読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

期待の星。個人の魅力が会社に光。(魅力と個性は光となる)

私の相談者は皆さんご熱心な方は多いのですが、人それぞれで其の向かってくる姿勢が違います。

それが又面白く意外と相談内容との関連性があるのです。それはそうですよね。

その人の関わりが大きいし、意志が働くわけですから。

 

それで私の期待の星がもう一人増えたその方K氏ですが、個人的にはカリスマ性を持って人を引っ張って行くというタイプではありません。

二代目だからというのでもありませんが、チームを動かす人ですね。それには個人生かす人、それには十分把握していなければそれはなし得ません。

 

それで私の出番です。こうして情熱を注げる役割も楽しいものです。 先ず、ご自身、奥様、お子様達。親族(会社に関わっている)そして従業員(幹部)を鑑定しました。

 

具体的には鑑定していない時点で、個々の名前と生年月日を提示された時、先ず数人が強く感じるものがありましたが、その通りで個性的な人はそれなりのその勢いみたいなものが感じられます。

 

案の定、驚きました。何と個性的な人達がこうも集まったものだと鑑定文の最初に表現してしまいました。

 

えびす家には先日、弟(役員)を連れて来ました。私に会わせたかったようです。 一度は対立(ぶつかる相性です)が思わず「可愛らしい強がり、精神性はいいが偏屈が故に敢えて言えば柔軟性(フレキシビリティ)が備わると一流になる。かけがえのない存在になる」とお伝えしました。

 

私がK氏に何かを感じたのは個人は勿論、会社もです。個人があり、会社が輝くのですがとても宗教ががかった、というのか神域を感じますね。

 

というのはえびす家では弟さんと一緒でしたから、LINEで店内交換しました。 そこで浮かんだ言葉をそのままに「イノベーション」「絶対真空」という二つですが、

実は私は体調がおもわしくなく、酔っ払っていたのでこの二つを全く記憶から消えていました。

 

帰宅後、LINEを覗くと言っているではないですか、そこで実は思わず「真空」は辞書を引きました。

チンプンカンプンでしたから、イノベーションくらいは何となく新聞などでは理解し得ていますが、「絶対真空」と如何に?

 

そうでした、K氏の会社は「真空」に関わる、機器を製造販売している会社でした。

「真空機器・装置に関する、真空・研究開発装置メーカー。研究開発装置・研究開発機器の設計・製造を中心に、真空パーツ・コンポーネント」とあります。

 

<LINEでのやり取り>えびす家店内にて。

送る言葉!

二人をみてね。イメージしたのは、浮かんだのは。「イノベーション」「絶対真空」

 

「技術革新はイノベーションでは無い」

イノベーションとはいっけん関係なさそうな事柄を結びつける思考。製品開発に役立ちそうです」

 

昨晩は弟さんに会えて良かったです。実像ほど確かなものはありません。

体調不良でしたが、えびす家には癒しのオーラがあるので回復しましたが、酔っ払っていました。

 

ところで二つの言葉を投げ掛けたのは記憶にありませんでした。そこで瞑想し振り返ると、イノベーションは上記で言っていることに驚きました。そして加えるならば「技術、サービスの普及」が真の意味であると思います(と、言いたかったのだ。以前ソニー任天堂の製品開発の考え方などを何かで読んだことがあるので、記憶にあったのであろう)

 

技術的な革新に留まらず、世の中に普及する新しい概念を全般に指す言葉です。曖昧ですが、今後具体的に何かが浮かぶきっかけになるでしょう。

 

瞑想にて「絶対真空」は専門用語なのか?

絶対真空とは現在作り出すのは不可能とされている。地上では無数の気体分子が存在し、この分子が様々な現象の妨げにもなっています。真空にすることで障害となっていた分子が大幅に減り、障害の少ない空間になるのです。

大宇宙では気体分子が存在しないと言えるのです。

 

「真空」という言葉が大宇宙を想像します。

宇宙には気体分子がありませんね。障害の少ない空間だと思います。

 

音が聞こえませんよね。それが“神域”といえるのです。ですから、“超感覚的知覚的世界”です。

 

K氏の仕事はとても素晴らしい世界(神域)といえるので絶対に成功して欲しい。私もそれを感じたのでしょうね。

 

これから何かを見出せるのでしょう。(以上、LINEでのやり取り)

 

絶対真空というのは今でもどうして浮かんだのか分かりません。

取り敢えず心が騒ぎ気持ちをお伝えした。