仕事の前に選挙に会場前に行きました。その時の光景が滑稽。

昨日の方位が悪い(暗剣殺⇔五黄殺)事でいろいろな不愉快な事がありました。

そのルートを今朝選挙を済ませてから通りましたが、それが踏切、信号機が青になったばかりのとてもスムーズでした。吉方位ではなかったですが問題がない方位でした。

 

仕事が8時までの到着すればよいので一番、7時開場を待っていた。それが選挙管理委員でしょうが、実に滑稽でした。

 

7時開場をラジオなどで「ピッピー・ポー、只今何時何分をお知らせします」の音をスマホで私達待っている者の前で鳴らして7時丁度に開場をするという。誠に役人根性というのか融通の効かないというか、まさに滑稽極まりない。

 

私も何でも一番という人でスーパーも開店を待つ人です。ですから直ぐにスタッフに覚えられて「顔」になっています。

 

この現象は日本だけのことで外国へ行くと人が溜まっていれば5分や10分くらいの時間は気にせずに開店、開場します。

 

やぁーっ!選挙会場のスマホの時間を知らせる音と同時に開場とは笑っちゃいました。その係の人々がいい大人なんですよ。融通というものがないんですかね。

 

選挙管理ということで慎重な事は分かりますが、候補者、政党名を書くだけでしょう。

まさにそれは儀式に近い行為でした。

 

昨日ですが方位の問題とムッとした空気の天気がやはり影響があった。

私の関わる人が危篤に至りました。この数日の様子次第だそうです。

こうした不安定な気候と気温と犯罪と事故の発生率には関連があると聞いたことがある。

 

私の父も大正6年生まれ、102歳ですからいつ何時何が起こっても不思議ではありません。

仕事で悪い方位へ事件・事故が。破れ(歳破)の方位にゴルフへ。

嘘をついて休んだことで思わぬご褒美があった。

というには17日を休んだことで24日まで休めるという幸運に恵まれ、何となく心も軽く、例えばバック一つにしても仕事のバックとプライベートで使うバックは違う。

 

それがプライベートのバックに必要な財布や携帯、アイパッド、本など仕事と違う、違える事が気分的に何と楽しく心が軽い。そして暫くはそのバックを持ち歩くこと、身近にそのバックが暫くある事が何と!嬉しいという気分になる。

 

22日はラウンドレッスンなのでその日は空けて」いたので24日まで今までにはない長い休日が訪れた。まさにご褒美にようなそんなウキウキ感がある。

 

実は不思議な事が続いた。他人様に占いを通じて指導、相談を受けているが、私は毎朝仏壇に祈りを捧げる。感謝の言葉を述べるが、このところ苦しい日々が続き祖父、義久お爺ちゃんに特に「助け」を求めたがそれが霊験あらたか、避けなければならない、避けたい事がことごとく通り過ぎてしまったのである。

 

それも一回、ニ回というものではなくその避けられない日に全て何事もなく過ごせるのである。何かあっても小事、それも嫌な事でも自分に多いのプラスになることが起こる。

 

勿論、いつも仏壇に向かって感謝の言葉を述べますが、こんなに霊験あらたかといえる事が現実にあるのかと、もうないな!もうおわりだな!と思いつつも続いたのが不思議である。

 

それにしては仏壇に供え物などお茶くらいで申しわけない。慌てて自分に買ってきたゼリーや酒の摘みなどを供える。誠に都合のいい。勝手なもので恥ずかしい。

 

それでも土・日曜日は知的障害者のお婆ちゃんのお世話には行かなくてはならない。

これも15年間関わっていたので身体がそう出来ている。

 

気になるのは暦で南の方位を見るとア⇔五(暗剣殺⇔五黄殺)なのである。

天気が気になって外の様子を見るとムッとした生温かい気味悪い天候である。何だか気が重くなる。

 

