今は反省、修正している。

最近の私の生活パターンは以前とは全く異なっている。

それは外食、酒でも飲みに行こうという意欲が全くわかない。散々美味しいものを食べ、美味しいお酒を飲み、他人との出会いを楽しんできたが「もう十分」という気分が勝ってしまう。

 

今は週に5~6回はスーパーに通って食事のおかず作りを練ることが愉しいというより普通になってしまった。今は友人と飲食などは月に1~2回程度になってしまった。

大宮の友人は数カ月に一回大宮、大森と交代で会っているが、先日大森にやって来たので食事をしたが「極端すぎるよ。引き籠りに近いね」と言われてしまった、

 

仕事や占いで人と会うのも出来るだけパソコンかMailが中心、面接は月に2~3回程度である。実は今までは非常に面接が多かった。

 

家が好きになったという訳でもないのだが、言い訳に「今は引き籠りは次への飛躍の一休み」だと言いきった。

 

これを機会に変化を分析しているのだが占いにしてもデザインの仕事にしてもアップグレートを自然に試みているような気がする。

 

より新しいものやより高性能なものに切り替えている。基本的には、機能や性能を向上させているような気がする。

 

マンネリとはいえないが、そんな方向なのかもしれません。確かに古い文献を読んだり、占いの専門書を取り寄せたりと「変えよう、変わろう」としている。

 

占いも反省点では「慣れ」=相談パターンが決まっているので対応が不実になって来たような、そんなことに気が付いた。

 

改めて過去の資料や文献を読み反省していると修正の必要を感じる。「慣れ」って怖いですね。人って心(精神)複雑なようで一定のパターンに絞られるんです。

 

それ以来、縦軸(時間の経過、過去から現在への繋がり)横軸(同じ時間を共有するさかざまな物事の繋がり)例えば先祖との繋がりみないなもの。古典みたいなものを意識しないとね。

親知らずを抜歯しました。数日後は快適になるのを期待します。

奥歯が酷く痛む。食事すら覚束ない状態でとうとう痛み止めを服用した。

しかし脳みそに近い所は何故か深刻に受け止めてしまう。

 

その奥歯というのは「親知らず」が原因であったことが分かった。その前は奥歯がしみるのでその治療を受けたり、歯磨きも知覚過敏の物を使って何とか凌いでいた。

 

が、ある日食事中に「ガリガリ!」と口の中で起こった。それがその親知らずがかけたのである。虫歯で穴が空いたのではなく、縦にバリっとかけていました。

 

歯医者によると歳をとると歯がもろくなるのでそうで、私の場合はゴルフで奥歯を食いしばる。その力は何トンという圧力らしい。

 

野球の王選手、プロゴルファーなどスポーツ選手は奥歯がガタガタだそうです。

 

私もゴルフの練習、コースの頻度からして200発は週2回打ちますからね、歯科医もそれは原因の一つであると言われました。それでマウスピースを使用していましたが、面倒臭くて使用しませんでした。それが今回親知らずがかけた原因のようです。

 

その親知らずを明日抜歯する事になりました。それでしみるのも食事が詰まるのもいちいち楊枝で取る必要もないし、食事も覚束ないということも亡くなるでしょうから解放気分になるでしょう。

 

今回はクリームシチューを作りました。

今回の隠し味は市販で売っている塊のチーズを入れて煮込めば、クリームシチューがまろやかで濃厚な味わいになります。チーズの種類は、クリームチーズやカマンベール、マスカルポーネなどがおすすめ。5〜6個切りの角チーズなら3個くらいがちょうどいいですね。

 

今回はカマンベールにしました。クリームシチューですから余りにもコクがあってもト思い。この程度にしました。チーズも塩分があるのでその点だけは気を付けました。

 

普段は牛乳は勿論、ベーコンを入れることで、お肉の旨みがさらにアップ。ちょっと手間をかけて、一度焼いてから入れるとさらにおいしくいただけますよ。薄切りベーコンなら5〜10枚ほど、ブロックなら120gほどたっぷりと加えています。コンソメも入れますから塩分は気をつけます。

 

とうとう覚悟をして親知らずを抜歯してきました。抜歯した歯はもらって帰りましが、舌で感じていた歯がかけた部分を見てみたかったことと初めての体験でしたが、かけた部分は意外とかけるべくしてかけたのだと思うような痕跡がありました。なるほど!

