何か違う!自覚症状から、身辺整理を始めました。

お願い!

応答がなかったので入室されのでしょうがご迷惑をかけます。

 

私は川嶋文泰と申します。

生年月日<1947年/昭和22年6月6日>生まれです。

 

このコーポ木村にお世話になっていますが、万が一体に変調を来すとか、意識が無くなるような事態に至った場合に下記の所に状況をご連絡下さい。

 

<息子の会社>

この場所は表示しません。

<娘の御主人>

この場所は表示しません。

*<前妻>どちらにも連絡は取れない時は、優しい人なので大丈夫です。

この場所は表示しません。

 

*大家さん、皆さんにはご迷惑をかけますが、宜しくお願い致します。

<保険証書とか通帳などは直ぐに分かるようにしてあります>

 

 この文章をドア内側に掲げました。

70歳を機に身辺をシンプルにして親族(息子、娘)や皆さんに迷惑をかけないように身辺整理というのか準備をしてます。

 

それは決してネガティブな心境からではありません。

年齢と病気をして行動も控えめにし、こうしてPCなどを打っていても周りを見渡すと荷物の山、「これは後に禍根 遺恨を残す」としみじみ感じるようになりました。

 

服もサイズが合う人に差し上げたり、サプリメント(付き合いで取ったのもある)が多いので今は一種類、健康水のキャンセル(東京水で十分)、まだまだ無駄はいくらでもある。

 

次は金額が張る、保険を友人の保険屋さんに医療、生命保険の見直しを依頼して3月に会うことになっている。

 

住いの方も検討中です、こんな心境の時にと思われますが、これはポジティブな意味で辺鄙でも広い所を検討中です。ですからまだまだ10年は頑張るつもりです。

 

占いの方も未だに頼っている方が海外や全国に多いので月一でも年一でも相談があればそれに真剣に答えなければなりません。

恐らくこのブログをご覧になると心配をして問い合わせがくるでしょうね。

 

でも今朝もファンである個性派、俳優の大杉漣さん(66)が21日に急死した。大変ショックでした。ファッション感覚が同じなんです。

 

呑み仲間の5人のうち2人が亡くなっている。名古屋の一人も前々回のクラス会場で倒れたりと、実は本当は相当落ち込んでいるんです。

お互いに大嫌いだった大宮に居る同級生と今は仲良し、労わり、気遣い合っている。

その関係を周囲は笑っている。

 

ただ、自覚症状としては確かに以前とは違います。軽い脳梗塞も来しているのではないかと精密検査を受けようかとも考えています。

 

今までとは全く違う箇所が痛んだり、張るんです。(今まで肩こりなどしたことがないのですが、Y君がプレゼントしてくれたマッサージャーが今は大活躍しています)何だが変です。

 

先日一週間ぐらいは右手上腕が痛み初めて湿布薬を張りました。

 

今は肩が張るんです。

ちょっと臆病になっているかもしれません。自分の運気を見ると良くないのが証明しています。

70歳を機会に生活は一変した。

70歳を機会に生活は一変した。体調を崩したこと、デザインの仕事が大幅に減ったことが(占いは相変わらず忙しい。でも波があるので仕事と考えるとちょっと?かな)とても心が重苦しかった。この急な変化に戸惑いが大きかったのである。

 

しかし時が経つと月日変われば気も変わると言えるのか、新たな不安も蘇るが、安心感も目覚める。安心感という点では「70歳お疲れ様!ゆっくり休んで」と言われているのかと思う様にも成って来た(そうなんだよね!そんな年齢なんです)

 

それは前妻K子からの電話であった。バレンタインデーが誕生日なので先渡しの財布のお礼であった。

その時、血尿の話しと仕事が減ったことによる生活の変化を訴えた(でないと又頼られるので大袈裟に)その時意外な言葉が「パパ!お疲れ様でした。私はよく知っているよ。パパは一生懸命働いて来たから休みなさいと神様が言っているのよ」というのである。「あー!そうかそういう考え方もあるんだ!」と。

 

確かに自分で言うのもおこがましいがよくよく社会人になってからは働いたと思う。本当は結構、真面目なんです。

 