いつもならば目的地の近くの公園で飲みものを飲んだりして、そこを起点として方位を変えるのである。西から東へ向かうように方位除けをする。

 

それはその目的地につく間、やっぱり方位に問題あり、途中消防車と救急車が数台停まっている。怪我人は担架で運ばれている。

 

また交差点の度に信号が黄色から赤になりそうな、それも無理すれば通り過ぎることが出来るが止めた。

それも交差点の度にぎりぎりの信号になるのである。「試されているな?」「落ち着け!落ち着け!」と落ち着かせて交差点手前でじっと焦らず待つ。

 

仕事の方は注意はしたが、何事もなく終わり帰宅する。行きと同じ道を選んだが、又事故があった。警察官が数人、パトカーが数台停まっている。

 

自動車2台の衝突、それの巻き沿いか?オートバイが壊れて倒れている。

実にムッとした重い空気が余計に不愉快である。

 

農民は、冷害をもたらず夏の寒さを何よりも恐れた。東北地方の太平洋側と関東地方を中心に、記録的な日照不足と梅雨寒、まさに寒さの夏が続いている。停滞する梅雨前線とオホーツク海高気圧から流れ込む冷たく湿った気流が、原因だという。

 

こうした不安定な気候と気温と犯罪と事故の発生率には関連があると聞いたことがある。

 

皆さん、ア⇔五の最悪の方位でも気を付けたり、方位除けをして何とか無事に過ごせる事もある。しかしこの方位はそこには悪い想念が固まっている。除けてもその影響はある。

それが質が悪いのはその日に出ず、一週間以内の軽減はされるが何かが起こる。

 

昔、家族で三浦半島に旅行に行きました。その日はア⇔五の方位。それでも強行し何とか無事に帰ってきましたが、その一週間という影響が現われたのです。

 

旅行から数日後、息子が友人と野球をしている時バットで友人の鼻に当ててしまい、骨折です。

大変な事故を起こしてしまった。方位が悪いのに旅行を強行した報いである。

その友人の父親がヤクザ屋さんなので余計始末が悪い。でもゴタゴタが数カ月かかり、何とか治まりました。

 

皆さんア⇔五(暗剣殺⇔五黄殺)には注意してくださいね。

 

ラウンドレッスンに行って来ますがコースが北東、暦に(ヤ)が付いています。

 

ヤとは破れ(歳破)は何だか今年はツイて無いような気がする。

恋人と別れたり、会社の人間関係でトラぶったり悪いことばかり立て続けに起こっている。そのように感じる方は、もしかしたら「破れ(歳破)」の影響を受けているかもしれません。

 

この歳破の方位を犯してしまうと、「破れる」という言葉通り、離別や争い事に見舞われる事が多くなると言われています。今年に入ってからツイてない」のは歳破を疑え!

 

こんな方位にゴルフに行って来ます。果たしてどうなるでしょうか。

年齢による体調の変化とともに生活も変化。

仕事がきつかったので、嘘をついて休みました。相手の事情はよく分かっているのですが、後ろめたさや罪悪感はありません。健康が第一です。

 

それは確かに年齢からくる体力の快復力が著しく鈍い、それに対する懸念がされるからです。自分ファーストです。

 

それでも年齢にしては元気であると思う。それは。

◆食生活

自分ながらよく考えていると思う。老人弁当と一品は調理しバランスがよいのだと思う。

 

◆運動

ゴルフはその動きが身体の種にはとても理にななっているという。ゴルフは身体をねじることで引き締め・肩凝り・腰痛の予防につながります。

何しろゴルフはよく歩きますからね。一日5~6キロ以上は歩くでしょう。

 

これはお腹周りに溜まる脂肪、肩や腰回りなど、少しづつ身体に「溜まって行くもの」が気になることはありませんが、身体を動かしたり、伸ばしたり刺戟を与えている部分は、一般的に脂肪も老廃物も溜まり難く、スッキリするものです。身体を「ねじる」ことで余分な脂肪が溜らない体質をつくる。