 

自分の歯で生活をすることは認知症にも大きな影響があるらしいんです。私は今のところ歯のトラブルはこの歳で初めて経験することばかりで年齢を認識しろ!ということでしょうか。

 

今の生活は塩分控えめ、動物性タンパク質の大幅軽減された弁当を中心にしていますが、私独特な股関節体操とゴルフクラブを背に200回体を捻る体操をすると30分後位に汚い話ですが大量の便が出るんです。

 

ゴルフは体を捻るのがとてもいいらしいんですが、私はこうした効果があり(腸を刺激するんですかね)本当はもっと面白い現象があるんですが、汚いので止めます。

 

抜歯した後出血がなかなか止まらず、昼食は抜き、夕食もけんちんうどんを作り、何とか化膿止め、痛み止めを服用して一日が終わろうとしています。

 

何か変ですね、抜歯した奥歯が無くなったわけですから、慣れるまでは舌がそれを確認しています。

 

 

選挙シーズンが終わると疲れました。食事に気を使っています。

f:id:bunsanjp:20190826150954j:plain

<大根を一本頂いたので大根の煮物(ごま油)、大根と挽肉(インゲン入り)を作りました>圧力釜ですと中まで味がしみ込みます。


朝食はパン、当然自分で焼いたパンですが、もうスーパーでパンは一切買わなくなっている。かといってパンが好きかというとご飯、和食党なのかもしれません。

 

野菜を取ることでいろいろと工夫を凝らしましたが葉物、ポテトサラダを作ったりしたが気分的には味気なく感じていた。

 

そこでTVドラマでビーフシチューにパンをちぎり付けて美味しそうに食べていたので「これだ!」と思った。

 

暫くこのシチューものでと閃いた。だって野菜は豊富に入っていますしね。

最初にビーフシチュー、次にカレー、クリームシチュー等など。思い出すと娘がカレーをスープ風にして食べるのが好きであった。「あれだな!」と思い出した。

 

スープ風を前提にしている。

普段のビーフシチューは市販のル―を使用。まず肉を煮込む前にバターで焼く。

 

お肉の表面を軽く焼いて、肉汁を閉じ込めます。そしてバターを溶かし、弱火でお肉をじっくりと焼きます。いきなり強火で焼くと、お肉が固くなってしまうバターは、お肉によく馴染みコクをアップしてくれます。

 

水の代わりに野菜ジュースを加えてよく煮込めば、酸味とコクがアップし爽やかな仕上がりになります。野菜ジュースは、色々な野菜のエキスが凝縮されて作られているため、ビーフシチューにいれると、何日も煮込んだような深い味わいを出してくれます。

 

野菜ジュースがない場合は、トマトジュースでも代用できますし、量が足りない場合は赤ワインと組み合わせて入れる時もあります。

 

これは計算通りに味におさまり、毎朝3日間続いても飽きなかった。(夕食にも頂くことがあったのですが)

 

あっという間に無くなったので次はカレーを作りました。

市販のル―が辛口にしたのは失敗であった。もう一つの失敗はコンソメを入れる時ずっと未使用のチキンコンソメが残っていたので「入れちゃい!」と放り込んだら、案の定、塩分は多く味が濃い。スープ風にするならばル―の辛口は向かない。

 

そこで味変えを!牛乳を入れて辛さを抑えました。成功!

 

スープ風なのとカレーライスのイメージを変えたいので冷凍のシーフード!を加えました。味ががらっと変わります。面白いですよ。

 

その他オイスターソースだとかインスタントコーヒー、ウスターソース、トマトケチャップ、粉チーズなどいろいろやってみましたが、実は一番コクが出て美味しいかったのは「焼き肉のタレ」でした。

 

テレビ番組で 道行く人に何種類かの隠し味を効かせたカレーを食べてもらってのアンケート。圧倒的に焼き肉のタレが選ばれてた記憶があります。それでやってみましたら一番おいしかったカレーでした。

 

相変わらず老人弁当を取っています。それですと味が今一。何しろ不味い!全く味がない。で味のしっかりしたものを必ず取り入れる。

 

よく買うのは刺身です。そして今のところ冷蔵庫にある常備采は「鶏そぼろ」「大根に煮物(胡麻油)」「大根とひき肉(いんげん入り)」。

 

今日は午前中にある自治体の市長選挙で相談を受けた人が当選し、お礼に来るというので会う事になっている。

 

奥さんが私を信じてくれている。当人は全く信用していない。

でも今回は在職期間が長いので御当人も後援者も焦っていた。今までの選挙事務所がビルの建て替えで新しい事務所の場所の相談であった。

 

