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年甲斐もなく、興奮と緊張しました。

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私の相談者、弟子(二人)から連絡が頻繁にある。

それは私の体調(季節の変わり目はいつものこと)を心配してくれてのこと。 それと大きな娘の出現、大人げない恋愛感情が蘇ったこと、その次に体調という訳で実に不愉快、面白がっているのではないか。

 

不思議なことがあった。いつものようにえびす家へ食事に向かうが、一応は財布の中身を覗くのは当たり前で一人では十分と納得して仕事帰りに食事に向かう。 ところがですよ。妙に胸騒ぎがするのが何であろうと自問自答を繰り返す。フッと!その胸騒ぎが何か”やるせなさ”みたいな、いつもと違う。

 

これは何だろうかと。そうだ!と気がついた。そして期待(そうだろうと確信していた)をしてATMでお金を引き出している。それも二人分を想定(確信)してのこと。

 

実は今後、Sちゃんと呼びことにする。

Sさんとは不思議なことが多い。BaccoでSさんの話をしていると突然現われる。スタッフの女性が鳥肌が立ったと驚く。

 

私は単独行動が多いのですが、ときどき淋しくなる時もある。そんな時傍にいてくれたらいいなと思っていると、連絡が入る。それはそれは特殊な胸騒ぎインプリケーションがある。

 

そうすると会えるんです。不思議ですね。

娘(たたな、大きな娘)の父親として懺悔減罪の意味も深いですね。その意味でも可愛がるということもあります。

胸騒ぎは”恋”としておきます。

 

ブログは相談者、弟子などの向けての色合いが強いのですが、それをみて今回が面白がっていると思います。含みは「先生、老いらくの恋ですね」年甲斐もなくと笑っているのです。「お若い!」という声が響いてきます。

 

今度、新潟の弟子が横浜にやってきます。それで是非そのSさんとお会いしたいなどと言うに決まっている。

 

Sさんとお会いしていると面白い!私が言葉が出なくなってしまうんです。興奮と緊張からでしょうか。いまさら格好つけるわけでもないのですが、自分の姿を客観的に見ていると滑稽ですね。

 

まあ!恥はこのくらいにしておきます。 滅多に人を好きになりませんが、女性は人妻であったり、若過ぎて勿論恋人がいたりします。

 

そうそう!私がスタイリストの一面があります。

というのはモデルさんの衣装ですが、以前がメーカーから無償支給されたものですが、近年自費で揃える傾向になりました。

 

ですから私の部屋は服でいっぱいです。そればアトリエがあったころはそこに女性物が揃えていました。それがアトリエを引き払った為服だらけ困っています。服飾品も含めて。

 

又仕事が入ったらと、古着屋さんへ売ってしまおうかと思いますが、どうしようかと片づけていると女性の皮ジャンがありました。

 

新品ではないのでSさんをイメージしましたが、7号で小さいかな等、気分は親ですね。

モデルさんが数回来たものです。

 

写真を掲載します。