 

◆普段から自転車による生活が中心の効果。ギアレシオを最も重くして足を鍛える。

下半身筋肉を鍛えることで怪我がし難くなる。心肺機能の衰えを防ぐ。

肥満、高血圧、糖尿病を防ぐ。

毛細血管の機能低下を防ぐ。血流が十分になり抵抗力がつく。

骨が強くなる。骨や筋肉は、運動による刺激によって小さなレベルでの組織が壊され、それを再生しようとして成長ホルモンが分泌されて強くなって行きます。成長ホルモンの分泌は、年齢的みると20代をピークに後は減少していく一方ですが、ミドル時代でも運動することで成長ホルモンを促すことに可能なのです。

 

周りには膝を痛めて歩行困難な人が何と多いことか、これは過去を振り返ると殆ど運動不足の人。それは明らかです。車ばかりの生活、運動する習慣がない(歩くという習慣がない)肥満傾向の人(食生活に問題)になってから薬やサプリメントを飲んでも襲い。

 

ですから私は嘘をついてまでも自分を大切にする。今日はじっと家で休んでいます。

でもストレス解消にゴルフレッスンには行きます。というよりもリセットですね。

 

部屋ではゴルフ番組三昧、突然スイングチェックで大鏡でチェック。パターはマットの上でスライス、フックラインを目標のコインが3回連続でカチンと音がするまで打ち続ける。

 

先にマットを数個置いてアプローチの練習。練習場のマットはヘッドがちょっと手前に入ってもボールに当たったようになりますが、パターマットでアプローチをするとシビアですね、3回に一回しかクリーンに当たりません。

 

そうした練習での確率を高めるのはボールとマットの間にヘッドを切るように入れる感覚を覚えました。それでも2回に一回ハダブります。それだけシビアということです。

 

そんなことをしながら部屋で過ごすことの楽しさを見つけました。寂しく、物足りなくなるのかと思いましたが杞憂でした。フッとスイングチェック(パターも)を思い出したら鏡に向かう事で結構忙しいんです。

 

そんな生活パターンですが出かけることは生きるためのでそんな生活です。それが楽しいんですよ。無駄を省くというのはこんなことなのでしょうか。

 

新聞も隅から隅まで読み漁り、好みでない内容ても分からない文字を辞書で調べたり、よい表現はきろくして応用したりと。新聞もそう読むようになると月刊誌や他の本を読む機会も減りました。新聞って結構読みでがあります。

 

忙しいですよ。

 

 

 

息災日(そくさいにち)の意味を知ることで幸せになるのなら。

こうした占いの仕事をしていると、私が親しくしているY家族が17日~21日までガム島へ家族旅行をするという。

 

私の立場からすると忙しいので特に尋ねられた訳でもないので放っておいても良いのだが、特に親しくしているし、3人の娘が孫の様な思い出いるので気になって仕方がない。

 

以前に同じような事があったのだが、レアなケースとしてだがその件では不幸にも方位が悪く家族の一人が事故に遭遇してしまった。後で知ることとなり後悔、罪を購うつもりで尋ねられてもいないのにガム島の方位と家族一人一人の吉凶をみてみた。

 

みてみると、まるで方位を図ったかのようにガム島は南方位で5人の家族の内4人までは何の問題もなかった。しかし5人ともなると一人くらいは何かあるものです。

 

一人、南がミステリー(凶)方位であった。で当然連絡をしました。怪我、事故に気をつけるようにと。そして帰りは奥さんと娘の一人がかなり疲れて体調を崩すとも連絡をした。

 

こうした故無いこと尋ねられてもいないが、しれっとした顔をしていられない。

「気をつけます」と返事がありホッとしている。きっと楽しい旅行になるでしょう。

 