特にO社での11年間はO社の礎を築いたという自負があります。この時は何でもしましたね。(夫婦そろって良く働きました。)その後離婚し、その後は父子家庭で二人の子供を育てたこと。もはや!よい思い出ですね。

 

そんな環境変化からくる不安感や様々なことが頭を過る。それが自身の頭が整理されて来て他人からのアドバイスを受け。励ましでそろそろ2カ月に至ります。

 

今は「山中暦日(れきじつ)なし」=職業柄、朝何時に起きよ、ということもない。上司や下僚という年齢秩序にも属していない。山奥に暮らしているように暦、時間などの意識が無くなりやすい。

俗世間を遠く離れて山の中で悠々自適の生活を送る者にとっては、暦など関係ない、歳月の過ぎゆくことも気づかないという、そういった心境に至りました。

 

これを晴耕雨読といえるのでしょうか。確かに本は週に一冊~2冊は読みますね(晴れた日は畑を耕し、雨の日には家で読書を楽しむように、生業に就かずのんびりとした生活を送る)畑は耕さないですが、料理は結構します楽しいですから苦になりません一回に四~五品作ります。

 

まだ慣れない生活パターンですが今はとても不思議な感覚です。どこかで「これで本当にいいの?」と自身に問いかけている。ウォーキングで新たな景色の発見も新鮮です。

 

ただ怖いのは今までが刺激的な生活が、もはや頽齢(たいれい=老齢、高齢)であるので努力など致さないことで心身の能力が衰えてしまうほど。生物体のある器官・組織が発生や進化の過程で、形が単純になったり、小さくなったり、機能が減退したりすることが怖ろしいんです。

 

先輩が「気分転換にゴルフには連れて行ってあげるから練習だけはしなさい!」言ってくれている。

 

蒲田駅前ゴルフでたまには映像でスイングをチェックしているが随分少なくなった。

ウォーキングでは運動不足になります。ゴルフはレッスンでも170~200打以上打ちますし(アプローチも含む)、ゴルフはテニスに次いで激しいスポーツです。レッスンの前にストレッチをするのが体が締まります。

 

部屋で読書ばかりではとパターの練習が欠かしません(気分転換)。足元に鏡(A4サイズ)を置いて、身体(肩)の動きのチェック、鏡の端でヘッドのストレートなライン取りが出来る。

これが実に効果的です。想像できますか。これはお薦めです。スイングのも応用できます。

 

レッスンでは最近大幅にスイングが改善出来ました。それはトップで脱力することを悟りました。それが明らかなのはインパクトの音が全く違うんです(プロからインパクトの音が違ってきましたね)と言われる。ヘッドも自然に物凄い勢いで走って行くんです。

 

今のところは運動不足を補うために行っていますが、実にミスショットは少なくなりました。距離も延びています。28年振りのゴルフですが過去のゴルフが何だったんだろうかと思うこのごろです。もう!遅いです。

 

でも結石が下りて来ないかとビクビクです(プロも病気を承知です)。下りると激痛でその痛みが怖いのでコースへは同伴者に迷惑をかけるので行けません。でも終わるとフラつくんです。確実に以前とは違いますね。踏ん張りが効かないというのか目まいというのか。

 

レッスン中に倒れてしますのもオツ(乙、粋ともいう)なのかもしれない。

 

この乙(オツ)の意味を調べると実に面白いですね。

暦の見方。2月は中宮の特殊なものがあるので説明します。

f:id:bunsanjp:20180217182545j:plain

<右上の八角の図は年を表します。引っ越し、結婚、離婚、旅行、大きな買い物などの吉方位を参考にする。左上の図は2月の吉方位を表しています。それを基に毎日の吉方を表しています。その日ごとに吉方→が付いていますね。

これはその日の吉方で個人、会社、商店の経営者はその方位の良い磁場を得るために吉方取りをしています。又経営上に吉凶の方位を利用しています。×は凶方位です。>

この暦を30人の方に送っているのですが、凄く疲れるんです。ここにコメントを入れるのですが、本来は10人位が限界です。待っている方が大勢いるので悩みです>

 

