年末の大掃除ではキッチン用具に大いなる喜び。

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<この水切りでとてもキッチンがスッキリ>

都議選、衆議院選挙が終わって、落ち着きましたが体調が今一つです。 血尿の件は特に服薬もないので腎臓、膀胱に結石を抱えて火葬場まで持っていくという決心をしました(泌尿器の先生からそう言われた) ただ食生活は大いに見直し、動物性タンパク質を控え、塩分を控えることは心掛けるようにしなくてはいけない。

 

日本人は欧米人に比べて、肝臓に脂肪が蓄積しやすいことが分かって来ました。つまり同じファストフードを食べても、日本人の方が欧米人よりも身体へのダメージは大きいという。 でもストレスも大きいのです。

 

人間関係は仕事で全くストレスがない状態より、適度なストレスを受けた方が実は身体にはプラスに働いていると考えることも出来る。という考え方でいたが70歳を境にそうはいかなくなったのが有機感覚(体感)する。

 

早速、返す返すも厄介な相談が入った。そろそろ70歳ですから、そろそろ閑居(かんきょ)な慰めも必要でしょうが、これが私の現し世(うつしお)での役割です。

 

紹介で40人弱の特殊な技術を持つ会社の再建である。 その技術と生かし切っていない。それは二代目の息子さんが社長、親子の会社の将来への考え方の相違でモメている。それに社長の兄弟(姉と弟二人)が絡む。

私にとっては「又か!」相変わらず、よくあるケースで慣れている。

要するに「会長である親、老人の跋扈である」

 

勿論私の親友の公認会計士と会社の内容を知る上での数字の把握と役員諸氏との会議へ参加、それぞれに意見を伺いました。

 

役員などは会長の考えには逆らえない。考えを引き出すのに私は皆さんにこんな言葉で空気は一変した。

 

「時期尚早と言う人間は100年経っても時期尚早と言う。前例がないと言う人間は200年経っても前例がないと言う」と。この言葉に至るまでの激しいやり取りはあったが、じっと伺っていて最後に申し上げました。

 

社長から改革案的なものが示されましたのでそれに対しは「これは当たり前で今までやってこなかったことの方が尋常ではない。よくやってこられましたね」 でも当たり前の改革はそれはそれ、でも夢、希望を抱けない。私流には「光輝く」ものを感じられる何かに欠けていると申し上げ、数字は会計士に任せ、私は夢を語った。

 

次回、私のアドバイスを参考に改めて伺うことになった。こういうことはとても疲れるんです。

 

出かけることが少なくなって、昨日はゴルフレッスンの帰りに又「こんなところにCafé」に寄ってスパゲッティ・ナポリタンとビールを飲んで家路へと。 家にいることで今までよりは内容が違う掃除をしています。換気扇、キッチンの下の食器など使いやすく整理整頓。いろいろなところを整理し使いやすく、分かりやすくした。アーッ気持ちがいい!

 

それにですよ。他人が聞いたら可笑しい!という拘りを実行(実践との違いが面白い、始めて理解しました)している。

 

それは、写真を添付しますが、実は私の癖というか拘りは食事をする度に必ず食器を洗います。「自己完結」というのか、でも部屋が狭いでしょう。

それよりも家に帰って来て、キッチンに洗い残しの食器があると疲れません?それが大きな理由かもしれません。

 

あるお宅で洗った食器を一時洗い置く水切りがあるのは「いいな!」とずっと欲しかったのですが、スーパーなどでは格好いいのがありません。それでやっと見つけました。 ネットですっきりしたデザインの、これも私の拘りですが本当に水切りがあると便利ですね。(良く使う食器などは仕舞わないで水切りにあると、直ぐ取れますからね) 普段は食器乾燥機が洗った食器の収める場所と化しています。そればそれでいいのですが、片付けずに溜まる傾向なので片付ける合間に水切りは便利です。買えて嬉しいんです。

 

こんなことでも、私にとってはささやかな事も大いなる喜びになるんです。スッキリするんです。

 