今月7月の暦をお送りした時に必ずコメントを寄せるが、今回は「息災」語源は仏教用語ですが「あらゆる災いを消滅させるという意味のある言葉を添え、その意味を説明した。

 

「息災」の語源は仏教用語

「息災」の語源は、先に挙げたふたつ目の意味につながっているものです。「息災」は本来仏教用語で、あらゆる災いを消滅させるという意味の言葉でした。

 

天災・疫病・戦争などあらゆる災いのほか、衆生の罪や苦しみ、修行者の煩悩までも消滅させるもので、そこから転じて病気をせずに元気でいることを「息災」というようになりました。

 

「息災日」は縁起の良い日。

「息災」を使った言葉に「息災日」というものがあります。「そくさいにち」と読み、暦の上で何事を行うにも吉とされている日で、大変縁起の良い日といわれています。

 

息災日は季節ごとに異なる十二支の日が決められていて、春は巳(み)の日、夏は申(さる)の日、秋は辰(たつ)の日、冬は酉(とり)の日となり、何かを始めたり、神社にお参りしたりする日としておすすめです。本来十二支というよりも神道に由来し、後年大衆に受け入れられやすいように変化した。

 

又、とても便利な言葉で「息災」は双方向的に使える

「息災」は敬語として使うことができますが、自分に対して使うこともできる便利な言葉です。たとえば目上の方に対しては「ご息災でいらっしゃる」と言い表すことができ、自分の事についても「息災に過ごしております」というように使うことができます。

 

こうして毎回暦をお送りする人にはコメントを添えますが、これが又とても疲れるんです。

でも私も含めて悩める人が多いのでこうした事がとても救いになるのです。

 

神社にお参りすることで気分がすっきり、楽になればこれは幸せな事ですね。

今日は何時ものルーティン。それに気分一新ヘヤーをショートカット。

私は「泣きたい」時は盲目のピアニスト辻井伸行の動画を見ることにしている。

「泣く」ということは心のゴミを洗い流すことが出来る。

多いに泣きます。

 

特に演奏が終わり、観客が総立ちのスタンディグオベ―ション!その時、指揮者が辻井氏に「自分の作曲したのを演奏したらどうか」と、それでイタリア・コルティナ旅行した時に作曲した「コルティナの朝」を演奏披露した。

 

これがまた穏やかで行ったこともないのにコルティナの風景が浮かんでくるような曲で私などは涙がポロポロで止まりません。

 

動画では音楽演奏をよく見聴くしますが、同じピアノ演奏でも奏でる音が演奏者によって違い分かります。

辻井氏は音が活き活きとして、恐らく心が綺麗なんでしょうね。私みたいな素人でもその音質・色の違いが分かるようになりました。それはニコロ・ババニ―ニの「ラ・カンパネラ」を聞き比べた時でしょうか。

 

たかがピアノのけん盤をと、思うのですがピアノメーカーの違いなのかその音色があきらかに演奏者によるんですよね。表現の違いでしょうか、表現力でしょうかその違いはわりません。

 

今日は朝から洗濯、途中で医者に薬が切れたのと精神的に未だ動悸がし、以前よりは自己分析で心をコントロール出来るようになってからは落ち着いています。 私の人生で薬に頼るのは初めてです。安定剤(胸が痛む時)胃薬ですが心が落ち着く薬などいつも常用している薬も血圧、逆流性食道炎などは頂いて、気分一新ではないですがモスでハンバーグ、ホットドックを食べ、美容室でヘヤ―スタイルをサイドは一ミリ、刈り上げすっかり夏のモードになっています。

 

いつのの担当者からは「面倒くさいという理由でショートカットをするのは歳をとった証拠です」と言われた。面倒くさいとはシャンプーも楽、ジェルなので髪型を整える必要がない。ということを言ったからでしょうか。

言い訳をすればゴルフをするようになったことも原因です。

 

 

<ここからラウンドレッスンに行った報告です>

 