相談者の皆さん!2月の暦をお送りしましたが、Kさんからこんな質問があり「とても良い御指摘ですね。ついうっかりしました」と早速お答えした。

 

掲載しました私の2月の方位ですが、左上の八角と円の図があります。その八角の真ん中(中宮)の赤色で「五黄」、その右横に「小児殺」とありますね。

 

その件ではY家にも3人の娘が孫のように可愛良いんです。その子供にも影響を及ぼすのがその「小児殺」なのです。この小児殺は易学の流派によっては8歳とも、12歳ともいうところもあります。

 

この「中宮」にこの二文字がある意味をご説明します。

この中宮を「帝王」といい「過去の動きの結果がでる」という意味を持っている場所です。

 

それが他に付く場合の小児殺はその場所へはお子さんと同行、またはその示す方位には出来るだけというより絶対に避けるべきです。

幼いので命にもかかわる事態になります。

 

2月が中宮に五黄殺、小児殺と二文字ですと「親の過去の動きの結果が子供にも影響する」というとても特殊な月が2月なのです。

 

改めて詳しくそれぞれと説明します。

 

<小児殺>

 小児殺とは、子供(特に10歳未満)にのみ災難を招く方災である。 小さい子供であればあるほど強い方災を受けやすい。

小児殺の方位に引越(移転)等をすると、大抵、子供が怪我をしたり、事故にあったりすることが多い。 最悪の場合、命まで奪われる。 時には、子供が突然、原因不明の病気や難病などに罹ったり、その病気の後遺症が残り、障害者になったりすることもある。

それゆえ、小さな子供がいる家庭はもちろんのこと、妊婦の方も念の為、 移転などには気をつけた方がよいと思われる。

 

<五黄殺>

五黄殺とは、五黄土星の象意によって、自ら自発的に死を招く方災である。

五黄殺の方位に引越(移転)・旅行等をすると、あらゆる災難の原因を自ら作りやすくなり、徐々に自滅していくことが特徴である。 自らの考え方、言動、肉体の全てが内部もしくは内面から腐敗・破壊されていき、 死病に襲われたり、事件を起こしたり、悪業を平気で行うようになる人がでてくる。

自らが原因で、もめ事や争い事になりやすく、トラブルが絶えなくなってくる場合が多い。

また、五黄殺方位に移転したりすると、ごく稀に人生が一見発展したかのように(花開いたように) 社会的な注目を集めたり、思いもかけない大金を手にすることもあるが、 結局最終的には、徐々に何もかも失い、自滅に向かっていく人が多い。

五黄殺による災厄の一例として、 死病、ガン、難病、原因不明の病気、悪性の腫瘍、自殺、中毒死、殺人を犯す、破産、倒産、内臓の腐敗、 高熱、自家発火の火事、焼死、自己原因による交通事故死、精神異常をきたす、 などがある。

自動的に事故・事件などの災難を起こしやすくなる大凶方である。 尚、五黄土星が回座している方位に関連した事象が五黄土星の象意と合わさって特に強く出やすい。

 

このようにとても強い影響が2月の中宮に二つあると言うところが特徴的です。

お子様のいる親としては中宮の意味する。ご自身は「過去の動きの結果が出る」ということを十分に意識して2月は行動することで、その影響を子供に影響しやすいという月でもあるという自覚も必要ですね。

 

お子様にはいつも目配り、気配りを十分に心掛けて下さい。とても危険な月といえます。

普段は小児殺については余り説明をする機会はありませんでしたが、事例は幾らでもありました。ある方が今まで元気でしたが、散歩(吉方取りを兼ねて)にお子さんを連れていかれました。すると急に熱が出て、救急病院行きとなりました。

直ぐに私に連絡が入り、状況説明は突発的に起こったので方災ではないかとの疑いからであった。早速暦を見てその方の行った方位を見ると案の定「小児殺」が在位していた。

 

そのような事例は年に何回かあることです。

 

