安い牛肉を高級肉にして味わう。柔らかくなり上手い。

缶ビールってこんな味でしたっけ、ホップが効いてこんなに苦味があるんですね。

こんな腎臓結石などというものに罹患しなければ家での食事中は発泡酒であった。

 

何しろ味噌汁、お茶を飲まない人でしたから、殆どビールでしたね。ガブガブ状態の結果ですから、その缶ビールは大家さんから頂きました。

 

私はパンを週ニ回お届けしています。恐縮し何らか気遣って頂き物をするのですが、今回はビールを頂いたという訳です。

 

何しろ頂き物が多いのです。この辺りは立派なお屋敷が多いのですが、それも川嶋家をご存じの方ばかり、アパート暮らしは一時恥ずかしく、隠れるようにしていましたが、大家さんが良い方で私の今の立場、職業、川嶋の事情をわざわざ説明して入れていますので、周りのお年寄りが気遣いをしていただけるようになりました。

 

それからゴミの収集日には4軒ばかり老人宅へ空いたゴミ箱を自宅前に届けるという習慣を励行しています。

 

そのお礼で頂き物が多いのですが、老人の感覚でしょう。いだたき物がどうしても好みでない物が多いですね。今回の大家さんのビールは初めてでしたが有難い。

 

老人の施設の夜勤明けで(本来木曜日だけなのですが、休んだ方はいるので臨時です。便利の使われていますが、それでも望まれるうちが花です)家に帰ると早速相談のメールがごっそりと入っている。

新築、引っ越しの吉日、不動談購入、会社の支店の設立日等などが入っていました。

夜勤で便の始末を、お二人したので何となく便臭が鼻についているので帰るなり、シャワーで気分を一新。とっさには素手で糞便を扱うこともあるのです。

 

男性の方で尿瓶(しびん)を使う方がいてその方がトイレで尿瓶から尿を流すのですが便座をしたまま流すのと外へこぼれる。その尿臭も全体に漂う。

それも鼻についてしまう。

 

そんな思いもこれに勝るのはいつも言いますのが、達成感ですね。やり遂げたという満足感、爽快感が何ともいえないのです。大根のキンピラが作り過ぎて今朝の朝食にと持参しました。少し味が濃いかなと思いつつも「美味しい!」と喜んでくれました。

老人7人の幸せな笑顔を見る度に祖母へ恩返しをしたような、そこに映像が浮かび祖母の姿が笑顔で座っています。

 

祖母が他人に嫌がる仕事は進んでしなさい。何か一つでも無償の「奉仕」をするようにと幼い時から言われていました。

 

夕食、実はアメリカンステーキのTVで高級牛肉にようになるという料理の仕方をトライしたのですが、失敗でした。理由は分かっています。恥ずかしくて言えません。

 

*再チャレンジ。

やはりアメリカンステーキ確か600円位でしたか。それを今回は慎重に調理。

①お肉をフリーザーバックに入れて、フライパンでお湯を沸かす、そこにキッチンペーパーを折って入れ、その上にフリーザーパック入れたお肉を牛の体温と同様に40度まで温める。フライパン底に肉を触れさせないようにする。

 

②40度になった肉をパックから取り出し、黒コショウ、塩、ニンニクで炒める。

その時アルミホイールをグチャグチャにして肉に被せる。蓋ではダメ。空気の通りを良くする。

 

それを私の大好きな食べ方。醤油、粒マスタードで食べる。これは白いご飯に合うんです。

 

TVは本当でした。実に柔らかく今までとは全く違う高級肉になった。

そして風味がある。何しろ柔らかい。とてもいままでのOGとかとは全く違う肉感である。

 

食事中はビールで、食後は今回からウイスキーは止めて焼酎のお茶割にしました。日本食にはウイスキーは合いません。

 

それは歳のせいでしょうか。今日はワインでも良かったのですが、大家さんから頂いたビールにした。

 

食後は必ず食器は一旦洗う。

改めて綺麗のテーブルの上でお酒を味わう。そばにあるのは摘み。2~3点。

大好きな「柿の種」は必ず確保しています。

 