2つ候補で私の指示に御当人はいやいや従うが大方の予想を覆して圧倒的勝利。御当人と奥さんが来るという。

 

実は私は大差での勝利を秘書に伝えていた。それは御当人には伝えていない。勝っても僅差が予測であったので恐らく緊張感を持たせるのでそうしたのでしょう。

その真実を伝えたのでご本人は驚いたみたいです。話は逸れるがこの人、人相がいい、声に張りがある。後に二期は務まるとも伝えている。そこで勇退した方が今後が良いと言っている。

 

参議院選挙後の結果でそうした面会が多い。外れた人もいます。

心地よい生活スタイル。

相変わらず、日々のルーティンの繰り返し、それが何の違和感、以前の生活に比べて惨めな思いをするかと思ったが結構楽しい。

 

今日は焼き鳥、30年振りに旗の台の鳥樹にでも行こうかと思うことがあった。実は蒲田のゴルフレッスン場の道路を隔てて向かい側に鳥樹の支店がある。水を巻いていた店員の方に話しかける。「御主人はお元気でしょうか」「元気ですよ」「蒲田店には何曜日にいらっしゃいますか」「今は本店のは旗の台だけです」とのことで話をしたのは息子さんであった。

 

「お父さんとは以前良くゴルフをしていたんですよ」「宜しくお伝えください」と懐かしい。

無性に行ってみたくなったが腰(尻)は重い。来週でも行ってみようか。でも歯が痛くてその気も削がれる。

 

実は奥歯、オヤシラズがかけてしまった。歯科医に訊ねると、ゴルフの練習量は半端でないので奥歯の負担が相当なものらしい。王選手は奥歯がガタガタだったらしい。スポーツ選手はその傾向がある。食いしばるんですね。

 

歯がかけるのは年齢からくる歯がもろくなっているそうです。歳ですね。情けない。

 

実は歯の金属が度々外れる。それもゴルフの食いしばるのが原因だと認めることである。

 

とりあえず市販のマウスピ―スをしているが、近々オ―ダ―するつもりです。

それによる歯の負担を軽減出来る筈です。

 

パンを焼いているのに実はパン食は余り好まない。朝食にはパン食が最適だが最近は何とか自分なりに工夫を凝らしている。

野菜をなるべく食べようといろいろ工夫している。葉っぱものがどうしても抵抗があり、ハムやベーコン、ポテトサラダを作ったりとしているが体の為と無理に呑みこんでいるという感覚である。

 

そんなことで無性にビーフシチューが食べたくなり、作ってみた。

それがパンをつけながら頂くと私には合う。ボリューム感もあり、結構いける。

 

ワインとの組み合わせもなかなか良い。朝っぱらからワインですがね。

そんな時は仕事がないゴルフの練習だけの時ですが。

 

そんならクリームシチューも検討してみようか。

カレーも朝食のパンだけではないオカズとしても使える。暫くそんなスタイルでやって行く事にしてみる。

 

世の中を見ると、生き甲斐は人それぞれであるが、生き甲斐のある人は輝いている。

私は「占い」という世の為人の為とその役割に生き甲斐を感じているが、実は自分の身も相当削っている。身体の負担は相当なものである。

 

キツイが達成感がある。

 

それとゴルフかな。それも奥が深いので一つ一つ乗り越えるとその達成感、課題をやり遂げた事によって感じられる充実感を感覚的に感じることが何ともいえない。

一つの大きな攻めがい生き甲斐になっています。

 

ここ最近はレッスンに限ってはとてもショットが安定していてプロからもその安定感には評価を受けています。ちょっと全英オープンの渋野ではないですがハンドダウン気味したらヘッドが走るですよね。

 

何しろ後はラウンドの回数だけです。経験を重ねるだけです。

最近私のウッドがヤマハ何ですが、それが今年はクラブの当たり年、各メーガーが続々新製品を発表しましたがヤマハは一番遅くじっくり構えて素晴らしいクラブを出しました。

評価が一番高い。

 

いつもの私ならドライバーだけでも当然買っていたでしょう。

でも、今は違います。そのクラブで30~50ヤードでも飛距離が伸びれば買います。

ども考え方を変えたんです。

 

それならばラウンドにお金を使おうと、今のクラブでも芯に当たると20ヤードは違います。ラウンド経験を重要視するように考え方を変えました。

 

食事もゴルフも考え方一つで生活が一変します。

それが実に面白く生き甲斐も変わってきます。そうすると生きることの楽しさも倍増します。

 

最近食事の後コックリしてしまいますが、それと結構仮眠をします。椅子で不自然に寝るよりも知恵を使って結構寝ます。その後のすっきり感はたまりません。

 

そうしたように今、この年での十分な生活感を充実させています。生活スタイルは心地よい方向に変わります。

心が騒ぐのは自分だけの問題ではなさそうである。

f:id:bunsanjp:20190812182056j:plain

<ネギとろ丼ですが、焼き肉のタレを使っています。今一でした>
大きな災害が来るのかな?