本日も仕事でその方位が暗剣殺⇔五黄殺(ア⇔五)の方位に向かいました。当然私は方位除け(除けの方法は長くなるので次回)して向かいます。その目的の場所に数百メーターで火災があり、消防車、パトカーが数台で通行止めになっていました。五黄殺は自家発火の火事が起こるのです。怖いですね。

 

*御指摘があったのと心配なご家庭の説明をしましたが難しいといわれたので改めて記載しました。

 

極々、身近の方で、アドバイスが出来ないのが哀しいのですが、数年前に癌の手術をされ、今の体調は如何と心配しているのですが、「癌(ガン)」は殆ど方災です。その方の星がそれを生みやすいのではないのでしたら(それは又見方が違う)殆どが方位によるものと言って間違いがありません。癌はその患部を構成する細胞集団の裏切り、反抗、知らしめる行為です。

 

原因は自宅から会社の方位によるものと間違いがありません。精神的なプレッシャーというのも方位が良かったら(吉)と軽減します。心配ですが恐らく方位を変えない限りは又再発するでしょう。心配です。3年後当たりから症状が出るでしょうね。万が一のことを考えて出来るだけ早く後任と言うか後継者を育てないといけないですね。

私にとっては何もしてあげられないことが辛いですが。!月~3月は体調が思わしくなかったでしょうね。

 

この方は唯物論者ですから、神仏は信じていません。私も宗教というのは本来、人間を飼いならすための装置だったのです。人間の野生化を食い止めるための文化装置、ということだと思います。歴史的に見てもそうですよね。時の権力が利用しているだけですから。

 

 

 

「情念」の一言。

f:id:bunsanjp:20180214213202p:plain

f:id:bunsanjp:20180214213256j:plain

<私の絵、文字ではありません。ただただ感情の赴くままに>

ある人から(代理の方)からこういう言葉が発せられた。あくまで代理の方は御当人からそのように伺いそれを告げたのであろう。大変な役割を担われて。改めて気になった言葉を振り返ってみた。

 

「今が会う状況ではない」とても不思議なニュアンスに受け止めたので、この通りPCで返還すると出てくるのはこの「状況」である。

この状況と言われてみても「状況ってなんだ?」そう思う根拠があるのであろう。果たして状況とは何なのであろうか。状況と限定するのが面白い。変わるとどなること?状況といえる期間は?状況はずーっと継続するの?いろんな想像が。

 

でも面白いですね。人、人間に対してそう言い切れるというのがこの地球上(現世)で会えば簡単に合うことが出来得る。それにはダイナミックに考えても幾らでも手段、自然にあるのだが。不思議な思いである。

 

でも状況には二文字がある。「状況」「情況」なのである。

「状況」と「情況」の違いは “漢語には「情状」という成語がある。

 

この場合勝手な解釈をすると「情」とは「心のうちに働くもの」=本心(善心、良心)であり「状」とは「心が外にあらわれるもの」=建前(ある意味での嘘も含まれる。 しばしば日本人論に見出される言葉でもある)であるとの区別が立てられている。と思う。いや面目、面子かな。

 

ふつう「なさけ」を意味する「情」から「情感」「情火」「情死」「情恨」などの成語がつくられているがこれらについては「状」では置きかえられない。

 

とすれば「情況」とは。

感情や情念によって強く色づけられた「状況」であると言っていいだろう

裏からいえば「状況」が感情や情念によって強く色づけられるとき「情念」になる”と。

情念=感情が刺激されて生ずる想念。抑えがたい愛憎の感情。

 

とすると「状況」は「状態」に重点がおかれている。周りから見てそれとわかる様子(環境)が出来ると良いということか。

 

「情況」は「情勢」も考慮する。これは物事の事情やなりゆき、形成次第ということか。

といったイメージがあります。実に日本人的で私のような宇宙人には不思議な世界ですね。私が変わっているのでしょうね。

 

普段は「人のオツム(頭)」を通り過ぎて行く言葉でもその時々にはとても重要な意味を持ちます。その二文字が人の人生を決めることすらありますから、自身も発する言葉の重みを反省を含め骨身にしみました。

金与正の平昌冬季オリンピックでの役割は?