明日はゴンジャに行きます。ここは私にように健啖家には量が多いのでいいですね。

刺身も大きくたっぷり、ウニもあるんですよ。

私は最初に生ビール一杯、レモンサワー3~4杯と突き出し(お通し)は二点を選ぶのですが、二点を必ず頼むので知られるようになりました。

 

刺身、煮魚、揚げもの、等など4~5点を注文して4000円以内です。

創作料理風でとても楽しいですよ。

 

恐らく誘った方はその量と値段に驚かれます。ご自宅での店舗なので家賃がないのがそうした価格体系を維持できるのでしょうと言っています。

 

店内も北欧風でギラギラ感はないのですが落ち着いたお店です。

 

気に入っているのは個人の空間を大切にしてくれます。人によっては物足りない接客でしょうがお年寄りばかりのスタッフでバランスを心得ている。

 

お世辞も媚びることもなく、私にはいい空間ですね。

 

次は牡蠣(カキ)料理をするつもりです。
毎日が楽しいです。そのように努力したいますが一番は御馳走と健康な体ですね。

小池百合子「虚飾の履歴書」”カイロ留学時代の同居人が明かした”

小池百合子「虚飾の履歴書」”カイロ留学時代の同居人が明かした”

 

文芸春秋のこの見出しに興味をそそられて購入して「読みましたよ!」実に面白い、私が「生理的の違和感を覚える」という感覚は正しかったと確信した。

 

内容はとてもリアルですよ。疑う余地は全くありません。表現に現実感・迫真感のあり、また、写実的に描かれています。

 

でも小池氏は何という厚顔無恥なのでしょうか。政治家とはそうでなくてつとまらないのでしょうね。

こんな人が都知事で都政という権力を握っているのですから実に恐ろしいのとこの人を選んで都政に送った我々が恥ずかしいのと怖いですね。まだ支持率ですが、相当落ちたとはいえ女性に人気があり、結構な数字らしいですね。40パーセント代から20パーセントを維持しているというから驚きです。

 

嘘ばかりで今回証明されました。「カイロ大学を首席で卒業」などと会見で言い訳をしていました。卒業証書は本物かどうかと検証していました。本物と見比べてみても如何にも怪しさが漂っています。

 

エジプト政府も大学も日本からのODA開発途上国などに対する援助・協力。政府開発援助)援助が大きいので、ましてや大臣までやった人を検証するのに大学側が協力を拒んでいるとのことです。「アラブの春」以来エジプトはいまだに混乱を究めている。大学もゴチャゴチャになり、偽造、卒業証書などお金でどうにでもなるそうです。

 

入学、卒業を年代ごとに時系列を整理、追ってみても矛盾だらけです。

いつも政治家の方に言われますが「小池さんの件は最初は随分と極端な意見だなと信じられませんでした」と仰る。「本当にその通りになりましたね」と。

 

次は総裁選に名乗りを上げている。野田聖子総務大臣が対象になりそうです。何故この人の名を上げたかというと小池氏と同様に生理的に気持ちが悪い。まずヘヤ―スタイル昭和初期のスタイルで、不謹慎ですが、占領軍相手の売春婦の髪型とどうしてもダブります。

 

党総務会長時代の平成26年には、集団的自衛権の限定的行使を容認する安全保障法制について「自衛隊が軍になり、殺すことも殺されることもある」と述べ、制定に注力していた党内から猛反発を受けた。総務会長退任後の27年には、中国が南シナ海で進める人工島の造成について、日本船舶の自由な航行を脅かす問題にもかかわらず「直接日本と関係ない」と明言した。

 

石破茂元幹事長も総裁選の候補者だがこの人は人格に問題あり、人相が悪い、作り笑顔、経済音痴などなど生理的は勿論、うわ目遣い(目玉ガ上にあるのが表情に多い)                                                                                                                                                                                                                                                                                                     が気味が悪い。人間として魂にレベルがとても低い。政治家失格者である。小泉、岸田氏(迫力に欠け、力が伴わない)も論外。”感覚”というのは言葉よりも正確です。

 

河野太郎氏はいいですよ。人相が今一つでしたが、安倍さんのようなスケール感がない。でも若いからその内の備わるでしょう。

 