 

何か自身の問題かと思っていたが心が不安定、胸が重くなる。自分だけの問題ではないな。

 

これは20年ころかな?来年じゃないか。政治、経済など私の器を超える問題が起きているが最近はその回答に対しては非常に重荷である。

 

私の器を超えている。

 

天上界からは天使(神仏と表裏一体の諸霊)は、光明に満ちた実在の世界にあって現世に居る神仏よりいっさいの権限を委ねられた諸霊を善導している。それが正しいう動きである。その動きが激しいのが気になる。

 

来年の大きなイベントも中止になるくらいの大きな災害?心配ですが、私も高地に移り住みたいと思っている。世界が日本がゼロになる。クリーンナップである。ノアの方舟現象である。そんな時代が身近に訪れるのであろうか。心が重い。

 

相談者(会員)に皆さん!余計な心配で終わればいいのですが、是非用心してください。

東日本震災の経験が生きると思います。もしかしたら今後訪れる警告と用心を促した。

”慈悲”なのかもしれません。何時かの問題で絶対に来ますよ。

 

この震災で新たな日本、人間関係が生まれるそんな自給自足をも始まる時代が訪れるでしょうね。

 

何か妙に用心深くなって外食に行く気には全く無く。スーパーでメモと頼りに買い物をして家で食事を楽しむ、それが意外と楽しいんです。本当に楽しい。でもね外食は数軒固定化しています。人間関係も実にう上手くいっています。

 

今日はネギトロ丼、但しネギトロはスーパーでそれに焼き肉のタレを混ぜ(適量)大葉を刻み、刻みのりを添えて卵を、やはり醤油味が良かったと思う。焼き肉のタレは今一でした。ユッケ風に混ぜるわけですがそれが味気ない。韓国料理は大嫌い。

 

冷蔵庫はおかずが一杯、開ける度に満足、買い物のも不足は心が痛い、不安なので常に補充している。

 

焼き肉は完全に日本風が確立しているので日本の焼き肉は日本そのもの。日本人はそういう点は上手ですよね。本場の焼き肉も食べましたが観光客用と地元の焼き肉店とは味が違うんです。私は地元の案内で食べましたが、味よりも売春の巣窟

 

ゴルフもレッスンは夏休み。暑さは厳しいがレッスンが無いのはストレスが溜まります。

人は汗をかかないと駄目だそうですね。ゴルフは実に体に良い。

「人間」は、人の住む世界・世の中という意味で、「じんかん」とも読む。

私にしては最近の精神的に不安定な状況を振り返ると、つい数人の方に愚痴を漏らした。

それは叔母と大家さんであった。

それは「25歳ころから本当によく働いたんです、離婚をして料理も全く出来ずそれでも二人の子を育てあげ、本当に疲れちゃって働くことがつくづくいやになっちゃったんですよ」

 

72歳になったからなのか、数年前から堪え症(がまんづよい性質。耐える気力。忍耐力)が無くなってしまった。

 

最近精神的に不安定なので初めて主治医に相談した。そこで興奮や不安を抑え気分を安定させる。鬱病を改善する。胃腸の粘膜の損傷を修復する薬を処方して頂いた。胃薬でもある。それの先生からは”お守り”として初めて安定剤を処方された。

 

確かに超積極的な私が事を始める前に考えてしまうようになった。そうすると余計な心配も事も考えてしまう。

そうなのか胸が重く、痛くなるのである。そんな症状が昨晩起こった。特に何も考えていなかったのだが、痛みに耐えきれず安定剤を服用した。直ぐに治まった。

 

良く考えると果たしてそうなのか?もう一つ考えるのは軽い熱中症ではなかったのかもしれない。クーラーのかけっぱなしだったので扇風機のみで休んでいたのですが、汗ばんだ体が不快であった。もしかしたら、そのかもしれない。考え過ぎというか恐れが多い。

 