宗教法人の講演会(座談)で「28年振りに復活したゴルフ」というテーマがとても評判がよく楽しかったです。離婚が絡んだところが面白がられました。

店も人も若いというのは可能性があります。

いま、「こんなところにCafé」から帰ってきました。

行く時には雨ふりが不安で一応、ビニール傘持参してアクセスが悪いのでいつも自転車で向かっている。

 

やはりは帰りは雨降りでした。傘を自転車を支えながら徒歩で帰宅しました。大森から自宅へ徒歩で30分よりは短いかもしれない。ただ寺町なので周囲は真っ暗で怖いわけではないが大森から帰っていた時に比べると商店街をあると無いとは大違い。

 

今晩もイタリア製の白ワインを一本頂きました。徐々に私のような食べに行く人にとっては有難いボリュームのある料理が増えて来た。

 

パンケーキ(これが正しい表現か、正確に聞いてきます)はこの店の売り!それも幾種類か、それを境内で鍼灸をしている長男が作るというのが又この店ならではである。

 

実は私が今晩、気がついたのは超常連の30代後半の方ですが、私から見てこうして店の方も私に接してくれたら(フレンドリー)いいな!と憧れている。 そこまでとは言わないが人との交わり、関わりというのは実に面白い。でもほんの瞬間、頭をコツンと「あなたはあなたですよ」と言われたような。

 

そうなると肩に荷が軽くなったというか、構えていた(自覚はないが)のが吹っ切れたので目線や言動が素直に穏やかになりました。

 

ですから思うのですが、相手がどうこうではないんです。自分が心を開いてないからこそがそのあらゆる障害、違和感は自身で作っているのです。

 

問題は自分自身です。

 

此処で思うのですが私の相談者の中に数人の方が上述のケースがいかに多いか。

私は行動的というか「火の玉」となっていったがいいでしょう。それがらしさと思うのですが、穏やかと言うのは難しいです。

 

私は忙しさ故に家族や世間に言い訳をしてきました。それは余りにも失うものが多く、人としてはズレていました。

 

又「こんなところにCafé」へ行ってきました。今晩は「いつもよりお高いですがフランスのワインです」と薦めるがままに、流石に香りはフルーティで素直で美味しい。

 

今晩は一本はキツイ、マスターとママに助けてもらいました。それとグラタンとサラダに対して希望を言ってしまいました。

 

気分良い店は「驕り」がない。謙虚で前向きで他人様には立ち入らない。これ以上はという分別がある。思わず「けっして客に媚びる必要はない。このままでいて下さい」と言っておきました。

私は客としてはお金を落とす方でしょう。帰る時もお二人で見送ってくれるが「寒いからいいですよ」と言うのだが父親でもある和尚さんまでもが「いつも有り難うございます」と言ってくれる。 私はこんなお店が新鮮でどのように発展していくのかが期待したい。

 

歴史、古さが店の雰囲気の味となればいいのだが、料理の味も人間関係がその店の姿を築く。

味と接客(人間関係)結局はバランスの良い、己をわきまえるのが大切ですね。姿勢ですね。信念(敢えて言えば改革という勇気です)ですと。若いっていいですね。現状に拘り変革を恐れるこれが問題です。

 

人としても当てはまります。

己の軽忽さ疚しさに恥ずかしい。

尿血で結果は恐れていた(心配)ほどではなかったので安心はしたが、生活習慣は根本的に考え直さなくてはならない。

 

ストレスは占い相談では溜まるのは当然、自分で解決できないから私のような陰陽師を頼るわけで仕方ないことと諦めるが小池百合子の凋落と化けの皮が剥がれたことで一段落、マスコミへ出る回数が少なくなったので気持ちが悪く吐き気が無くなったので心穏やかに過ごせるようになった。

 

衆院選挙も終わったので永田町からの問い合わせも静かになった。しかし質問が世界的な大きな相談が多くなったのが最近の傾向である、。

 

生活習慣では食事が動物性タンパクは出来るだけ避けるようになった。魚は好きですがますます多くなってきている。ゴルフレッスンの帰りに魚屋さんの焼き、煮魚が時に煮魚は味が丁度良い。よく買って帰るが特にアナゴの煮物は抜群!