今問い合わせが多いんです。アメリカ大統領選挙、ニ回に渡ってその通りになりました。それとあくまで安倍指示をしたのでそうなのでしょう。自民党には他に候補がいないのも理由ですが。政治家全体に言えますが人材難です。

 

 

私を信じ言うとおりにされて運気が向上すると生き甲斐に感じられます。肩に責任という重荷も背負いますが。

本当にお肉料理にはご無沙汰で、一人で焼き肉には行き難いし、BACCOは行かなくなってしまった。(親しいスタッフが辞めるので)

 

この頃スーパーでOGビーフなどが少し値段が上がってしまったように思えるのですが、以前は月に数回ステーキを自宅で食べていましたが身体のこともあって避けていました。

 

が、体調も落ち着き、無性に肉が食べたくなりました。

 

今朝はスーパーで食料品、主に調味料の買い出し。家で料理をするようになり、調味料とかゴミ袋とかラップ、アルミホイルなど消耗が激しい。流石!料理をやっているという実感です。

 

とうとうアメリカの牛肉がスーパーでセールをしていたので今晩食べることにしました。

 

Y君からメールが入る。

 

私が家族ぐるみで付き合っている家族がある。Y家である。

旦那の方も私のアドバイスで取締役社長に私が最高の吉日6月13日を選んで就任した。

 

以前営んでいたITの会社、それも私のアドバイスで日時まで指定して廃業した。

それから衰運期に良く耐えた。家族の結束をも促したのであろう。未来に明るい兆しが見えて来た。3年間修行したと言えるのかな。

 

でも神は甘くないY氏には個性的などう動くが解らない星がある。それを十分意識して仕事に立ち向かえば栄光を掴むのだが、会社の方位もミステリー方位にあり、神は必ず緊張感を持たせる。甘くない。

 

Y氏からの就任の報告にこう!アドバイスした。

 

おめでとうというよりも、これからスタートだね。

6月13日はベストですが、暦を見てご覧!何故ベストと言えるのか?

 

その日に八角図と丸い図に数字が入っていますね。八角のところに五にがついている。それと丸図に四にも○がついていますね。

これがとても好いという所以は数字に付く○は天道といって天に通じるという意味なのです。

 

但し八角図の「五は」赤字ですね。これは神からの啓示なのであなたのに場合は。

 

特徴として、「自ら墓穴を掘る」「自家中毒に陥る」などの自動的災難が上げられます。「自動的」というのは、「自ら動く」ということで、他から思ってもみなかった突発的災難を受けるのではなく、自分の考え違いとか、欲張りすぎたりやり過ぎたり、性格の悪い所が出て、その為に自ら窮地に陥ってしまうという意味があります。

 

自動ということを十分にん意識して下さい。時間にゆとりを持ってぎりぎりは極、極避けて下さい。

それと南東という方位は会社関連には好い方位なので意識してください。

 

神は甘くない。必ずピリッと緊張感を持たせるのです。

 

ゆとりが出来たら、食事でもしましょう。

 

LINEから連絡をした。人が良くなる事は私の仕事として生き甲斐です。

それと緊張感もありますが、信じてもらえるというのも背中に重い物と背負った感じですね。

この家族は女の子3人は孫です。奥さんのMチャンは娘です。Mチャンの顔を見るとついほっぺたを両手で、出来ればハグしたいくらいです。

そんなY家ですが、その関わりは深いですね。

 

大家さんに言われました。そうして老人に関わる仕事をしていると「救い」があると。叔母もそうですが。

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<左上はピーマンをフライパンで油を入れずに炒め、塩コンブを入れ醤油少々と炒り胡麻で和える。私は麺つゆですが、これが白いご飯に最高ですよ>これは酒のつまみとしてもご飯のおかずとしても最高!