昨日はラウンドレッスンで雨の中、合羽を着てラウンドしました。コースの方位がよくないのですが、結果はいきなりのスタート(キャンセルがあったので空いていたため)最初のハーフはメタメタでしたが流石に昼食後は締まって挑むとショット、パットともに絶好調!以前とは違い感じながら満足な日で終わりました。

 

パットもアンソンジュ女子プロのツーポールのパターにして、そのツーボールにアンソンジュ同様に線をマジックで入れました。するとテークバックがストレートかややインサイドにとコントロールでき、ヘッドを浮かすことでボールに順回転を得ることで転がりがよい。芝に影響が少ない。

 

よく入りました。昇りか下り、スライスが、フックが位で即断余り悩まずに打てたことが結果よかったのでしょう。

 

後はドローボールで距離を伸ばしロングでツーオン、イーグルが夢なんです。勿論レギュラーティからですが、年齢資格としてはレディスでもいいのでしょうがまだ、バックでも挑戦したいのです。それはファウエーウッドがとてもうまくなったことも起因しています。

 

毎回、つくづく思うのですがゴルフはまさに「経験のスポーツ」ですね。

これで私が月一が月ニになったら怖いですよ。 それと毎月行っている東京ベイサイドGCは空いていてストレスなく回れること、そのかわりアッパンダウンが激しく練習場のようにまともにスイングは出来ません。

 

プロ曰く「これで林間コースへ行ったら物足りないですよ」と言われます。 そうでしょうねテクニック的には恐らくかなり進歩があると思います。

 

色々な局面でプロからアドバイスを受けると「なるほど!」とその条件によってのショットに対応することも覚えました。

 

「経験」だけです。

7月は22日月曜にに行きます。月一でも楽しみなんです。明日はレッスンです

開き直りで好きなものを食べるようになりました。後10年生きればいいと。

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<ネギとろ丼ちょっとより美味しくとしすぎて凝り過ぎ味が今一でした>


何事も目立ったことはない。してもいない。

これが一番ですね、穏やかに静かに過ごせることが最近、会得しました。

 

基本的には他人に合わせるということなのですが、自分が良かれと思っていても相手にとっては煩いウザったいということを避けるべきで、余計なことを言わない=沈黙は金、雄弁は銀ということである。

 

とうとう大家さんも私の生き方に嵌(はま)った。大家さんも特殊能力を持っていることがある会話で知ることになり、一段と親密になった。

 

だからこの住居に来たといえるのは必然なのである。

 

今度、暦と大田区の地図に東西南北を描き渡すことになった。大家さんも方位についてはよくご存じで私の暦を見せると相当驚いていた。その意味も良く理解していた。

 

一時期血尿が出てから身体のことを期にして全く味の無い弁当をとっていましたが、6日で72歳になってから、後10年も生きていればいいや。 と開き直りでしょうが、好きな物を食べるようになりました。

昨晩はネギトロ丼、鍵盤は天丼と少しは気にしているのですが、本来はしっかりした味のものを好むんですね。

 

月曜日は恐らくゴルフの帰りに焼肉に行くことになると思います。

ジュージュー焼き肉をたらふく食べることにします。

それと後は鰻ですね。鰻重の一番高いのを食べたい。

 

このブログを描いていてもラインに参議院選挙の問い合わせと面談を希望されるメールが入る。私は殆ど与党側の政治家が多いので、米中貿易摩擦、米国大統領選挙についての問い合わせが今年に入ってから多い。

 

安倍首相関係ではイランには関わらない方がいいと忠告していた。余りのも複雑すぎて安倍さんの力をしても解決しない。ただハメネイ師が調節あったことは凄いことです。 さすが安倍さんの国際的な力を認めてのこと、そして日本に対する、イランの良好な関係を物語っています。

 