 

また私独特なポテトサラダをつくるか!

 

そんなことで外食がめっきり減った。家で過ごすことが多いのと後は「こんなところにCafé」かな。アットホームとパンケーキが美味しい。

 

家にばかりいると外へ(仕事でも)出ないし出るからお洒落をする。そんな機会も少なくなった。

当たり前だが大鏡で普段の自分を映しだすと70の親父のだらしなさ(気の緩み、緊張感がない)己の「尾羽うち枯れる」(落ちぶれて以前の威勢のいい面影を失う)姿が惨めに見える。

 

以前は仕事先は広告会社、デザイン事務所、アパレル会社、装飾品関連会社など出入りしていた関係でお洒落(自分の看板”売り込み”として)をせざるを得なかった。

 

最近は家にいるので食事が終わると早めに寝てしまう。23時以降の瞑想も疎かになって来ている。

昨晩はそうした姿勢を指導霊からお叱り(前向きな御忠)を受けました。

実はブログの下書きをしていました。その内容が天上界とのコンタクトの内容とある相談者が水子供養の仕方の相談でしたが、親と子というのは天上にて「親子になる約束を交わしている」などと水子等望まない堕胎は?という説明をブログに公開しようとしていた。

堕胎等による迷霊がこの現世の溢れて入りそれが世界が混乱している原因だというような内容までを具体的に説明をしようとした。

 

ことろがですよ、それをコピー、ブログとして貼り付けをしようとしても貼り付けられない。いろいろな工夫を凝らしても(詳しい人が出来るであろうというレベルではない)全くブログに記事を記入できない。極端な話文字が大文字で太くゆらゆら揺れるんです。

パソコンもこうして使っていますから故障ではない。

 

それに対して何度もトライしましたが途中で室内の天井がバチッと大きな音がする。

アッ!どなたかがお見えになったな!と「着ましたよ!」という合図なんです。殆ど音の大きさと種類でどなたかはだいたい分かります。

 

それから座禅と組み瞑想に入る。敢えてお名前を言いませんが(以前公開したのをお叱りを受けたので)厳しいお言葉で、でも愛情あふれる叱咤否、叱責ですね。そう叱咤激励と言う励ましと言えます。

 

痛い言葉を頂きました。

「依然御忠告いたしましたね。今年は”言い過ぎ、やり過ぎ”をお気を付け下さい。痛い目に遭いますよ」と「そうだな!」とブログに書き込みが出来なかったのは「これだ!」と気がつかされた。

 

己の軽忽(けいこつ)さ疚しさに指導霊に対し顔の始末に困ってしまった。拙劣な文章には天上を方(様子)を語るには愚惷過ぎる。恥ずかしい。

 

それよりも相変らす(怒られるかな)怖気立つ!

70歳で意識すること。清爽であり、聡明なガラスのような才能が現れる。

流石に70歳になると、特に飲んで帰ると早く寝てしまうことが多くなった。

それによって瞑想(23時以降出ないと異次元の方とのコンタクトが取りずらい)の回数も減ってしまった。

 

 これは自分が望むが望むばかりでなく、お呼びが掛かると(こんな言い方をするとまずいかな)何となく昼間から頭(能)の前頭前野に刺激がある。コツンコツンと刺激がある(笑)

 

前頭前野ヒトをヒトたらしめ,思考や創造性を担う脳の最高中枢であると考えられている。前頭前野系統発生的にヒトで最もよく発達した脳部位であるとともに,個体発生的には最も遅く成熟する脳部位である。一方老化に伴って最も早く機能低下が起こる部位の一つでもある。

 

前頭前野はある意味、能として発展していないところを残し(送れる)、それが意欲とは挑戦とか何かを追求する若さ、挑戦する心を育む箇所です。未熟、成長しないところを残しているんです。

 