<左下の大根にキンピラはキンピラの作り方とは変わりませんが私は今回の経験から大根に苦みがあるので砂糖を多くしてもいいかな>

恥ずかしいですが、実は私の大好物は稲荷寿司とぶりの照り焼きなんです。ぶりは刺身では油臭くてダメですが照り焼きは別です。

でもステーキが食べたい!明日肉を買いに行きます。

料理に加えてやることはやらなければとボディシャンプーの詰め替えをしました。だって次にシャンプー時に困るので。

今ブログを書いていても酒のせいでもありますが目がトロトロしています。

 

老人の施設で夜勤をしてきました。

寝る時間は与えられるのですが、あってないようなもの。当然ですが寝た切りの私より年齢が一つ下の男性(私は3時間お気に様子を見に行く)のパット交換、今回が排便がありオムツ、パット交換、シーツに便や尿がつくのを防ぐ大きな敷物の交換(便が付着)。身体を温水にて清拭をする。前回は排便が3回でしたが慣れました。今は手際がいいです。

 

食事の時ベットから椅子に移すのがマニュアル通りにはいかない。腰の負担が大きいですね。いつも帰るとストレッチ体操をしています。

 

他のヘルパーさんはこの男性から怒鳴られるらしいのだが私はそんなことはない。幸いにしてこの男性は浅草っ子、私が飲み歩いていた場所をよくご存じ他の方とは全く会話がないようですが、病いで寡黙のようでもある。私とはよく話す。

 

私は自前(自腹)で大根の煮物を作って行く。それが皆さん好評で私は週一回ですが、楽しみにしてくれている。

自前というのは自腹ということでしょうか。自腹と自前とは微妙に意味が違うようですね。

 

じまえ‥まへ 【自前】

1.全部の費用を自弁すること。 「会社が―のビルをもつ」

2.芸者が独立して営業すること。その芸者。

1 費用を自分で負担すること。自弁。自分持ち。「食費は自前だ」「自前の衣装」

2 職人・芸者などが独立して営業すること。「自前で稼ぐ」⇔抱 (かか) え。

 

じばら【自腹】

―を切る 負担せずとも済む支払いを、あえて自分の金でする。

1 自分の腹。

2 自分の持っている金銭。また、自分の金で払うこと。自分の負担。

「ボランティア」や「手弁当」で言い換えられそうです。という意味合いが強いようです。

 

この自腹で大根の煮物を作るのには理由があります。

80代のお婆さんがいつも気を遣ってヘルパーさんには必ず何らのお菓子類を下さる。自分だけを良くしてもらいたいのではないのだが、伺うと母親がそうしていたというのである。身に付いた習慣ですね。

 

原則、施設の利用者さんから物と頂くのは厳禁ですが、会社側は「病い」という扱いです。

そういうことで頂くのですが、大根の煮物はお返しなのです。

 

たまにはそのお婆さんにパンを焼い物、お稲荷さんなどを差し上げています。

 

今朝は仕事が終わり、天気が怪しかったのですが、終わって帰る度に爽快感と達成感一杯な思いで自転車で受ける朝風は何ともいえないものがあります。

 

帰宅途中でスーパーにより、レモンの果実酒を作るのでレモン、氷砂糖、ホワイトリカーを買いに行く。でもメモを見ながらでも必ず数点買い物を忘れます。

 

疲れているが仮眠もせず雨模様の中、ゴルフレッスンに行く。汗をかいてリセットである。プロも熱心さには呆れ気味(課題を持ってレッスンを受ける)。

帰って早々に料理が始まる。同じような料理ですが、4点作りました。

 

今回は施設に持っていく大根が大きかったので10センチくらい余りましたので、それを大根のキンピラにしました。パンもオーソドックスなソフトパンを焼きました。

 

やはり食材も割安なものを選択すると、どうしても同じようなものになってしまいますね。

でも届けられる老人弁当が何とかバランスでバランスを取っています。

 

最近無性にお肉が食べたいので暫くぶりにBACCOにメールしました。腎臓結石でご無沙汰をしているという言い訳と叔母の帰りに登山用リュックで行ってもいいか?という確認もありました。

 

そうすると改装と親しかった店長とスタッフが辞めるそうで詳しい事情は伺わなかったですが大森も変化に兆しがあります。昔とは違い線路の反対側にも若者向けの格好いい店が出来た影響もあると思います。

 

大森地域はは変化(変革?)とするとどちらでしょうかね。

 