年金ね?4億円(あるいは三桁に及ぶ)は簡単に年金に充当できるんですが、荒療治が、政治家の不満も相当ですから簡単とはいえませんが、安倍さんが最後の仕事として発言するだけでも大きなショックを投げかけられるんですが、期待をしましょう。意外とやるんじゃないかな。

 

安倍さんも信じている(信仰)があり、毎朝手を合わせて祈っていますから、そのお力を持って実行を期待しています。時の権力者、アメリカ大統領、日本も必ずは私みたいな陰陽師を抱えています。徳川家康など7名いたそうです。

 

上野の寛永寺、芝の増上寺は風水で江戸城を守っていました。それで徳川300年ですから。

家康は大坂夏の陣、冬の陣も全て陰陽師の指示に従っていました。その都度殺していたそうですが。

 

スポーツではI選手、M選手などもそうでした。自分の所属チーム選びも日本、アメリカの行き来の時期も方位を気にして行動していました。

他人の思いは一念三千里と言います。思いは怖い!

余り儲からない仕事をこなさなくてはならない。 と言ってはいけないんでしょうね。チャーハンを絵画の過程における下絵として使用するのですが、私が依頼者にこれはピラフではないのですか?と余計なことを質問したら「うるさいな!」といった顔をされた。

 

私は意外とこうしたことに拘ります。それはピラフはトルコ料理で生米、玉ねぎの微塵切りをバターで炒め肉や野菜、スープを入れて弱火でじっくり炊く、炊き込みご飯の一種である。

チャーハンをピラフの主な違いは、炊いた米を炒めるか、生米を炒めるか。仕上げまで炒めるか、仕上げは炊くかの違いと理解しているのだが、私が正しいようである。

 

チャーハンと言われたが、ピラフ風に描きました。依頼者も解ってくれたようです。

 

というのは絵画の一部とはいえ背景からはチャーハンの中華風な雰囲気ではなかったので完成品はバランスが絵になった。言い間違いということでしょう。

 

例え絵画の仕事とはいえども機略を弄するというのかその時その時に応じたはかりごとが必要なのはこの道が長いとその機略に富んでくるのである。

 

これが生き残りに向ける常に進化といえるのではないでしょうか。

 

仏壇に居煮る時間が多くなった。嫌なことを敢えて挑戦したいた年齢は過ぎ去った。

相談者の悩み相談だけで精一杯。自分のことまで踏み込むゆとりはない。

 

実は問題事項、問題の人など避けることは「念力」それ以上の”神力”という精神力。気力。 不思議な霊力を使うことです。

 

それは余りにも自分勝手、都合で神通力を利用するので普段は余り使わない。

昔、家庭教師が来ることが嫌で嫌でしょうがない時は小学生でしたが親指を立て、念をその方位に向けて”イヤッ!”と氣合いを送ります。そうすると「今日は都合が悪いので休みます」と連絡が入る。自信たっぷりにいつもしていました。

 

今やそうしたことは小学生当時から比べると神力は増しましたので簡単に問題、嫌なことは避けることが出来ます。それをやっちゃうとねー!。逃げてますよね。悪用です。

 

藁人形に杭を刺し、祈ることで人の死すら可能にします。気に食わない人、政治家、芸能人をそうしたいと思う時もありますが、それは必ずや自分に返ってきます。

 

そりゃそうですよね。そんなことが可能でしたらこの世に神も仏もありません。それが出来る私は闇の世界のサタンと同様な人間になってしまいます。私だけではなく誰でも出来るんですよ。人の思いとはそんなに怖いものなのです。

 

一念三千里と言います。思いは一気に三千里を走ります。憎い憎いと思い詰めているとその人には影響しますが、自分の身体すら蝕むことにも成ります。

 

私の相談者の中に肩懲りなど体調不良の方の恐らく六割はそうした人の思いの影響による体調不良です。それを除霊するのは困難を極めます。悪想念を抱く人から説得をしないと真の解決にはなりません。一時的に除霊しても直ぐに舞い戻ります。

 

怖い怖い!。