを表します。Mちゃんは身体は女性ですが精神構造は男です。

 

でもついこの前はBACCOでほっぺたを触ってしまいました。その後旦那が来てもう!不快!

 

今の住まいは今月、更新しました。今後は方向性が多いの変わります。

 

因みに前回、松山英樹を占いましたが、観相(見た目)この人意外と他人の意見を聞くようで聞かない。結局自分ですね。