f:id:bunsanjp:20180211193918j:plain

f:id:bunsanjp:20180211212036j:plain

<この写真も金与正氏に傅(かしず)くようだと韓国内でも評判になっています。でも金氏も高慢な態度ですね。文大統領も情けない姿ですね>韓国内でもスーパースターのように安倍首相は人気だったらしいです。

 

<平昌の冬季五輪での役割が気になって占いました。この表情が気になります。でも占うと意外と平凡な内容でした。中国、朝鮮は氣學が深く根をおろしているので生年月日を二つ用意して正体がばれないようにする人が多いです。かって習近平氏がそうでした。この表情が話題になっていました。高慢に見えますが緊張しているのかな>

酉年が最悪で戌年に来ています。まだ衰運期(俗に天中殺、大殺界)に来ていますから最高指導者の金正恩の親書を託されて米韓日に分断を謀るという役割は荷が重いでしょうね。生年月日が正しければの話ですが。

 

 

金与正

政治家

金 与正は、北朝鮮の政治家。現在、朝鮮労働党中央委員会政治局員候補、同党中央委員会宣伝扇動部副部長。同国第2代最高指導者の金正日の四女で、同国の第3代最高指導者の金正恩実妹。母は高英姫。現在の漢字表記が判明するまでは、金予正、金汝貞、金汝静とも表記された。 配偶者: チェ・ソング (2014年から) 急上昇

 

生年月日: 1987年9月26日 (30歳)

生まれ: 北朝鮮 平壌

学歴: 金日成軍事総合大学

両親: 金正日、 高英姫

兄弟姉妹: 金正恩、 金正哲、 金正男、 金雪松

 

氣學とは「人間諸般の運勢と大気(大自然)とは密接な関わりを持つ」との考えに根を置き大気には、人がこの世に生を受けてから常に影響を受け続ける。

目に見えない時々刻々と変化する「氣」(エネルギー)が存在すると考え、その「氣」の種類・性質を探求することによって、人々の幸福に役立てようとする思想であり、その具体的手段としての占術であるといえます。

「氣學」は中国5000年以上の歴史からなる学問(運命学)であり、」経験値に基づいた統計学です。

生年月日を重要視するのは、私達はこの大自然の氣に触れ、生まれ出て後、産声を上げ呼吸をし始めた瞬間からその性格や運命に大きな影響を与えられそれぞれ一生を歩むといわれます。人間には様々な概念を学習や経験によって習得するのではなく、生まれた時から既に備わっているという生得説に従っています。

 

◆基本的に

行動派で活動的。プライドが高く公明正大がモットー、但し融通がきかないところがある。

円満。

 

◆病気

血圧。心臓。眼。ギックリ腰。捻挫。骨折。

 

◆四つの星が見えます。

一つ目はパワーと頭脳の星。意志が強く、実行力がある。責任感が強い。生まれた家、土地から離れる。

二つ目は積極的、発展の運気。長生き。丁度よいエネルギー(強弱が無い)

三つ目は男性だけに作用する。男性が持つと妻の家族を剋する。

四つ目は吉凶不安定です。

 

一つの文字が浮かびます。大変積極的です。

 

◆総じて

「斉(ととのう)とします。

草木の新芽が生じ、次第に生育、成長していく状態を意味します。

太陽が東の空に現われて陽気が整って行くことになります。草木は繁茂し花が咲く寸前の状態となります。季節においても同様です。

 

「従う」とします。

物事に逆らわず従うということが本来の意味です。目上の人、長上(年上)の人に仕え、従うことを第一とします。

一家においては家長、主人、会社の上司、社長に従うことが本来の姿となります。師匠に対してのお弟子さん、先生に対しての生徒の関係になります。

 

「取引」とします。

人間の往来、物品の往来となります。

 

「風」とし、「往来」とします。

風は大気の往来です。その形は無くても風があっちこっちに吹いたりというように「往来」します。社会において人間が往来するところが「道路」で、その道路は多くの人々が行き来します。道路は、自分や家族に対して他の人々である世間や社会を意味します。 評判が整った事柄が「信用」、「人気」となるのです。

