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池上通りに美味しい店、小さくて可愛い。

覚醒がいつもより遅かった。お腹が空いた感覚が覚醒を促した。 早速最近できた、池上通りのお店がお気に入りなのだが実はスウィーツのお店と思っていたので大森駅から自宅まで30分のウォーキングその途中で最初はただ眺めるだけ。

 

えびす家、BACCOの帰りに近所のセブンイレブンで朝食(昼食も時々)を買って帰るのだが改装工事で暫く買い物が出来ない。

 

そこでスウィーツの店と思っていたお店(いまだに名前が分からない)でゆったりワイングラスを片手に食事を取っている客がいたのでその様子に注目する。 それで入店すると何と!スウィーツとランチ用らしいのだがカレー(ステーキ添え)美味しそう!早速ケーキと共に買って帰るが、朝食、昼食を兼ねた食事時間に頂く。

次回、尋ねてみるが飲食が出来るのかと。

 

そうした昨晩もえびす家、BACCOの帰りにビーフストロガノフとケーキを買って帰る。

前回のカレーライスもそうだがやや薄味の品の良い味である。シェフの感覚が伝わる。

するとスタッフの方が実は料理人だそうでスウィーツが専門ではないらしい。添えてある野菜なども実にセンスが良いので納得する。

 

BACCOでは鹿料理(その日に初めてメニューな加わる)が柔らかく美味しかったが、やや癖があるので私ならバルサミコ酢と赤ワインが中心の味が好みである。

食べました。濃厚な味なのでパンを添えたのが良かった。

 

シカ類の肉は、一般的に高タンパクで低脂肪という栄養学的特徴がある。さらに鉄分の含有量も非常に高い。こうした特徴から、生活習慣病といった病気の予防につながる食品として注目されることもしばしばである。鹿肉は、ヘモグロビンミオグロビンといったヘム鉄を含むタンパク質を含有するため、ほかの畜肉と比較して肉の色が濃い赤となる]。こうした赤色は血液を連想させてしまい消費者に敬遠されることもある。また、世間では鹿肉は「硬く匂いがきつい」という評価も多いが、これは血抜きが悪いなど処理方法に問題があることが原因であり、実際は柔らかく匂いが穏やかという特性をもつ。

 

バルサミコ酢をSちゃんから頂いた。お気に入りらしい。

早速、大家さんから南瓜(かぼちゃ)を頂いたのでチャレンジする。

それは「かぼちゃの焼きびたし」(勝手に名をつける)

1.かぼちゃを5~6mmの厚みに切る。

2.皮を下にして並べ、少量の水を加えて5~6分(500W)ほどチンする。 3.フライパンに油を少量入れて、水気を切ったかぼちゃを並べて、弱火でじっくり焼き色をつける。

4.水を少量加えて、すき焼きのタレ、バルサミコ酢を加える。汁気が無くなるまで炒める。

それで出来上がり。(写真を載せる積もり美味しかったが、絵的に今一つ)

煮物だと味付けもマンネリになるので、焼きびたしにして、バルサミコ酢で味に変化をつけてみました。

 

赤ワインを片手に夕食、実に上手い。大家さん(かぼちゃを頂いたので)差し上げると大喜び!

 

次はやはり頂いた市販の「タレ付きうなぎ」を使ってみたらと、発想はただ冷蔵庫の残り物をどうするかというのが発想の源である。

 

頭の中では実に面白そう!「ひつまぶし風混ぜご飯」といったところであろう。

早速やってみよう!

 

バルサミコ酢というのは意外と使える。