緊急事態宣言がされる日に出掛ける。気が重い。

明日にでもコロナウイルスによる感染拡大に対し、政府が緊急事態宣言するかが注目されている。

明日と言えば私は予定が入っているのですが、昨日からニュースなどを視聴していると何となく気が重くなってきている。

 

その不安は仕事上でも少しずつですが影響が及んできている。

 

そんな時に明日は気が咎めるような用事、遊びゴルフである。

 

我が国の緊急事態宣言は他国と異なり、殆ど命令はできない。要請及び指示止まりの優しさ、緩さが特徴だ。我が国の国家として政府は命令し、国民が従う形ではない。

だからこそ政府と国民の協力なしに課題は達成できないのだ。国民も各人が賢明に自制心を働かせなければ、好きなだけ野放図になり、これでは我が国は持たない。

 

こうした緊急事態宣言が出るその日に出掛けるわけであるが、自動車で4人となるとすでにクラスタ(集団)感染予防のために (3つの「密」(密閉空間、密集場所、密接場面)の重なりを避けることなど)を犯しているわけである。

 

運転者(主催のプロ)からはマスクの着用、会話の制限などメールで送られてきているがそれでも今回は女性3人と男一人(私)の狭い空間で約1時間のドライブである。3つの蜜は十分に犯している。

 

それでも実は4月は3回のゴルフ予定であったがよみうりカントリーは中止になったので今のところ7日と20日ということになっている。20日はどうするのかな?

 

コロナの問い合わせが私の占いによる内容が殆ど当たっているので驚かれている。まずは発生源、

中国の感染者、死亡者数の捏造、実際の数などその通りになってしまい。相変わらず問い合わせが多い。

 

すでにメシア(救世主)は動いていらっしゃる。暗黒の世に光を与えるために、愚かな人間に知らしめるために。

 

昨晩の瞑想中のメシアの言葉は誰が、どういう人が、生き方が救われるのか?

それは気になる言葉であった「一人一人の純真さが国難、世界を救う」とおっしゃっているのである。しばらく考え込んでしまった。また分かったような爽やかさも蘇った。

 

衰運期(俗に言う大殺界、天中殺)に入り、その兆候が現れる。

66日の誕生日を前にして私も衰運期に入ります。俗に言う大殺界、天中殺を迎えるわけです。今後3年間は厳しい日々を過ごさなければなりません。

吉方取りをしていますが、それでも年令もあり今回は怖さすら感じています。

 

それはすでに起こっているからです。1日ですが武漢コロナの影響で仕事で家に籠りがちになっていますので運動不足をです。

それで蒲田へゴルフレッスンに行きます。200発のボールを打つと汗をかきますし、ストレス解消効果は絶大です。

蒲田の人通りは普段と変わりのないのです。不思議なくらいと気味が悪いすら思います。何なんでしょう?

 

毎晩の瞑想でこんな時こそ心の中をクリーンにしようと、また衰運期でもあり、指導霊、守護霊に対し告解(キリスト教でいう)、罪の赦しを得る必要な告白といった行為をしています。

 

というのは蒲田の賑わいを見るゴルフレッスンの帰りは街の紅灯(赤い提灯、灯火)が目に入り、立ち寄りたくなり一回はレッスンで乾いた喉にビールを欲するのに負け行ってしまいました。

土佐料理のお店で美味かったです。生ビール二杯、冷酒二杯その他料理で腹がいっぱいになりました。いけません!雨降り自転車で傘をさし、対向車との幅が狭く塀に傘が当たり転倒し、ひざを打ち、喉に傘の骨が当たり出血、左小指も出血、その時のトレナーの首回りが出血で真っ赤に汚れました。

 

家にやっと帰りましたが鏡を見てビックリ!その出血に驚き!

