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知らなかったよ。空がこんなに青いとは。

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<知らなかったよ。空がこんなに青いとは>

今朝はいつものルーティン、洗濯、干し、畳み、整理整頓がこの日の始まり。 病み上がりでなんとなく気だるい、作業の合間に朝食を摂るがサプリメントとヨーグルト、血圧の薬、その他と服用するのにお腹にそれらを運ぶ。

 

作業が終わると一晩中ラジオをつけっぱなしで、その中で気になる文章、言葉などを枕頭に置いてあるメモ用紙、ボイスレコーダーでメモか音声でとっておく。

 

それを一通りのルーティンが終了するとPCに向かい調べる作業が始まる。 これが何よりの楽しみなのである。そこには発見という遭遇がありmemoとしてファイルに控える。それが今や800ページ(これが今回すべて消失、でもプリントしてあったのが救い)の及ぶ。

 

今回メモったのは「口角を上げる」「フランケンシュタインの顔(これは醜い心が表情に現れるときに使えそう)」「知らなかったよ。空がこんなに青いとは(作詞:岩谷時子)」「ストリングス・アレンジ」である。 ウキウキしながら一つずつ調べ始める。

特にこの「空がこんなに青いとは」の歌詞がとてもいい。爽快感と今も心境から奮い立たせてくれる。

 

<空がこんなに青いとは>  作詞:岩谷時子 作曲:野田暉行

 知らなかったよ

空がこんなに青いとは

手をつないで歩いて行って

みんなであおいだ空

ほんとに青い空

空は教えてくれた

大きい心を持つように

友だちの手を はなさぬように

 

知らなかったよ

空がこんなに青いとは

なぜかしら悲しくなって

ひとりで見上げた空

とっても青い空

空は聞かせてくれた

風にも負けない雲の歌

ひとりでも もうなかないように

 

今の心境というのは風邪と前妻の件で気持ちが荒んでいたところに青空、澄んだ空気のような気分になれる。

と言えば、えびす家のマスターが暇なときに私ん隣に座り、相手をしてくれる(気遣いが有難い)そこで思わずY君のメイルの一部を見せた。自分をこう見ていてくれたのかとマスターに自慢しました。

 

日々やっていることは地味で人助けといえることもありますが、お代理としてドロドロ、生々しく、光や闇の世界との接触、ご指導など晴々しく思ったことがない。結構辛いことのほうが多いのです。(悪い想念を受けることが多いので)

 

そのメイルの内容は。

「データの復旧(PCが壊れ、データ消失)についてはむつかしいですが何か方法がないか調べてみます。今日はM(奥さん)の誕生日です。川嶋さんのことはよろしく伝えておきます。いつも気にかけていただきありがとうございます。川嶋さんの調子がよくなりましたらまたお食事させてください。うちにも遊びにきていただけますと子供たちも喜びます。個人的に難問をかかえていらっしゃるとのこと、私にはわかりませんが、私でもわかるひとつ言えることは、川嶋さんは理屈を超えて心を大切にされている特別な方でいらっしゃると思います」。

 

このメイルを書いていると伊勢神宮へ行かれた方が体調がおもわしくない、心臓の動悸、重苦しいとの訴えがある。(なぜかサミットで世界中に知られ多くの観光客が訪れる)私の相談者も夏休みで熊野神社も含め数組行っている。人の不思議な行動パターンである。

 

早速、今晩自宅へ訪れることになり、指導霊からご指導を仰ぐ。業想念の凝塊形成し凝結ともいうがその影響らしい。