山王側よりも大きなビジネス街を抱えているので当然でしょう。わざわざ山王側には行きませんよね。

 

今の若い人は固定した行きつけの店というのは割安な店を選びます。以前、私のいきつけの店で隣の若い方に尋ねてことがあります。

「私は何十年という長い間、同じ店に通っていますが、あなた方はそういったお店もあるのですか」と質問しましたら「行きつけって何かメリットがあるのですか」「いろいろなお店に入った方が楽しいでしょう。そこそこ美味しければいいんです」

なるほど!私も今はそう思うのですが、人間関係が濃密になるのももう!凝りました。

 

でも私は古い人間です。やはり落ち着く店を探し続けます。今のところは「ゴンジャ」です。もう一軒くらいはと思って探しています。

片山晋呉の騒動に「プロアマって本当に必要なんですか?」タケ小山が持論に反論。

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<この人のゴルフ解説は嫌いではありませんが、この人はとてもサービス精神があり、それこそ気づかいが自然にできているので他人もそうだと思い込んでいます。アメリカかぶれです。英語なまりの言葉使いをします>

 

プロゴルファーのタケ小山が7日、文化放送「TheNewsMastersTOKYO」で、プロアマ戦でアマチュアに不快な思いをさせたとして処分を検討されている片山晋呉の問題について言及。 スポンサー側にばかり意識を向けている日本ツアー機構側に苦言を呈した。

 

タケは自身がパーソナリティを務める番組内で、まずは問題が起こったプロアマ戦について説明。 大会のスポンサーが大会前に自社の大切な客をもてなす場として設置されており、重要なビジネスツールにもなっていることや、選手たちにとっても、大会を開催してくれていることに感謝を現すために“ホスト”となってもてなすことを協会からも推奨されているとした。

その後「この構図自体、間違っているというのが僕の意見」と切り出すと「選手達がお金を払ってくれるスポンサーに感謝するのは当たり前だが、過剰なサービスまで必要なのかということ。

ぼくはアスリートサイドだから」と意見。

そして「本来ならばスポーツイベントはギャラリーやチケットを買ってまで観に行きたいスポーツでなければプロスポーツイベントは成り立たない」とスポンサーよりも会場に足を運ぶファンを大切にするべきと訴えた。

「日本はギャラリーが入らなくてもスポンサーさんが賞金分出してくれれば試合が成り立ち、イコールテレビ中継が付くという構図になっている」と説明。 「だから本末転倒。 俺からいえばとんちんかん」と言い切った。

 

もちろん片山についても「非はありますよ、不快な思いをさせてしまう行動をしたんでしょう、多分」「百歩譲って、片山選手は噂は良くないです。 色々問題起きます」と語ったが、米国ではプロアマは試合後に行われるケースが多いことに触れ、「選手が試合前にアマの方とワイワイやっては…。 それはプロスポーツじゃ無いと思ってる」と持論を述べた。

 

「プロアマって本当にプロの世界に必要なんですか?お金払ってる人が偉いんですか?ファンが偉いんでしょ?そこに目を向けないといけないんじゃないですか?というのが僕の意見」と、片山以上にツアー機構側の姿勢に疑問を投げかけていた。

 

確かに機構上の問題はあると思います。女子プロなど賛否があるでしょう。でも男子は試合数が減っている事実は認めるべきで対策をしなければなりません。スターがいないし、女子プロなんか韓国勢がサービス精神でわざとミニスカートで、こんなことがあってギャラリーが集まるわけですから、アスリートとばかり突っ張っていてはどうかとも思います。

 

私はタケ小山プロの意見は間違っていると思います。 この人の存在感、ゴルフ界での偉さは解りませんが、日本のゴルフの歴史とアメリカなどを引き合いに出すのは間違い。歴史が違います。

 

私のいうファッションの世界でも西洋からの受け売りです。所詮もらった文化ですから、今回の片山晋呉プロの件がアメリカとの比較するのが間違いです。 だってファッションもそうですが、歴史からくる成熟度が違いすぎます。