右膝を打ったのでシップを貼り、右足親指は捻挫で歩くたびに痛む。こんなんで7日のゴルフは大丈夫なのであろうか。

 

その日の方位はゴルフレッスンの蒲田は南でした。がそれほど悪い方位ではないのですが、良いとはいえません。普通でした。

が。これが衰運期たる所以です。

 

とても慎重な私は雨で傘をさして対向車との幅を考えたら、当然ストップして通過を待つはずです。この安易な判断がこうした時期に起こり得るのでしょう。

 

悪いことは大小さまざまです。

パソコンを購入し、パソコンにLINEを挿入しようとしましたら未熟な知識の為失敗。友達がすべて消失し使用不能になり、伴いiPadLINEすら同じような現象に陥りました。賢明な作業でiPadのみ復活、完全ではないので仕事上困っています。

 

こうしたことは体力の衰えによる様々な現象でうかがえます。自転車、普段の行動で確かに危険回避が覚束ない。「こんな筈では!」と焦りが出てきていることは事実です。

 

皆さん!暦を送っている方々!日々の方位を必ず確認してくださいね。

方災は怖いですよ。こうした方位などに縁のない方はその災いを方災とは思わずに暮らしているのです。それは除けられるのですが、私ですらこのように受けるのですからご注意を。

 

やっと仕事が落ち着きました。

最近はブログへの書き込みもできないくらい忙しい。

70歳を過ぎていろいろな事情があるが、絵の方の仕事が激減しました。それで危機感を抱き納期のない仕事を選ぶようになりそれで忙しい理由です。

 

でも幸いに私の仕事は家でやることが多いので今回猖獗を極めるコロナウイルス騒ぎには私のライフスタイルは救われる。

 

打合せも相手が在宅ワークなのでパソコンで済んでしまう。気楽といえばそうであるが、出掛けることもなくなり今のところは良いがどうなのであろうか。

 

実は酒の量が増えるのが怖い!仕事中ワイングラスがテーブルに常にあるのが癖になってしまっている。

 

東京都がロックダウン、都市封鎖となれば今の私の行動パターでもある自宅とスーパー(食料品は買わなくてはならないので)との主なパターンが主流になるでしょう。

 

トイレットペーパーなどとかティシュ、マスクなどは慌ててはいません。 報道の通り在庫は十分にあるのはわかっていますが、私のトイレットペーパーは後3ロール。自転車のかごにトイレットペーパーが積んである小母さんに「どこで買ったんですか?」と尋ね、そのドラックストアに行ってみると売り切れというケースは何回もあります。

 

でも食料品は流石に冷凍食品、レトルト、カップ類は普段よりは多くなっていますね。

 

料理も普段よりは一回に3種類くらいは一気に作っています。冷蔵庫には5~6品はタッパに用意しているようにしています。

 

今は冷静に雰囲気にのまれずにと心がけていますが、動きはそうでもなく流れに幾分か添っています。

 

占いの方は頼まれてイギリスのヘンリー王子とメーガン妃、メーガン妃の表情がいつも作り顔で気になって発言したら文章を頼まれましたので執筆しています。お二人は相性抜群でメーガン妃は計算難いというか測り難い、三流芸能人であり、“妃”と呼ばれる人間ではないすね。アメリカ人を選んだことが大きな問題です。

 

東出と杏との関係、相性はよくないです。が杏さんが惚れていましたから、詳しくは後日ブルグにて。

 

 

超忙しい。それでもゴルフで気分転換している。

習志野の叔母のところへは「コロナウィルスを持ち込まれても困る」と言われて、2時間掛かって電車で行けば当然の心配ですよね。

 

体調不良で嘆きの電話が頻繁にかかるので何とか行く方法を考えた。たまたま叔母の家の近くにゴルフ場がある。そのメンバーの方の自動車に乗せてもらって向かった。

 

そのうえ仕事は70歳になってから極端に少なくなってしまった。それでも繋がりで細々を仕事がある。仕事がしたいのでその繋がりで無理して納期のない仕事を請け負っている。

 

それが超忙しくしている。幸か不幸かそのために家に引き籠ることは多く、コロナウイルス対策では家にいることが安全である。

 

それでもGOLFの週2回のレッスン以外は運動らしいものはしていない。家ではスクワップ、捻転200回、股関節体操を部屋で汗を流している。

 

今月は2回、16日と31日がラウンドレッスンなのですが、このところ月に2回のゴルフが固定化されてきているので結構満足をしている。

 

喜ばしいことは4月は3回週1回というペースでラウンドレッスンができるチャンスを得た。うれしい!