「世間」、「人気」、「評判」、「信用」が全て象意となります。

「長い」ということで遠方、時間では長時間となります。

人体では長いという点では「腸(大腸、小腸)」であり、毛髪となります。

動物では蛇(へび)に縁があります。長髪にすると縁が結ぶ。

スポーツでは空中に「飛ぶ」という作用を意味する。

 

◆運勢及び性格

初年運です。上司の引き立てを受けて出世することになります。

基本的には温厚な性格です。

 

・きめ細かい計画を立てるタイプで何事も一応こなせる器用な人です。

・物事に迷いやすく、決断力に欠け優柔不断です。その結果、逆に人の話を聞かず、頑固となります。

・とても女らしく優しくて、男性であっても女性的な雰囲気を持っています。

・独立をして成功を期するよりも、目上の人、上司に従ってこそ自分の力を発揮できます。 ・普段はそよ風のように温和ですが、時として風が嵐となるようにカットなることがあります。

・自分と意見の合う上司には従いますが、自分と合わない上司に対してはジワジワと粘り強く反抗します。

・良い部下に恵まれ難い。

・進んで仕事をしようとしますが、周囲の状況に流されたり迷ったりしてチャンスを逃したりします。

・依頼事を安請け合いをして、なかなか実行しようとしません。期日が来て慌てます。

 

◆運の良い人

・人に好かれる性格なので、若い時から引き立てを受けます。

・優しく穏やかな人で社交家です。

・人と調子を合わせるのが上手で順応性があります。

・集中力があります。

・物事の調整には抜群の力を発揮し、周囲の厚い信頼を得ます。但し自分が当事者となった時は例外です。

・人の心を読むのが早く話術が上手です。

・一生懸命に人の世話しますが、自分の思うようならない時は腹を立て、腹を立てながら世話をします(短気)。

 

ミステリー方位   西南西、西、西北西

ミステリー年回り  申、酉、戌

ミステリー月    8月~10月

ラッキー№     3・1・9

                             

 

勝手な批判を言っていた人は何処に?明日は介護。

敢えて黙っていたのだが、それは心の中ではにんまり!密かにほくそ笑むでいる。

 

あれだけ騒いだ小池百合子氏、都知事選挙の時から私は「生理的に合わない。全ての所作が気持ちが悪い」と言い続けていた。その姿勢は皆さんから総攻撃を受けました。 「都政改革をしている。自らも報酬も減額したり、政策を実行しているではないか」と前妻などは小池教の信者のようであった。周りにも支持者は実に多かった。

 

それも至って常識的な人々(知性の人)も街頭演説をわざわざ聞きに行っている。そんな人々からの支持であれだけの勝利を得た。

 

彼女は一言でいえば”したたかな人”。いつも自分のステップアップを考えている。その為に権力者と組む。どうしたら自分の存在価値を世の中に認めさせるかを常に考えて行動している。でもとてもあからさまだから、かえって嫌味に感じられない(笑)計算というよりも天性なんです。政策じゃなく、政治家をやりたいのである。

 

ましてや再来年20年オリンピックの年は小池氏は私の言う衰運期に入る(俗にいう天中殺、大殺界)「これでもか!」という感じで責められますね。以前占った時に言いましたが彼女は面白い星を持っています「災厄を免れる」という幸運の星も持っていますのでしぶといですよ。

 

普通であればここまで支持率を失います。まず、今後(亥、子、丑)戌の今年から現象が現われます。3年は冬の時代でしょう。

 

小池氏は「政治的コミュネーションの天才」ですから、騙される人(民進党すら騙したのですよ)はいるでしょう。まだそれなりの支持率を保ってますから。でも「政治の天才」ではありませんでした。

脚光を浴びても政策がついてこない。ですからプレゼンテーションの新鮮さはあってもコンテンツがない。この手法は続かなかった。都政の失速、国政へのあの悲惨な姿を見れば今後が分かります。

 