片山晋呉プロはそもそも占いでもいえますが、人間性に問題があるのは私でも親しい.プロからずっと前から聞いていました。

 

今回はラウンド途中からプレーを止めたアマチアにも、そもそもスポーツという考えからしては。違和感を覚えますが。

 

ちょっと違いますが、私も自動車教習所で教官の言動が気に食わないのでコース上で車から降りたことがあります。教官は顔面蒼白でしたが、唖然として何もできなかった。教習所側も慌ててました。
後から生徒さんに聞きましたら、その教官はすっかり丁寧な言葉に変わったと言ってました。

 

私はプロというのはアスリートであり、ある一面ファンあってのサービス業と思います。スポンサー、アマがいて成り立つのでプロアマ競技そのものの在り方云々ではなく、当然でしょう変革していくものでその国々にその発展の過程が違うのが当然です。ゴルフの成り立ちが違います。 タケ小山プロの間違いはプロ意識、アメリカではというのを日本に当てはめるのは間違いです。

 

ゴルフそのものでもアメリカと日本ではそれを受け入れる時点でその違いをどう日本流にこなすか、味わいを出すかでアメリカではというのは当てはまりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前後しますが、私ですらに見逃す自縛霊について。

人間と歳をとると優しくなるという面もあるんですね。

というのは同アパートは家主さんの息子さん、上の男性二人は独身です。

私は結婚経験がありますが今のところ一人です。 同アパートはそうした力が働くという、すっきりしているが一面は削り取るというような強い力(不快ではないが)恐らくは土地に根付いている地漠霊の作用であろう。 それは主人たるものは早世に作用する。早死にである。

 

でも子孫は絶えるという運命を辿るのが、今までの私の経験から断言できる。

 

男性も女性も生殖機能が脆弱に成りやすい。身体・組織・器物などがもろくて弱い。病気も女性は婦人科系、男性はよくて生殖機能が減退である。性欲減退(性的欲求低下障害)に陥りやすい。

 

これもわたし的な見方からすれば方災、「血」ですね。こうした事例は何度も幾らでも内容は多少は違えど経験しています。

 

意外と地漠霊をいうのは見逃しがちなのです。私ですら。

 

原因不明で、これは明らかに霊象であると分かっていても、瞑想し一つ一つ追って行きますが、分からない時があります。 そうして行くつくところが見逃した地漠霊、土地に根付いた霊の影響です。 そこは先祖からズーッと引き継いでいる場合、川嶋家がその典型です。 それと新しく移り住んだ住人などが不幸ばかりではないですが、その地に根付く地漠霊の影響を受けるのです。

 

極端な例として稲荷神社を潰して分譲しそこに住んだ方が火災に見舞われるという事例は幾らでもあります。地漠霊の仕業です。

 

ですから新たに新居を構える。夢を抱いてマイホームを手に入れても、最近の例として山王に新築した方が一年も経ずに幼いお子を残して奥様を無くされました。さぞ無念でしょう。そうした現象が現われています。 その後相談を受けたのですが、この事例は明らかに引っ越しと新築し引っ越しの時期が余りにもその意味を理解しない故のことでした。そんなことを全く信じないご夫婦でしたが、ご主人は今や私の信者です。

 

事業、人事、新事業等など私の指示通りに行っています。それでご成功されていますが責任が重いので関わりには一定の距離が必要なので今はそれをどうするか悩んでいます。失敗も必要でそれから学ぶということもありますから。距離感!難しいですね。

 

まあ!アメリカの大統領、安倍首相ですら我々のような陰陽師を抱えて国政を操っているのですから。歴史的にも徳川家康は7人いたそうですよ。それで300年続いた訳ですから。どう考えるべきでしょうか。己の及ばない世界というものを認めていたということでしょうね。

 

片山晋呉ブロのブログに投稿しました。返事が本人ではないでしょうが来ました。 その私のコメントも強烈ですがどう受け止められたか?。

その後の報道で知りましたが、自業自得ですね。

 

