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この頃、子供のことが気になる。老いかな。

何しろ忙しい!宗教法人の研修会に参加したり、お迎え頂いたがトンボ帰り、腹ペコだったのでBaccoへ牛肉、バルサミコ酢とワイン、ニンニクをたっぷり、サラダをPCを横に置き仕事をしながら, お行儀が悪いが、食事をする(私のオリジナル)

 

豚肉を柚子胡椒を使いブロイルするのを頼んでいるが柚子胡椒が無いので、今のところリクエストだけ。1日から6日は本当に分刻みで忙しかった。でも、えびす家は行きますよ。

何か自分の家のリビング的感覚、私の席に座るとどんなに具合が悪くても精力が戻る、エネルギーが戻る感覚になる。

 

お肉ですが、最初はスパークリングワインで二杯くらい、それから白ワイン(さっぱり系)をワンボトルを注文して、「仕事でゆっくり、居座るから!」と言って仕事に励む。

実は胃に入れる、食事が21時まで。それは胃カメラを翌朝予約をしているのだが、慌てて飲食をという感じである。

 

ワインで胃を洗浄という感覚であるが、絶対に間違っていますよね。

 

鼻から胃カメラを挿入、以前に指摘された通り、逆流性食道炎の指摘(食道と胃の胃の胃の入口が閉じないので胃液で炎症を起こしている。

 

その他、以前よりも良性を含んでポリープが出来ている。一部ガンの心配から、組織を取って検査をするそうです。そんなに深刻ではないらしいが、やはり気になる。

 

先生は前日にワイン一本を飲みきったと話すと飽きれている。

 

私の覚悟として、自分が認知症を自覚したら、一切の食事を絶ち、誰にも迷惑をかけずに死を迎える覚悟でいる。(息子には連絡がいくでしょうが、葬式代と生命保険とお金を残して)

 

今週(7日以降)はいつものリズムに戻る。月、水、金、土曜日はえびす家で夕食。日曜日はBaccoかベネディーレ(ここのピッツアが美味しい)でお肉を食べる。

 

大きい娘はその後連絡が途絶えたが、元気であろうか。

あのお金で足りたのであろうか。「これっきりでパパには迷惑をかけない」と言っていたが、頼られるのも親にとってはいいものなのだが。

 

娘(長男も)は別れた妻の影響が大きい(父子家庭で大学までは育てたが)母は強しである。 今は恐らく私の過去(遊び呆けていた)を聞いているので洗脳されているのだろう。

マインドコントロールである。

 

大きな娘の出現で急に(潜在意識ではあるのでしょう)子供が気になり始めた。 それがSさんに出現もそうであろう。娘である。ちょっと積極的過ぎるが、懺悔の裏返しの言動であろう。

 

ブログがごく限られた方しか見ないのだが、一番弟子がとうとう心配して新潟からやってくる。胃の検査をすると言ったので検査結果は同行するという。飛んでくるのであろう。 長崎のご夫婦(80歳とご高齢なのだが)心配をして上京するという。このご夫婦とは実に長いお付き合いで30年近いであろう。不動産、建築関係の仕事で億という単位の取引にも関わりご縁が続いている。 7日以降は訪問者で忙しいであろう。