18年は金神(こんじん)が在位し、あらゆることが凶とされ、特に土を動かしたり造作・修理・移転・旅行などが忌まれる。 この方位を犯すと家族7人に死が及び、家族が7人いない時は隣の家の者まで殺される(これを七殺(ななさつ)という)と言われて恐れられた。とは方位の1つである。 金神の在する方位に対してはされ、特に土を動かしたり造作・修理・移転・旅行などが忌まれる。 この方位を犯すと家族7人に死が及び、家族が7人いない時は隣の家の者まで殺される(これを七殺(ななさつ)という)と言われて恐れられた。

 

それだけ影響の多い(七殺=民進党、希望の党を見れば解かるでしょう)。とんでもない人ですね。許せない!野党もバカですが。

 

一日も早く退陣し選挙のやり直しをしては如何でしょうか。人材がいないですが探してみます。

 

 

因みに2月は「破れ」がついていますので豊洲、築地など政策面でもことごとくまとまらないでしょうね。今日、今後の姿が物語っていますね。

 

今、私を散々攻撃した人々は何処へ行ったのでしょうか。相談を受け、私が大反対した女性区議会議員など都民ファから都政へ今は惨めなもんです。

 

 

プロゴルファーの松山英樹である。

2018年を占ったのですが、ゴルフ仲間、先輩が2018年はきっとメジャーを取る!と言いきっている方がとても多かった。

 

私だけが18年は17年後半から調子を落としている。18年が最悪、その通りに指を痛めて試合途中棄権をしている。もしかしたら選手生命すら危うい。 18年2月(新年)は歳破といって人生上のあらゆる事が破られる方災である。

歳破または月破(2月も破れが在位)の方位に引越(移転)・旅行等をすると、他動的・突発的に人生上のあらゆる内部的もしくは内面的な事が破られやすくなり、人生計画に大きな狂いを生じることが特徴である。

ただし、表面化することは少ない。 例えば、突然の病気や怪我(指を怪我しましたね!)、人の妨害などにより、人生が挫折する破目になる。 また、私生活に関する人間関係、仕事、家族、健康、恋愛など全般的に争い事が多くなり、 破れをきたす。 思う事・考える事の全てが、うまくいかなくなってくる大凶方である。 人生を木に例えると「歳破は幹を枯らし、月破は枝を枯らす」との例えがある。

 

こうした私の占いが当たっているので小池氏事を全く言わなくなった。と同じでゴルフ仲間、先輩は全く松山のことは言わなくなった。

 

今晩は床につく前にはワイン(歳暮に頂いたもの)を良く飲んだ。それから本も読んでいた。小さいソファーに並べられていたが、いつもニ、三冊は横にして狭いスペースに入れる。だらしがなくて、きちんと元の場所へ並べる気がしなかった。

 

人に対してきちっと、ちゃんと回答しているのも疲れるとこうした単純な気抜き、だらしなさを敢えてする。

 

明日土曜日(翌、日曜日も)は知的障がい者のお世話に行く。待っているので行かざるを得ない。

辛いけどそれが自分の人生の救いになっている。贖罪というのであろうか。

 

朝、四時ころ覚醒し、ウトウト、寒さと闘い勢いをつけておき上がる。 寒風、朝風を受けながら銀輪で向かう。これが又爽快なんです。

 

寒いのに玄関ドアーから顔を出して待っている。手を上げて挨拶。

「寒いね」と言いながらもご本人はNHKの練ドラを見入っている。

 

洗面、口腔ケア。服薬確認。

 

早速風呂の準備。

 

血圧測定、服薬確認、更衣(着換え)の補助、入浴(足を延ばせないので背中が出る。背中にお湯を20回以上かける。赤くなるまで)全身清拭、洗髪。

 

御自分で完全に体を拭きとれないので補助。

 

食事の前に栄養補助飲料、ヨーグルトを準備。

 

食事の準備。食器洗い。

 

清掃(床、台所回り、トイレ、浴室)

 

足白癬(水虫)の薬の塗布。

 

 事務処理、お話し相手。

 

ガス、電気、換気扇の確認。

 

それで帰ります。 何故細かく作業内容を示したかというと(最近ある覚悟があるんです。そして言葉の痕跡を残したいという)終わった後、銀輪で帰宅する時の達成感、爽快感は何ともいえないものがあるんです。