その一回はよみうりCCである。プロもラウンドするということで楽しみである。

 

後2回はいつもの東京ベイGCですが、このコースはアッパンダウンの激しいとても難しい、距離がないのでグリーンが変化に富んで難しい。

 

私は林間コースで育ったのでかなりのテクニックを覚えた。ほとんどパーオンは無理でグリーン周りにかかっている。私はお陰でかなり上手くなった。ロブ、ピッチエンドラン、ランニングと熟せなくてスコアにならない。

 

コロナウイルスには少し遠いところでゴルフを楽しいんでいるので少しは安心です。

 

 

あきれた話、大きな話。

コロナウイルスのお陰で家に大人しくしていることが多くなった。目に見えぬものを恐れているばかりではいけない。町の異常な光景は各地でマスクが不足しているが、マスクではない、ある商品を求めて長い行列ができていた。

その原因は、ネット上で広がった「中国のトイレットペーパー工場が止まったらしい。トイレットペーパーが入手困難になるぞ!」という流言飛語、デマだった。

ドラッグストアでは、トイレットペーパーが売り切れていた。

普段なら山積みされているはずのトイレットペーパーが、姿を消していた。

さらに、別の店でもトイレットペーパーの棚がガラガラ。

28日朝、都内でのドラッグストアの様子。

店の前にできた行列をよく見ると、多くの人がトイレットペーパーを手にしていた。

こうした現象は全国で起きていて、例えば、都内では、50人以上とみられる長い列ができていた。

開店した途端、レジには、トイレットペーパーを買い求める客が殺到。

中には、自転車のかごに入りきらず、ハンドルにぶら下げて帰る人の姿も。

女性「3軒目でこれだけ取れたから、ラッキーでした」

これを聞き、別の店に行ってみると、トイレットペーパーの棚はガラガラの状態だった。

 

コロナウイルスでは緊張気味に慎重にまめにマスクなどをかけていたが石油ショック以来のこの騒ぎを思い出していささか精神が弛緩気味にみえた。バカバカしくなり外してしまった。

私の毎晩の瞑想時間に今回のコロナウイルスは地球の危機で地上に降りた神のアバターヒンズー教でいう化身)による大きな力によるものなのである。そういう終末期になってきたということでしょう。と天の啓示があった。モーゼ、キリスト、仏陀に匹敵するメシアがすでに来臨(降臨)されている。

天の目は一心に中国に注がれている。あまりにも多くの犠牲があり天が見過ごせなくなっている。

 

それから韓国もひどいですね。日本もそうですがこの「流れ」を見てください。意味深でしょう。

 

反日種族主義」を読んでいてもわかるが韓国という国「嘘の国」とはっきり言いきっている。李栄薫という方の本である。

人口を考慮すれば、一人当たりの偽証罪は日本の430倍、虚偽に基づいた告訴、すなわち誣告の件数は500倍です。保険詐欺の蔓延は総額4兆5000ウォンを超えるそうです。

 

こうしたこととコロナウイルスとの関連性も中国と同様である。これから韓国から中国へ逆流することさえあり得ます。

 

天は見過ごさない。

これからは中東でひと騒ぎあります。イスラエルを筆頭にトルコ、イラン、レバノン騒がしいですね。天からの来臨はそうしたことによるものです。これはアメリカの力が弱ったこと、アメリカ一強というのはバランスを保てるのです。中国がそのバランスを崩しました。

 

大きな話になりすぎました。でも現実に起こっていること。益々。

 

コロナウイルスへの対策をする。

コロナウイルスでは、人混みなど避けて家でおとなしくしているが、叔母のところへ行くことも中止になり、そうですよ!叔母のところへ行くのも電車で2時間掛かるので怖い!怖い!
叔母も「コロナを持ち込まれても困る」と言う。
私もコロナ肺炎については問い合わせが多いが、私は全く違う考え方を持っている。これは中国のある研究機関から菌が漏れたのである。