前頭前野はこうした異次元と結びつきやすい。私はここの部分は70歳にしては成長していないんです(普通に人よりは)。でもね、「一方老化に伴って最も早く機能低下が起こる部位の一つでもある」と言うのも少なからず影響しているんでしょうね。 認めざるを得ない。

 

「直感からのひらめき・瞬間的に浮かぶ思いつき」とは違うのです。心と心 の通り路なんです、

インスピレーションと言うのですか、

語源はラテン語で、「息を吹き込まれたもの」という意味の言葉。

その意味から、「霊感」や「閃き(ひらめき)」という意味でしょうが、創作活動をする人が、突然名案などを思いついた場合などによく使われます。

「インスピレーションが沸く」と。

 

「アイデア」は「発想、心に描く考え」という意味なので、「考えた結果=考えた形」という意味で使います。

語源は「形態・様相」という言葉なので、そこから理解したい。

 

ですから

 「霊感」は霊や神様・仏様などを感じたり反応したりすることです。

吹き込まれたかのように心にふと感じる、その不思議な感覚のことをさします。

「強いインスピレーションを感じます」と使える。

 

私は霊感と言うのは分かりません。私は生まれながら、絵に関わること(仕事も)が多かったからですか、人や物じっと見ている映像が浮かぶんです。これを霊感と言うのならその方が説明がしやすいので敢えて言いませんが、そう使っています。

 

私は自身の力(才能)と言うよりも異次元との接触により、私の表現では指導霊(守護霊が兼ねる人もいる)からご指導を受けているのです。

 

余り表現はしていませんが指導霊(私はガブリエル天使、不動明王です)。余り言うとひどく叱られます。

誤解があるのは世間で有名な占い師は動物霊の協力を得ている人が多いので、いつかボロが出ます。エネルギーを吸い取られ今や、現在やせ衰えお気の毒なお姿です。

 

最近、ご縁が合ってお付き合いが再開しつつある整体を志されている方から連絡が入りました。マルチ商法に一生懸命でしたが、私の言葉「あなたにはこのお仕事は合わない」と申し上げていました。

 

それに目覚め、当然の帰着と言えます。清爽であり、聡明でありどうしてもたまにお会いするとお顔からあのドロドロした商法に携わっている方にしては生理的、心理的にしっくりこない感覚を覚えていました。

 

個人としては些か恐いくらに「純」なところがありますが、一歩間違えると突き落ちると言う恐さですね。周囲に素晴らしい人を望むことが影響が大切ですね。そして形のないものを信ずることの難しさ、選択の正しさが大切です。

 

切りがないのでこの位にします。私の忠告を覚えていて下さったことは光栄です

伸び代は大きいですが指導者、人次第ですね。

因果応報!

実はこの数日はかなり落ち込んでいた。 それは今朝、泌尿器科へ行って健診を受けてから、その結果を聞いて安心したのです。

 

その原因は70歳といえども、流石に恥ずかしい泌尿器科ですからね。

というのは数日前から下着に血尿の痕跡が見られたのである。最初はちょうど赤ワイン色なので何処かでこぼした跡かなと放っておきました。 ところがですよ。その一両日後にまた赤ワイン色の痕跡があった。その後もあったのでネットで調べた。

 

勿論、腎臓が原因の前立腺、尿管で発症するのであるが、痛みが伴わないのは痛みもなく血尿が出る場合も、様々な病気が考えられます。特に、注意が必要なのが、腎がん、腎盂がん、尿管がん、膀胱がん、前立腺がんなどの悪性腫瘍です。こうした悪性腫瘍は、高齢者に注意が必要ですが、若い人の場合は進行が早いので、早期発見が重要とある。

 

などとあると気になって落ち込みますよね。

 

健診の結果、私は結石の出来やすい体質であるらしい。以前数年前の健診で腎臓に一つだけあったのですが、先生に「この結石は火葬場まで持っていきなさい」と言われたが、どうも増えている。その一つが出来たてで、腫れているせいで動いて血尿となったらしい。

 

病名は「右腎結石、前立腺結石」と言うことです。

 

特に服薬の必要もなく、食生活(塩分控えめ)水分を出来るだけ摂る。外食が多いので、動物性タンパク質の摂取しすぎだそうです。

 