 

介護は奉仕の精神が無ければ絶対に出来ません。お金が頭に浮かびとバカバカしくなります。

 

この方は言葉にならず、会話が成立しません。13年も関わりますと、私は今や通訳です。 スーパー、薬局、御近所など、散歩などに同行しますと忙しいです。

 

これはケアマネ、後見人の方から、勿論ご本人にも気に入られているので13年間も続きました。これがいつかトは言えないが最後の介護の関わりであるだろうと日々、そんな思いでいます。

幸せの本質は、自分で得るものではない。

どうしても20年以上のお付き合いで美容室のチェーン展開をされている女性オーナーからの2店舗の改装のイメージデザイン(設計は内装業者)を手がけることにった。

 

6日火曜日はある意味私にとって大事な時間であった。会うことになった数日前から仏壇に向かい、ご先祖、邦枝母、和子母、祖母のヤスに感謝した。

 

結果というものは代理の方を通じてのことで今は「待つ」しかない。それが結果であり、相手の気持ちの表明でもある。ただ!「待つしかない!端倪すべからざる」といった心境である。

 

そんな思いのままに仕事を始める。暮夜、筆(パソコン)をとっていると亡き邦枝・母を思い出す時、まず記憶の遠景に母がいる。次第にその人が近づいて来て、やがて”母”という近景になる。

 

恐らく、私のことが心配でたまらないのでしょう(私を産んで、結核で一回も抱くことがなく早世された)。「頑張りなさい!」と背中を押してくれているのでしょう。奮起させられているのかもしれない。

 

いつも母からは「今日が人生最後の日だと思って生きなさい」と言われるが亡くなることは頭で理解できても、心で受け止めていくことは難しい。

 

若い時は幸せとは、まずお金、地位があれば幸せと考えました。その頃ゲーテの「ファウスト」を読んで、一人称の幸せでは限界がある時がつきました。

 

幸せの本質は、自分で得るものではない。与えてもらうことではないか、と。与えてもらうというのは、誰かに喜んでもらうことです。自分が何かをしたことで相手に喜んでもらえれば、私が本当の幸せに近づけると思っています。

 

介護に関わっていますが、現場は奥が深い。綺麗ごとではではありません。それだけに、素直に自分が良いと思ってすることに相手が喜んでくれた時の喜びはひとしおです。本当の幸せを感じる瞬間です。

 

70歳になっても青臭く言っている私は、幸せだと思います。もし介護に関わっていなければそんな気持ちは味わえなかったでしょうから。

 

店舗のイメージデザインがなかなかひらめきが無い。そんな時メールが入る。

 

守護霊についてである。メールでご回答を致しました。

 

相談者は自信を失っている方です。自信は誰もが初めからある人はいないと思います。 「成功者はやってみる、という勇気があるから成功している」と思います。

 

人間の宿命は大半の人は(99.8%)の人は自分の為にこの世を一生懸命生きることです。自分が幸せであれば自分の周りの人間も幸せに出来ます。人に良い影響を与えます。

 

でも、勇気というチャレンジ(行動)が必要で勇気を出してやってから自信が生まれます。失敗から学ぶものは多く、生きる智慧として体に刻みこまれ一生忘れることはありません。 そんな努力と勇気ある人間には守護霊さんが力を一杯貸してくれまう。

 

勇気ある行動をしている人間に守護霊さんが生きて来た智慧や経験を生かして人間にチャンスや智慧を与え、どんどん背中を後押しして下さいます。これが人間と守護霊さんとのベストコラボレーションです。

 

守護霊さんは守護霊さんの為に神様の指示で人間を守護します。努力しない人間は守護霊さんは力を貸しません守護霊さん自身の為にならないから、努力(勇気)しない人間はいずれ守護霊が外され苦しい人生を歩み、死んでから人として生まれず、食われる動物になるか虫か地獄で繰り返し痛みを感じます。

 

さあ!勇気を持ってやってみる。そこから自信がつきます。

 

とメールにてご返答致しました。果たしてご理解頂いたか、メールで伝える難しさを最近痛感したことが「心にダメージ」として残っています。