投稿の内容が面白いのですが、余りのも強烈で差し控える事にします。

楽しみや生きがいが変わっていきました。

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今日はどうしても整理したかった二箱でした。

<左はタオル、もう一つ高級タオル入れがあるんです。右は靴下を整理しました>

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<狭いんですよ。これでも棚を買って整理し、ホームベーカリー。炊飯器が並んで整理がつくようになりました。>真ん中一番上の瓶がバルサミコ酢で紗千ちゃんからもらったものです。昨晩カボチャとバルサミコ酢で料理しましたよ。

 

前日に今日の予定を備忘録(メモ帳)に記録しておく。目立つように机の上に。

こんな狭い部屋でも物をよく見失うので情けない思いの毎日である。

 

今日は雨降りと思い、いつもよりは遅く覚醒する。玄関のベルがしつこく鳴らされたので宅急便が届いたのかと慌てて財布を手に持ってドアを開けるが、誰もいない。 呆れるや情けないやらその慌てぶりい思わず呆れ笑いとなる。

 

恐らく、眠りの浅い早朝の夢の中でのことであったろう。

 

*夢の内容から、深層心理、願望や欲求、運勢を診断することが出来ます。

夢の本当の意味、これから起きること、取るべき行動は。

 

例えば「吉夢」

早朝であることが印象に残る夢は、物事の始まりを暗示しています。夢の中が早朝で、そこから何かが始まるという夢であれば、何が始まるのかに注意して夢を解釈しましょう。現実の世界でも、同じような事が起こるかもしれません。吉夢の場合、現実の世界で新たに始まる物事が、あなたの大きな幸せや発展をもたらすでしょう。また、これまで辛い思いをしていた人が、爽やかな象徴の夢を見た時は、一気に悩みが解決して、いい方へ変化する兆しです。

 

ですから凶夢もあるのですが、これは陰陽師としては明らかに出来ません。「夢占い」というってお金をしっかりもらっているのには驚きました。周りからブログで喋り過ぎると注意を受けました。どうも商売っ気がないと言われます。

 

今日は備忘録にある通り、慌てて起きてしまったので早速メモの通り洗濯、お米をとぐ。朝食はパン(ベーコン風味)サラダ菜、ポテトサラダ、コーヒーで済まし、その間洗濯機は回っている。途中で仏壇にお茶、祈り、洗濯物の畳みというルーティンワーク。

 

朝はお腹がとても空きます。夕食がとても早いので(長い時間をかけます)夕食から朝食まで8時間以上空けないと腸の働きが十分できないというので習慣です。

 

毎日美味しいものばかりを量は少ないですが、楽しいですよ。それと月一回から二回のゴンジャでの料理も楽しみになっています。

 

蒲田に創作おでん屋「ぼの」を発見、なかなか面白い!癖になりそうです。

 

家で過ごすことが多くなってから気になる物の整理をするようになる。勿論効率を考えてのことである。

つい洗濯物を畳んでいるとタオル(変わった趣味があるのです。私はタオル好き、自分んでお金を出して買うのは高級品)これが溢れていたので整理する。

 

そして靴下入れ、これも夏物は手前に、沢山あるのを区分けする。

 

こうした行動がとても爽快感を味わえます。今まで家での仕事が多いので抜け出したくなり飲みに行くことが多くなっていたが、その価値観がグンと下がっていった。 如何に無駄な時間とお金を費やしていたのだろうかと。すると仕事が減ったことで周りを見直すことになったのだが家での過ごし方が変わり、楽しみも増えた。

 

読書は多くなりました。生き甲斐も残された人生、老人に関わる仕事にもっと関わって行きたい(祖母と叔母に育てられ、祖父の写真を仏壇に飾るようになると、突然というか急に意識変化が起こったのである)

 

月に一度叔母のところで叔母の最後を看取る。財産(自宅の売り財産分与)、葬式、荷物の整理など祖父の写真に向かって誓いを立てています。それが責任感というか生きがいにもなっています。母親との縁が薄かったのがそうさせているのでしょう。

 

意外な発見は整理整頓をしていると効率いい生活が出来ると快感なのです。

今は料理をするにも実に便利の動けるようになっています。

いまだに効率良い生活にするように整理整頓をしています。快感、爽快と言えます。

 

楽しいこと、生き甲斐の意識変化なのでしょうね。