やはり主な原因は私の原因は「疲れとストレス」だそうです。 確かに都議会、衆議院選挙では半端ない忙しさであった。その間も相談は切りがなくあるので。 小池都知事には世間も騒がされたが私も振り回された。「あれは何だったのでしょうか」選んだ私達も悪いのです。

 

私は最初から何度も言いますが小池氏は「政治的コミニケ―ションの天才」であっても、「政治の天才」ではありませんでした。防衛大臣でも環境大臣でも、脚光は浴びても政策がついてこない。プレゼンテーションの新鮮さはあってもコンテンツがない。

 

この手法は長く続かない。案の定私の言う通りになってからは小池ファンはダンマリ、政治家は次々と訪ねてくる。

 

小池氏の「顔を見ていると気持ちが悪くなる」と最初から生理的に合わない。それを非難され、今となっては態度が変わった人達は私に小池対策を訊ねてくる。何と身勝手な。どれだけ非難されたか。それで訊ねてくる身勝手な輩(政治家、政権担当能力のない野党は相手にしない。リベラルとは曖昧で理解に苦しむ)に腹立たしく。それが大いにストレスになっていたのでしょう。

 

区議会議員(女性議員、以前は民進党から都民ファ)などは近所の主婦から「素晴らしい!人だ」と言われいたが彼女の事務所の小池さんの写真は太陽に焼けてくすんでいる。その姿は今を物語っている。その議員が最近相談に来た。

 

何と節操のない。保身のみ。ざまあみろ! 都民ファの内部事情の話が面白かった。「こんな奴が議員か?腹が立つ}アーッ!ストレスが溜まる。

 

因果応報の意味。

人はよい行いをすればよい報いがあり、悪い行いをすれば悪い報いがあるということ。▽もと仏教語。行為の善悪に応じて、その報いがあること。現在では悪いほうに用いられることが多い。「因」は因縁の意で、原因のこと。「果」は果報の意で、原因によって生じた結果や報いのこと。

 

男三人で食事中に「大人とは?」という質問が。

 

今、イルカの「名残り雪」がTVで流れています。 私はブログを書くときに例えばその時々に相応しいとか、ぴったりのBGMなどが自然に流れます。(全く偶然にTVなどで)

 

今、頭の中で考えているのは(むしろ拘っているのは)「大人とは?」という質問に対して自分の回答が余りにも戸惑いが先に来て明確な、それよりも何故私にこのような質問をしたのかでかまえてしまったのであろう。

 

27日月曜日ゴルフの帰りにBACCOで男三人の食事会があった。実は私はとても楽しみにしていた。、私は女性と食事をするよりも(女性によるが)学ぶべきものがない人と、時間を費やすることはない。(BACCOのスタッフが川嶋さんがとても楽しそうにしていました)とメールが入るくらい。

 

二人の全く持ち味の違う人間と話しをするのが一番楽しみ。それぞれ個性があるが、H氏などは銀行員でまったくのサラリーマンだが、その個性が面白い。 食事が始まると、いきなりH氏が「大人とは?」と言う質面がありました。ですよ!私もとっさに対する対応は占いでは慣れているとはいえ、占いという現実的なものは多い世界には余りにも、一瞬椅子を座り直したくらいです。

 

何て答えたかは覚えていないがさぞかし返答に窮したのであろう。

 

格好もつけたのであろう。それを聞いていたもう一人Y氏も身体を大きく動かして何か言いたそうな我慢をしているようで身体をくねらしたいた。

 

結論からいうと明確で明晰なものはないままの食事会であった。でも何よりも心残り否、私の性格からいえば「無念」であった。

 

日ごろ「大人とは?」などと改めて考えてみた。

既に回答する機会も失ってしまっているが、大人というのは(大人・乙名}といい、十分に成長した人、成人という。一般的な言い方でもある。

考え方や態度が十分に成熟していること。思慮分別があること。一般に「子供(こども)」という表現と対比されている。

 