それもそうしたのは中国への大きな力の制裁(異次元の世界では違う表現をする)である。

チベットウイグル族内モンゴル少数民族への虐殺、思想教育(イスラム教信者に豚を食べさせている。子孫を絶やす為に女性の子宮を取り除くなど)中国に対する。我々に対しても警告である。習近平ヒットラー毛沢東ソビエトの指導者の虐殺より遥かに多い。

 

今、コロナに対しては大人しく家でじっとしていることが一番良いらしい。買い物くらいには出かけるが仕事もしながら家に籠っている。

 

でも運動不足になる。それでも外へウォーキング、完全装備で数時間出るようにはしている。マスクをし(花粉が今は最大)数時間相当なスピード(ウォーキングは速足でないと意味がないそうです)で歩いている。
でもコロナや花粉だとかいっても引き籠りでは運動不足やストレスが溜まる。それで室内で運動するには限度がある。スクワットだとか股関節体操、200回の体の捻転をしているが足りない(ゴルフのための体力も考えもある)

 

恐らくコロナへの対策は数か月では収束(終息まではもっと掛かる)しないでしょう。そうするとこうした生活は続くであろう。覚悟しなくてはならない。部屋での過ごし方を考える必要がある。

 

考えました。電動ウォーキングマシーンの購入である。

狭い部屋であるがこの部屋も天国(快適)にしないといけないので真剣に考えている。

調べると1万円代から数十万円と幅が広いが2~5万円代で私の部屋でも有効に使えそうである。

 

広告通り雨の日でも家でウォーキング出来ますし検討しています。恐らくコロナ収束機関次第では買うでしょう。ゴルフの為でもある。

 

問い合わせに対してコロナの収束について聞かれ、答えていますが「収束」と「終息」の使い方と学びました。

 

「収束」について説明します。これは「収まる」「束ねる」ということから、「(状況・事態などが)ある一定の状態に落ち着く」という意味になっています。

「終息」については「終」は文字どおり「終わる」という意味ですが、「息」という漢字にも「止<や>む」という意味があります。

つまり「終息」は、似た意味の漢字を2つ重ね合わせて「完全に終わる」という意味になっていると考えることができます。

 

と辞書にありましたが、今回コロナウイルスに関する文章ではとても勉強になりました。

 

浅草に立ち寄ったが感動はなかった。かつての賑わいは?

久しぶりに浅草の近くを通ることがあったので中心街の浅草寺付近を散策しました。

3年間住んでいましたので懐かしさと変化を感じながら付近をふら付きました。

さすがにインバウンド(訪日旅行者)が控えめなのか外国人の旅行者が圧倒的に少ない印象であった。特に中国人、韓国人、チラホラと他の国の人が見られる程度でコロナウイルスや韓国の抗日によるインバウンドを控えている影響かいつもとは違う光景である。

 

こうした中で目立ってしまうのが中国人の行儀の悪さである。コロナウイルスの危険を免れたインバウンドがもしかしたらウイルスを持ってきているかもしれないと周囲の人がささやいているような雰囲気での浅草仲見世のいつもより少ない人通りでした。

 

韓国人はわかりません。中国人は所かまわず大声で会話をしていましたし行儀が悪いし、品がない。かつてのバブル期の日本人旅行者と同じですね。

 

時間が早かったがかつての行きつけの寿司屋。居酒屋に連絡を取って早めに出向いた。まだ当時の常連さんが来る時間ではなかったが二軒目の居酒屋では数人の懐かしい方々とお会いすることが出来た。

 

不思議なのは歳なのかそれ程の感動はなかった。むしろ何だったんだろうか?と無駄な時間だったような気がした。
今はそれ以上の楽しみが増えたのだろう。幸せの基準が変わったのだろか。

 

浅草近くまで出向いたのは不動産購入の相談と会社社屋の改装の相談であった。時期に余裕がるので時期尚早と言って、その資金を必要となる案件がもうじき起こり得ると伝えると驚いていた。
そんな案件が出始めていて迷っていたところらしい。
私はそれに積極的な投資をするように勧めた。