こんな心境でいるのも参議院選挙が終わり、それなりには国家に関わることをしているのに生き甲斐を感じていた。それが終わると相談内容もお金と人間関係のことばかりでそれも選挙で避けていた相談がいっせいにやって来た。

 

それも気が滅入る理由でもあったかもしれない。

 

「人間到る処青山あり」という心境に至らない。

意味からすれば、人間到る処青山ありとは、世の中は広く、死んで骨を埋める場所ぐらいどこにでもあるのだから、大望を成し遂げるためにならどこにでも行って、大いに活躍するべきであるということ。

 

気持ちを切り替え大望とはいえないが、それを見つけて動いて見ることにした。夢と現実の楽しみを考えるようにした。

 

生き甲斐はこの占いに関わり人助け、政治まで関わり国にも貢献しているのだと考えれば底氏は胸を大きく広げ前に向かって歩んで行ける。

 

最近は政治、経済など相談内容がとても難しい。それなりに勉強をしないと良い回答が出来ない。米中、日韓、EUアメリカ大統領選挙、国内経済など私の占いの世界でも答えに困ることが多い。

 

私の占いでですよ。それが影響力が大きいので怖いくらいです。それは大小ではないのですが忙しく怖い歩みをしています。

叔母のところから、どっさり疲れて帰って来た。

28日日曜日から習志野の叔母のところへ来ている。

89歳となれば衰えも顕著である。入院をしたり万が一のことがあっても2時間かかってやって来るとなると保証人としての役割は果たせない。

 

ケアマネージャーさんから連絡があれば直ぐに対応しなければならない立場になっているが、その点が今の悩みでもある。生活もあるし、引っ越しをして来るとなるとまた問題も生じる。

 

梅雨が明け29日月曜日は風邪気味で内科へ、膝も痛むというので外科へも行く事になった。予約なしなので相当な待ち時間。

それだけで疲れ切ってしまった。冷房で体は冷え切って辛く過酷な通院介助であった。

 

ただ昼食で立ち寄った蕎麦屋が洒落た古民家風で蕎麦は汁が濃いめで私好み。蕎麦湯で飲むと実に美味い。

よくその店を眺めメニューを見ていると夜は完全に居酒屋になる。昼間の蕎麦屋のメニュー、ご飯物も揃っている。私好みの食べながら飲むというスタイル。鍋物などツマミ風な物など豊富な内容である。

 

接客も感じが良い。家の近くだったら毎日でも通いたい店である。

私がこんなに気にいるのは珍しい。

ただ2時間かけて京成線「北習志野駅」ですから、でもそんな思いをしても来てみたいお店でした。本気でそんな気になる店でした。

 

店の名は「三ノ汁(さんのじゅう)」という。

 

叔母の家に来ると「食べろ!食べろ!」とすすめられる。1日2食主義の私にはとても負担なのである。料理がとても上手で昨晩の里芋の煮物なのは絶妙であった。

 

そんな食生活で外は猛暑、運動不足になっている。

今朝は早起きをして30分ばかりウォーキング。何と私を追い越して中学生風な女子2人、どんどんと差が広がる。私は歩きは早い方だと思っているが、ペースを早めても追いつかない、ムキになって追いかけるが息が続かない。

 

こんな想いは2度目だが年齢を自覚させられるというか、情けないというか、悲しくなりました。

 

ゴルフではレギュラーティ、たまにはバックティで移動も周囲に迷惑かけてはいない。そんな自分が中学生女子に追いつかない。

 

これが現実なのでしょうね。

 

8月は流石にラウンドレッスンは無い。猛暑で参加者が集まらない。練習場が夏休み皆さん!そうなんでしょうが私はコースに行きたいのですが、昔のゴルフ仲間も音信不通、車も縁が遠のくとじっとしているしか無い。

 

9月は行きたいな。

 

しかし叔母の所へくるたびに思うこと。

ミステリー(凶)方位北東なので何かが起こる。

今回もパソコンで使用するpocket Wi-Fiを忘れて不自由した。それを入れていた袋に充電用コードも入っていて新たにそれだけでもコンビニで購入した。2種類で3000円、近所にお土産2000円こんなつまらない出費って悔しくないですか。

 

2000円は兎も角も自分の不注意を方位のせいにしていますが、本当にあるんです。

体調は崩れ、叔母との会話で疲れ、偏頭痛になる、胸焼け、神経性頻尿と何の為に来ているのだろうかと疑問に思うのですが、祖父、祖母、母親の写真を見ると役割かなとどっさり疲れて帰ってきます。

 

明日帰ります。