考えてみると私は「大人とは」一時期(20代から40代)は見かけだけでも(精神が伴わないが)「大人=だいじん」という体が普通より大きい人。巨人に自分を見せたかった。

見かけ(見てくれ)だけに拘って生きていた。(実力以上に見せる)

 

大人=だいじんとは、おとな。成人という意味もあるが。

 

年齢を経るとともに。

子供と接することで、自分の本来の生き方や考え方を見直すことができるのです。

本当の大人とは、大人の心だけでなく、子供の心も抱いている人です。

素直・正直・初心など、大切なことほど、子供のような心です。

 

これは、大人になっても必要です。心のバランスを保つためです。

 

理想的な大人とは、子供「心」を抱きながら、現実を生きている状態です。

子供と大人の両方の心を大事にすることで、バランスを保ちながら、現実を生きられます。

 

人生に迷いかけたときは、子供心を思い出しましょう。子供と接することで、子供心を思い出せます。以外でしょうが私はそんなところがあって生きていると他人からいわれます。大人=子供ですが。

 

気になる大人に、お金の話しかできない大人になんて、ならないことです。

 

このような大人の定義というのは、わかりやすいようで曖昧な部分でもあります。

私も正直よくわかりません。人によって解釈や捉え方も様々なのではないでしょうか。

 

大人とは何か?

そろそろ結論と言うか頭を整理してみます、

 

自分が考えると 昔に比べ大きく変わった点があるので 書いて見ます。

(ある雑誌に書かれていたのを記録したものを参考にしています)

 

(1)問題が起きたときの 「解決方法」を考えることができること。

…大人でも、一人では解決できないこと、責任を取りきれないことが たくさんありますよね。

そんなとき、仲間や上司を信頼して きちんと相談できることが 大切です。

つまり、一人で何でも解決しようと 頑張ることが 大人ではないのです。

人に相談することも含め、「どうすることが一番いい解決方法か」を考えることこそ

「大人の判断力」だと思います。

 

(2)自分と違う考えを 受け入れる「心の広さ」があること。

 

(3)欠点も含めた 自分自身をちゃんと受け入れ 「自分を大切にする」こと。

 

(4)「家族や恋人を守る」ために 自分にできること〈仕事や家事など)を頑張れること。

 

(5)世の中のためや、人のために、自分が少しでも「役立ちたい」と思えること。

 

(1)~(5)を満たしている人は、多分社会人としてちゃんとやれる人だと思います。(社会的自立)

当然、自分に必要なお金を 自分で得ることもできる人でしょう。(経済的自立)

また、自分が「人としてどう生きるべきか」も、理解している人だと言えます。(精神的自立)

 

ただ、大人だからと言って、全部がうまくできるわけではありません。

できないことは できないなりに、どうすればいいかを考えたり、必要なときに誰かに ちゃんと相談したり、そういう「柔軟な行動」がとれることこそ、「大人」なのかなあ…と、思います。

 

何となく私らしい表現が出来ないのが不満です。

 

 

大谷翔平を期待を持って占う。

大谷翔平

大谷 翔平

北海道日本ハムファイターズ #11

2013年

基本情報

国籍

 日本

出身地

岩手県奥州市

生年月日

1994年7月5日(23歳)

身長 体重

193 cm 97 kg

選手情報

投球・打席

右投左打

ポジション

投手外野手

プロ入り

2012年 ドラフト1位

初出場

2013年3月29日

年俸

2億7,000万円(2017年)[1]

経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)

·         花巻東高等学校

·         北海道日本ハムファイターズ (2013 - 2017)

国際大会

代表チーム

 日本

プレミア12

2015年

この表について[表示]

 

 

 

◆基本的には

新天地を切り開くフロンティア精神の持ち主。底力がある。人の好き嫌いがはっきりしていて融通がきかない面がある。一部完璧。一部いい加減な面がある。 何でもやる気になればプロになれる。

 

◆病気は

ポリープ・鼻・胸・内臓・内臓・腰・関節(ただ心配は野球人としては心配ですね)

 

