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東京都知事候補 小池百合子氏を占う。

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2016年東京都知事選挙は、2016年(平成28年)7月31日に実施予定の東京都知事選挙

 

特に、個人的にとても興味があるのは小池百合子である。 それは生理的に不快感、嫌悪感を抱くのはなぜか、私も評判に影響されているのか、否、生理的に受け付けない原因を探る。

 

小池百合子という女は遠くで見れば美しいが、近くで見れば心根が醜悪な女だ。というのが印象である。

政治家としての風見鶏的な話は「小池百合子の評判」を言うのをネットで検索すると出る!出る!。書き入れないほどである。

 

東京都知事選の小池百合子さんは、どうしてあんなに評判悪いのでしょうか?

自分のことだけしか考えない人間だからです。

 

単なる野心家。

つねに日のあたる場所に居たい、一輪の雑草。

 

◆結論から言うと今年の運勢(年)は「やり手。何かをする時によい。仕事のエネルギーが強い」だから立候補に動いたのですね。しかし感覚的で準備不足は否めない。

 

しかし何事も「破れる」星が回座している。という方災が付いている。

その「破れ」とは、この方位には文字通り「破れる」の意味があり他人との交渉でトラブルがあったり商談などがあと一息までのところで最後に壊れたり、手術や怪我、交通事故などが起こりやすいと言われます。大凶の方位です。

 

「破れ」とは、人生上のあらゆる事が破られる方災である。

 

引越(移転)・旅行等をすると、 他動的・突発的に人生上のあらゆる内部的もしくは内面的な事が破られやすくなり、人生計画に大きな狂いを生じることが特徴である。ただし、表面化することは少ない。

 

例えば、突然の病気や怪我、人の妨害などにより、人生が挫折する破目になる。

また、私生活に関する人間関係、仕事、家族、健康、恋愛など全般的に争い事が多くなり、

破れをきたす。

思う事・考える事の全てが、うまくいかなくなってくる大凶方である。

 

人生上のあらゆる事が破られる方災である。特に強く出る。

 

◆7月(月の運気)は感覚的になり易く、言い過ぎ(口は災いの元)やり過ぎになり易い。

 

上記に現われるように「全般的に争い事が多くなる」という、まさにそうしたことが多く、ゴタゴタし騒がしいですね。

 

◆選挙当日31は「闇夜に背後から斬りつけられ即死するほどの他動的、多発的に災禍を招く大凶方位です」そして「暗い陰のイメージ」の場所に星が在位しています。

 

いいこともありますよ。「災厄を免れる」という影響は弱いですが、それでこんにちまで政治家で居られたとも言えます。

◆基本的には{後になったが}

パワーと頭脳の星。意志が強く、実行力がある。責任感が強い。生まれた家、土地から離れる。

パワー全開の運気。再婚すると(した方が)幸せになる。

女性が持つと夫の家族を剋するという星を持っている。

 

面白いのは「後家相」であること。

 

どうしても私はこの小池百合子議員は生理的に受け入れ難い。嫌悪感を抱く。

 

アメリカの大統領選挙でもトランプ、クリントンとも選挙当日の運気は悪いのだが、変わる人物がいないですから、どうなるのでしょうか。これが今のアメリカの姿なのでしょうね。

 

アメリカにおける多民族性がなお新鮮で、建国二百年以上を経た国とは思えないのである。 その若々しさはこの多様さと、様々な要因による移り変わりの激しさではあるまいか。