◆四つの星が見えます。 一つ目はこの星は滅多に持っている人は少ない。落差が激しい。穏やかでない。何が起こるか分からない。芸能人に多い。怒ると切れる。

二つ目は男性だけに作用する。男性が持つと妻の家族を剋する。

三つ目は財に恵まれる運気。墓守をする。(長男、長女が多い)縁の下の力持ち的存在。先祖の助けがある(守護神の)

四つ目はパワーと頭脳の星。意志が強く、実行力があり、責任感が強い。生まれた家、土地から離れる。   

 

◆総じて。

「天」であり、太陽を意味します。

人の世話をしたり、面倒をみたりすることが後日労して功ある形となる。

人間社会ではトップ(社長とか)、一家においては主人となります。「頭領」という星を持っています。

闘う、争う、人と肩を並べ戦う、競うをことを意味します。争いは目上の人との闘争であり、権力的なものとか、金銭が絡むことが多くあります。

 

交通事故に遭遇します。右足に気をつけて。

幼い時は病難でした。

 

典型的な晩年運です。42歳頃より第一期の幸運期が始まります。51歳頃より第二期幸運期に入ります。チャンスやきっかけを逃さないことです。若いころはあまり恵まれません。

運気は強い物を持っています。今年はチャンスです。お金の問題ではありません。

 

<運勢及び性格>

・新規の取引先を開拓する、攻める仕事は得意ですが根回しをしたり、地ならしをしたりすることは上手ではありません。

・常に新しいものに目を向けています。しかし余りにも先に進み過ぎて後悔をすることがあります。仕事の途中から気を抜き、結果として思うような成果が上がらないことがあります。

・独立性や独創性が強く、余りにも人から管理されますと実力を発揮できません。自分の力以上の夢を追い現状不満。

・一番嫌がることは、人の風下に立つことと、人に負けることです。

・自尊心が強く、見栄っ張りなところがあります。

・目上の人の意見を聞くのが下手で、人の下で使われていますと自分の能力を発揮できません。

・警戒心が強く、なかなか人を信用しません。

・気位が高く、表面的に無愛想でぶっきらぼうです。

・人に対する思いやりは強いですが、反面嫉妬深いところがあります。

・とかく親戚や兄弟のことで世話苦労が多いものです。

・この星の人は特に不義をしますと思わぬ災難、女難、病難などに遭い非常に苦労します。

・元気よく気が強いですが、非常に涙もろいところがあります。

・男性は家庭内ではワンマンです。

・女性は、性格的に強すぎるため、とかく夫の運気を剋しやすいところがあります。

 

<運勢の良い人>

・親や老人を大切にして、信仰心があり、人の為に貢献しようとする心がある人です。若い人の面倒をみて育ち、良い子供を育てることが、年をとるほどに、それらの人々が力になってくれます。

・負けず嫌いで、世間の苦労に耐えて成功する強いところがあります。

・人の面倒見がよく、人間味豊かで、人から依頼されると何でも引き受け、リーダーとして活動します。

・小さくとも独立して人の長として活躍します。事業を引き継いで守ることよりも創業時に活躍します。

・よく働き、よく努力します。

・常に気持ちの中に向上しようという願望があり、それがエネルギーとなってことを成し遂げていきます。

・誠実をモットーとし、私利私欲に走らず仕事を怠けず、全ての人に礼を厚くし目下を慈しむ人。

 

ミステリー方位(凶方位)   南、南西

ミステリー月    6・7・8月

ミステリー時間        11時から17時

ラッキー№          7.1.2.8

ミステリーカラー       赤、オレンジ

 

今年(酉年)から運気が上昇期に入り、何いつ大リーグと契約するか分かりませんが4年間は上昇期でそれ以後4年間は安定期に入ります。運のいい人ですね。

 

上昇期に契約が出来るといいのですが。5月から8月迄は身体が本調子ではなかったですね。年で言えば午、未、申の3年間は衰運期に入ります。今動くことです。 確か今年いついたか?故障をしたのではなかったでしょうか。

まさにミステリー月ではなかったでしょうか。